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ロンドンから北西に約3時間のところにある、ノッティンガムの北に来ています。

見渡す限り、緑の丘に羊や牛がが放牧されて いるところに夕方到着、他のお友達もほぼ同時に着きました!

天気が良く夕日が綺麗だったので日が暮れる前にちょっと周りを散歩しよう!という事になり、友達の1人がファームハウスの住人に何か聞いているのを待つみんな、何を聞きに行ったのかと思いきやここから一番近いパブはどこか聞いている、、、

各自 飲み物や食料品を持ち寄ったのに着くなりみんなが、パブへ行こうと言い出すあたりが ブリティッシュだよね、、、と思わず口走ってしまった私…

で、一番近いパブは歩いて1時間離れた所にあると判明。

実はここに来ることになった理由はただのバケーションではなく、お友達のプロジェクトをお手伝いする為で、彼らは手作りでシンセサイザーやらインスタレーションのアイデアを出し合うと言うのが目的です。

私は、、、そんなテクニカルな話は英語では?!

アイデアを出し合うみなさん
手作りのシンセサイザー?!

とりあえず、ご飯作ろうかな! 私は、、、

それすらも、既に誰かが始めてた!
じゃあ、テーブルのセティングしまーす

この機会にテクニカルな英語を覚えるって言う感じですね… なんか、私はとりあえずイギリスのファームハウス生活を楽しみます。

今北京の空港にて、乗り継ぎ便待ち中です。

外は曇り空、ロンドンはもっと寒いそうです…

日本を出る最終日、結構時間があったので お買い物デーに当てていたのですが〜 そこで購入したこのカップ

いつも使っている、ガラス製のKeepCup(私はガラスのカップやボトルが大好きで、ついつい買ってしまうのですが、)コルクの持ち手があり蓋も飲み口が開け閉め出来るのでお気に入りではあったのですが、 一度落とされて割れてしまい、新しくカップだけ買い直していました。 それで、今回は日本に置いて行く事にしていたのです。

今回はステンレスで保温も保冷もきくカップにしました。中国の空港はお湯やお水がディスペンサーで補充できるので白湯がこれで飲めます!熱湯も出てくれるので好きなティーバッグが有ればお茶も飲めるし、コーヒーもドリップ式の物も!蓋はシリコンです。

ガラスのカップはハーブティを飲む時に色が楽しめる〜♪

イギリスでは持ち帰りのコーヒーでマイカップを持って行くと安くなるところも出てきましたよー、大抵のお友達はマイボトル、マイカップ持ち歩いています。 ペットボトルの飲み物は極力買わないようにしていますが、あの紙コップとプラスチックの蓋もやはり使い捨て、ほとんどリサイクルはされていません。

私はそのカップに保温も兼ねてケースを作って持ち歩いていました、こんな感じ…

ヘンプ糸です、冬用に毛糸バージョンも作りました〜

そしたら、お店の方に「それ良いわねどこで買ったの?」と聞かれはじめカップのことかと思ってメーカーを言ったら「そうじゃなくて、そのカバーの方」と言われて 良い気分になってしまった… 笑

新しくお迎えしたカップは早速 大活躍してくれて、超〜お気に入りになりました!

ただ、空港でこのカップに入れてと言っても、まずお店のカップに注いで 「自分で後で入れてくれ」と言われるのですよ、お店のルールなの?飛行機の中でも、してくれる航空会社と困惑されるところがあります。まだまだ浸透していないのだなぁと思う瞬間ですね。

もうすぐ日本を出発します。

今朝 ふっと開いたページに、 「大切なものを得たいなら今この瞬間を感じ尽くそう」 と言う言葉が飛び込んできました。

こちらにも書きましたが令和元年11月11日11時11分に祈りを捧げてみました。

今夜の11時11分にも捧げたいと思います。きっとしている方多いはず! ですよね? 笑

今年の初めに カナダへ初めて訪れました。久々の雪山、そして チョー久々のスノーボード🏂 (調子こいてこけてしまったけど) いつもとは違う大自然の美しさと厳しさを肌で感じられる経験でした。(とは言え自分が生まれ育った地と似ている、けど スケールが大きかった!)

この20年くらいの 海の中の美しさと神秘的な、でも帰ってきた〜と言う安らぎ でも大海原のうねりや波の破壊力に圧倒される… そんな感じにも似ていたかも

この後私は何処へ行くのか、 今年初めにスクールバスを改造してモバイルホーム&プロダクションユニットにするのをお手伝いに行ったのですが、これが今年はじめ頃 バスはすっかり完成!来年早々 また訪ねる予定です。