One Day Song – Koolulam Project

いくつかのSNSにも投稿しましたが、こちらでもご紹介したいと思いました。

歌詞を書き出して、訳してみますね。


この動画はイスラエルで撮影されたものです。

「イスラム教、キリスト教、ユダヤ教など、様々な国から集まった3,000人以上の人々が、平和と寛容という同じメッセージを持って集まって…いつか、戦争がなくなるように!」

実は、指揮をしている彼は1時間で3000人の見知らぬ人にこの曲を教え、ハーモニーの歌い方を教えたんだとか。とにかく美しい。みんなの顔を見てください。

One Day Song (3000 people Muslim, Christian, Jewish & more from many countries)

ある日、、、
時々、私は月の下に横たわり
息をしていることを神に感謝します。
そして私は祈る「私をすぐに連れて行かないで」
“私がここにいるのには理由があるから”
時には涙で溺れそうになる
でも、私は決してそれで落ち込むことはない
ネガティブな気持ちに襲われても
いつの日か全てが好転すると信じている。
なぜなら…
ずっと待っていた
祈っていたのは
人々がもう戦わないと言うことを                                   戦争がなくなり
そして子供たちが遊べるようになるのを
いつか(いつか)、いつか(いつか)、いつか(いつか)♪」
いつか(いつか)、いつか(いつか)、いつか(いつか)♪」
アラビア語:
時々、私は月の下に横たわり、息をしていることを神に感謝し、そして祈る「私をすぐに連れて行かないでください、私がここにいるのには理由があるのですから」
ヘブライ語: 時には涙で溺れそうになるけど、決して落ち込まないよ だからネガティブに囲まれても、いつかは逆転すると思っている。
私はずっと待っていた 祈っていた
人々は言う、もう戦争は起こらない
そして子供たちが遊べる日を
ある日、ある日、ある日、ある日、ある日、ある日……。
ONE DAY!すべてが変わる
人々を平等に扱おう
暴力をやめよう
憎しみをなくそう
いつの日か、私たちは皆、自由になり
誇りに思うことができる
同じ太陽の下で
自由のための歌を歌う…
ONE DAY…

One day, One day, One day, One day, One day

Sometimes I lay under the moon

And thank God I’m breathing,

Then I pray, ” Don’t take me soon,

‘Cause I am here for a reason”

Sometimes in my tears I drown

But I never let it get me down

So when negativity surrounds

I know some day it’ll all turn around.

because…

All my life I’ve been waiting for

I’ve been praying for

For the people to say

That we don’t wanna fight no more

There’ll be no more wars

And our children will play

One day (one day)  One day (one day)

One day (one day)  One day (one day)

Arabic:   Sometimes I lay under the moon And thank God I’m breathing, Then I pray, ” Don’t take me soon, ‘Cause I am here for a reason”

Hebrew:  Sometimes in my tears I drown  But I never let it get me down So when negativity surrounds  I know some day it’ll al turn around.

All my life I’ve been waiting for

I’ve been praying for

For the people to say

That we don’t wanna fight no more

There’ll be no more wars

And our children will play

One day (one day) One day (one day) One day (one day) One day (one day)

ONE DAY!  this is all will change

Treat people the same

STOP with the violence

DOWN with the hate

One day we’ll all be free

And proud to be 

Under the same sun

Singing songs for freedom like…

ONE DAY…

光のエネルギーワーク 細胞の活性化

前回の続きになります。

以下のワークも昔見つけてやっていたものでした。

光のエネルギーワーク(プレアデス) 20071130
光のエネルギーワーク※をやることにより、体中の細胞が活性化し、チャクラを開いていく事になリ、波動が上がる事になる。
体中の細胞の活性化とは、98%以上が眠っている脳細胞も活性化し、目覚める事ができるので、首から上については、特に念入りに行なっていくことを薦める。
勿論健康のため、波動を上げる為には: 呼吸の仕方にも気をつけ、できるだけ深い呼吸をするように心がける事 ヨガのような柔軟体操をし体をほぐすようにする事 食事は野菜や雑穀などを多くとるようにする事 出来るだけ波動の高い水を沢山飲む事    以上の事を生活の中に取り入れていく事も大切な事です。
※光のエネルギーワーク:
色々な方向から暖かい愛の光のエネルギーが刺す様に体の中に(頭の上から、生殖器まで、体の中心をチャクラのある所を通ってまっすぐな線の上を)チャクラの部分だけでなく、できるだけ小刻みに、例えば3センチ間隔くらいに、光が、上からも、横からも、斜めからも、後ろからも、色々な方向から入ってくるのをイメージするという事です。そうすると、入ってきた光が、ふぁーと回りにしみていく感じになります。
同じようにして、入ってきた光を、そのまま体を通すやり方です。例えば、光を前から入れてそのまま後ろへ、斜めに入れたら真っすぐ斜めにというように突き抜けるような感覚で、色々な方向から光を真っすぐ通して下さい。   もう一つの方法は、宇宙からの光のエネルギーをイメージして、その光が頭の上から入り、体を上から下へ流れて(その時体中に滲みていくような感覚で)足の先から出て地球へ入り、地球の中心部分まで行ったら、宇宙に向かって上に上げて、又頭の上から入っていくという循環を繰り返しやる事です。
以上です。

光とは生命エネルギーの根源であり、光のエネルギーワークにより体が光に満たされます。このワークは、細胞を活性化させ、波動を上げ、我々の忘れていた大切な記憶を呼び覚まさせてくれる大事なワークです。毎日行なうと良いと思います。肩など凝ったりしたり、体の具合の悪い所があったら、同じように具合の悪い部分に光を入れる作業をするといいと思います。 岡本せつ子
Copyright (C) Setsuko Okamoto

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これを見つけて読み返した時、今も昔も未来も同時進行している様な感じを思えました。

時空を超えて現れたメッセージ、今これがとても大切なんだよ、日々続けてね、と再度言われたような気がして嬉しくもありました。

なぜなら、ずっと続けていることではあるけど、忙しいとおざなりになりがちだったから…

私達の使命

新しいmacが私のところへやってきたので、データを移動したり整理していました。

サクサク速い〜💙

元々使っているmacが故障したわけではないですが、既に10年経っているからか?アップデートできなくなり、パソコンショップでそんな前のmacが動いているのは奇跡です。バックアップは必ずとっておいた方がいいです。などなど、ご指摘いただいたのでした。

そしたら、むかーし昔にどこかのページで読んだ記事を保存していたものがあり、目に止まって読んでみました。

なんとなく過去の私から、今の私へのメッセージのような気がして。それに、以前ライトランゲージを話す方とのセッションでいただいたメッセージもシリウスの意識だったのでした。

この記事に辿り着いた方へ

以下がその記事です。

改めて調べてみたら、リンクはこちらのようです。https://cocoromiya373.theblog.me/posts/5524689

あなた達の使命-第6感以上を切断されたDNAの修復(シリウス)2008年3月2日

これからアセンションするにあたり、大切な情報である宇宙の歴史、地球の歴史について述べる。

宇宙は光が分裂し創られた。地球はその一つ太陽系の惑星である。

地球はその昔、銀河系の各星々において、次元の低い、波動の低い魂の流刑地であった。たくさんの次元の低い、波動の低い魂が地球へ流刑され、人間として 転生した。そこで、地球人達を奴隷として扱った。

流刑され、転生した人々の多くは、シャーマニックな能力に優れ、人をコントロールすることをよく知っていた。低い次元の魂であるため、シャーマニックな 能力があろうと、波動は低く、シャーマニックな能力による受け取る情報の入手先(多くの人間からは見えない世界と呼ばれている世界)は、低い波動、要するに、 周波数帯の低いものである。

それは今まで何度も言ってきたように、動物霊、自縛霊、浮遊霊などの低い波動の4次元の世界からのものや、闇といわれる低い波動の宇宙人達からの情報と いうことになる。それをあくまで、高次元の存在からや、光の宇宙存在からの情報と勘違いし、地球上の人間世界へ流している。

その流刑による人間の魂は、光に対する復讐心から、前回の地球のアセンションであるアトランティスの時、闇の宇宙人の手を借り、遺伝子操作による人体 実験を行なった。それは、第6感以上の感覚の切断という事である。それにより、第5感までしか認識できず、3次元世界の現実として目に入り聞こえてくるもの しか認識出来ない人間が作り上げられた。地球の人口の半分以上が、その遺伝子操作によって作られた。

そこで、遺伝子操作に関わった魂の持ち主は地球上で大きなカルマを作った事になる。

遺伝子操作などというものは自然発生的なものでは無く、この大宇宙の中であってはならない出来事であった。

今回の地球のアセンションまでの長い間、遺伝子操作によって作られた人間(第6感以上を切断された人間)と、そうでない人間(第6感以上が繋がった人間)が 交配を繰り返し、現在の地球上には、雑種となった人間世界が創られている。そこには、完全に第6感以上が繋がった人間から、切断された人間まで色々な割合(例えば 三分の一ぐらい繋がっていたり、半分ぐらい繋がっていたりなど)で存在している。

そこで、あなた達、今回の地球のアセンションのため地球ヘ一万年前に転生して来た魂達の使命だが、それぞれ、第6感との繋がり方は様々 であろうが、この状態でのDNAを持った者としてしっかりアセンションする事、人間の元の姿に戻るべく波動を上げ、切断された部分(第5感と第6感以上の部分)を繋げ るという作業を行うという事である。

あなた達光の存在は、宇宙の各星々から選ばれし、志願した、波動の高い、次元の高い魂を持って、波動の低い、次元の低い、第6感以上の切断の影響を残した雑種 となったDNAを持つ人間として地球へ転生してきた。

今こそ、自分の魂の本当の姿、波動の高い、次元の高い魂の持ち主としてしっかり自分に戻り、この第6感以上の感覚を、切断された部分を繋ぎ合わせる時が来た。

今は、今回の地球のアセンションへ向けて、人間が元の第6感以上の感覚を取り戻す為に必要な、波動を上げる、次元を上げる為の光が宇宙から多量に注がれている。 2012年へ向けて、この大切な光が多量に地球に注がれているこの時を使い、上手く波動上昇、次元上昇へとジャンプするべく頑張って欲しい。思い出して欲しい。努力して 欲しい。

宇宙の歴史の中で、自然発生以外のものの存在は許されぬ事である。そして、それは銀河系の各星々からの流刑者の復讐心より行なわれた事である。

あなた達は、その流刑地として地球を使ったカルマを持っている事を良く認め、自分の星の地球上で作ってしまったカルマの解消のため、今回 のあなた達のアセンションは確実に成される必要がある。

まず、あなた達がしっかり第6感以上の感覚を、切断部分の修復をして、取り戻すこと。人間としての本来の姿、能力を取り戻すこと。これにより、地球上の人間の持つ 波動は大きく上昇する。その波動上昇の影響により、今回の宇宙からの参加者(各星々で元々は波動の高い、次元の高い魂を持っていたが、波動降下、次元降下し、人間として 転生しての参加となった)以外の人間の波動上昇、次元上昇によるDNAの修復を目指す。

勿論、宇宙からの今回の参加者以外の古い地球に於ける魂の持ち主の中にも、第6感以上の切断の影響を受けていないDNAを持ち、波動の高い、次元の高い人間達も存在 するので、その方達との連携作業という事となる。

又、今の地球上にも、波動は低くとも、第6感以上の修復の済んでいる魂もいる為、シャーマニックな能力により闇の情報を流す存在もいる事は注意を必要とする。

しっかりとした愛と慈悲の心、全ての存在を思いやる優しさなど、我欲の無い波動の高さが、しっかりとしたアセンションへと導いてくれる事は 言うまでもない。

DNA修復のためには、光で体を満たす事、光のエネルギーワークがとても大切である。光のエネルギーワークと深呼吸は、毎日やって欲しい。

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光のエネルギーワークへ続きます。