アシュターに聞くJB政権の正統性 いつデクラスは起こるのか 〜まどか・シェラン・ルシェリさん

本日2度目の投稿です。

前回が3次元レベルの覚醒の内容に対してこちらは5次元レベルです…こんな内容が普通に私のブログで書けるようになったって事自体が凄い変化だなぁって思う… 昔は話せもしなかった。この時代がとうとうきたんですね〜

アシュターに聞くJB政権の正統性いつでクラスは起こるのか こちらの動画の文字起こししました。

1月21日 午後4時46分です。 ワシントンでは21日に入って午前2時46分ということになりますね… 先ほどまでアシュタールコマンドの司令官アシュターとコンタクトしていました。今、巷にはアメリカ大統領選挙の現状をとても心配している人がいると思うので、取り急ぎ彼から得た情報をお伝えします。まず、昨日アメリカ合衆国大統領の就任式がありましたが、トランプさんは本当に負けたんでしょうか? JB政権になったのでしょうか?答えはノーです。私たちは何も心配する必要はありません。その理由をこれからお伝えしますね。

その前に以前からお伝えしていますが是非しっかりと理解していただきたいことがあります。それは、これはある国の大統領の地位をめぐっての戦いではなく地球の運命をかけた地球が3次元を抜けて行く最後のスピリチュアルな戦いなのだということです。そしてこの戦いに参加しているのはトランプ陣営の弁護士さんのように表舞台で名前を出して活躍している人たちだけでなく裏の世界で名前を出さずに 黒子、あるいは影の君子となってこの戦いの指揮をとっている大きなグループがあります。それがQという存在、そしてQを含めた大きな地球アライアンスという存在達です。そしてそのグループは次元を超えてアセンデットマスター達や光の側の善なる宇宙人達とも繋がっています。その上には神や大天使達という存在もいます。最初に言いましたように、これは非常に大きなスピリチュアルな戦いなのです。戦いというか地球がこれから5次元へ上がっていくためにネガティビティ~を排除していかなければいけないその大きなステップなのです。すぐにはなかなか信じられないかもしれませんがマクロの視点を持って、私たちはそのような神話的な事態を生きているというそのミラクルを理解して頂ければと思います。

それを理解せずに、ただこれまでのように3次元的な証拠を求めてネットの中を探し回っても決してこの戦いの全体像を見ることはできません。私たちは今、目に見えない世界に対しても心を開くように求められています。これからは、物質から精神へ、論理からインスピレーションへ、そして神と切り離された状態から 神と繋がった状態へと変わっていく、それが私たちの進むべき方向性、進化なのです。そのことを前置きとして、なぜ今の状態を全く心配がいらないと言ったのか、具体的にご説明します。

まず、昨日成立したと思われているJBの政権ですが、あれは架空の政権です。実在するものではありません。法によって正当化されたものではありません。そのことは実はJB側もそれからトランプ陣営でもわかっています。みんながまだお芝居を続けている状態です。このことはアシュターに確認しました。前からその可能性が指摘されていましたが、あの就任式は録画だったという情報があります。アライアンスのメンバーにはあの就任式のビデオが、就任式開始の10時間前には送られてきていたそうです。生中継ではなかったんですね、あれはあらかじめ録画された偽装の就任式だったのです。メディアはそれを流して私たちを騙したということになります。そういえばトランプ大統領がJBに置手紙を残してたということが話題になりJBはその中身は言わずただとても寛容なものでしたとメディアには告げていましたが、実際にその手紙がインテルで流れているのを見ましたが、書かれていたのはほんの一文で「Joe, you know I won」と書かれてあったんですね。つまり、「ジョーよ、俺が勝ったの知ってるよな」というメッセージだったんです。これのどこが寛容なのでしょうか?この就任式に参加したDSたちはみんなまるでお葬式のようでオドオド、ビクビクしていたそうです。(私は不愉快になるので見てないんですけどね。)

今、JBはあたかも本物の大統領であるかのように大統領令に忙しく署名したりしていますが、その内容が実質的な効力を持つことはほぼ無いようです。なぜならそれは架空の政権が発行したものでいずれそれが明らかになるからです。何かなされたとしても、それは再び覆されます。今日ペンタゴンがJBへの協力を断ったという、前代未聞の出来事だという報道が流れていましたがこれはまさにその状態を表していますね。架空の政権だということは関係者はもうわかっているわけです。というかそれを前提に今、お芝居が続けられています。では、本当の政権は今どこにあるのでしょうか?それについてはアライアンス側の情報として前から流れていましたがすでに新共和国が成立しており、トランプさんがそこの暫定的な大統領になっているようです。

今、政権を握っているのは実は新しく共和国の大統領となったトランプさんで軍を把握しているのも、緊急情報を流したり、デクラス大々的なディスクロージャーの発表を行う権限を持つのもトランプさんだということです。これもアシュターに確認しました。

今は二つのリアリティーが動いているわけです。一つは架空のJB政権、そしてそれがほとんど活動していないのに活動しているかのように見せかける大手のフェイクメディアがくっついています。一方で、もう一つのリアリティは関係者にしかわからない形で裏で秘密裏にスタートしている新共和国の政権、この二つのリアリティが私たちの目の前で同時に展開しているわけです。そのような状況にありますのでトランプさんが負けたとかいう話は全くありません。最初っから勝利は決まっており、今は余裕で裏から架空のJB政権を操っているそういう状態だということを申し上げておきましょう。

次にもう一つ大事なことをお伝えします。それでは何のために共和国陣営は架空のJB陣営をそのまま始動させたのでしょうか?これはいつになったら、緊急放送、デクラス、大量逮捕が始まるのか?という疑問にもつながります。実際にトランプ大統領本人としてはJBの就任式になる前にデクラスや大量逮捕を起こしたいという希望は持っていたようです。そのつもりだったようです。しかし直前になって待ったがかかったと言われております。待ったをかけたのは誰でしょうか?ここで、先ほどのスピリチュアルな視点を持ってくださいという話と繋がってきます。アライアンスやそれを導いているスピリチュアルなグループが待ったをかけたんですね。彼らが心配したのはアメリカ国民への集合意識への影響だったんですね。つまり拙速にデクラスや大量逮捕を行えばまだ眠ったままのすなわちJB政権を平気で受け入れるような眠ったままのアメリカ国民の集合意識が与えるトラウマの大きさと、それに対してデクラスや大量逮捕をもう少し先に伸ばすことによってそれを待ちわびていたトランプサポーターたちの集合意識に与えるトラウマの大きさとその二つ、そのデメリットのどちらが大きいかそれによって直前まで来ていたゴーサインにストップがかかったようです。つまりこのタイミングで、デクラスや大量逮捕を起こすとトランプサポーターたちは大喜びするでしょうけども、逆側の全くこれまで何も疑わずに眠りこけていた人々は激しいショックを受けるわけです。世界中がヒッチャカメッチャカ状態になるわけです。それに伴うリスクがまだ大きすぎるのでアライアンスとしては踏み切るののやめて、先延ばしにしたようです。しかし、それによってトランプサポーターたちは本当にがっかりしました。不安も大きくなりました。中にはなぜ踏み切らないんだとトランプ大統領を裏切り者呼ばわりする人まで出てきました。トランプ大統領ご自身もとても辛かったと思います。彼も本当はやりたかったんですねここまで来る前に、あの青いネクタイを締めて出てきた最後の演説の時トランプさんなんだかちょっと悲しそうでしたよね。疲れた感じにも見えました。彼はトランプサポータたちをがっかりさせる形で最後の演説をしなければならなかったのが辛かったのだと思います。しかし、ディスクロージャーはまだ先に伸ばした方が集合意識にとっては安全だというのが上の判断だったようです。

では、次の視点に移りましょう、、、それならなぜ、架空のJB政権をそのまま発足させたのでしょうか?あるいは、発足させる選択がいいと思われたんでしょうか?

それは当然のことながらさらに多くの人に目覚めてほしいからです。さらに多くの人の覚醒を促したいからです。ある意味、JB政権になって初めて、え?こんなにひどいものなの?こんなことが本当にまかり通るの?JBって本当に国民のこと考えているの?と、トランプさんを失って初めてトランプさんと比較していかに自分たちの選択が間違っていたか、ということに気がつく人が増えてくる。それをアライアンスはまっているのです。はじめに言った通り、これは地球と人類の進化のためのスピリチュアルなイベントであり、この大統領選も闇を排除し、闇よりも光を選ぶという人を増やすための大きなきっかけとして設定されたものに過ぎないんですね。ですから人々の覚醒の度合いをモニターしながら地上では、大統領選の後の様々な重要な日が来ては過ぎて行きました。もう大丈夫だ、ここでデクラスや大量逮捕を起こしても人類は十分乗り切れると、そう言えるほど覚醒が進んでいればもっと早い時点でトランプさんの勝利は確定し、デクラスや大量逮捕は起こっていたのかもしれません。しかし残念ながら集合意識の覚醒が追いつかなかったので結局は1月20日もすぐてしまったとも言えます。ただ、そうは言ってもここから逆回転して闇の方向へ曲がっていくというようなことは起こりません。すでにアメリカの政権の実態は共和国に移っており、トランプさんが握っていますから架空のJB政権になってもそれが本格的に何か重要な損害をもたらすというそうゆうことにはならないようにそこは安全策が講じられています。というわけで、このような説明を私はアシュターと創造主、そしてマイケル、ルシフェルから伝えてもらいました。それを聞いて私は一つ重要な質問を彼らにしました。それは、ではどうしたら人々の覚醒をもっと早めることができるか、その未だに眠ったままの人々をどのようにしたら目醒めさせられるか、そのために私たちに何ができるかという質問です。それができればこの停滞した状態から動き出せる、タイムラインを先へ進めるではないですか。その答えもアシュターたちからもらいました。それは次の動画でご説明したいと思います。

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