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ロアタン島からのフェリーに乗り

約1時間半で懐かしの島

ウティラに到着しました!

着くと直ぐに驚いたのは出迎えに来た人の他に列をなしているトゥクトゥク!

便利だけど、狭い道がより狭く感じます。

気のせいか建物も前より小さく感じるのは私だけ?

着いて早速散策に出かけました。

お友達がやっているレストラン「マンゴータンゴ」を訪ねると

遠くから驚いた様子で私を見つけて

「Mari?!Is that you?!」と叫んでいました。笑

昔働いていたダイブショップ

ほぼそのまま、

クラスルームに飾ってある沈船の模型は私の生徒が作ったもので、綺麗にペイントされていました。

通りを挟んであったお店も大きくなってる!

以前は島の海に向かって右側のサンディベイ付近に住んでいましたが今回は左寄り、

ここからは夕日が島の向こうに沈んで行くのが見えます。

刻々と移りゆく色彩、雲の形

どこに行っても観ていて飽きませんね。

ただ今水温28℃、30m位にサーモクラインがあります。

あったか〜い

ここに2ヶ月ほど滞在します。

中米を旅行中の方やお住いの方で、

フリーダイバーコースを受けて観たい!フリーダイビングに興味がある、スノーケルやドルフィンスイムが上達したい!

という方、どうぞお気軽に声をかけて下さいね〜♪

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イギリスで知り合ったお友達が私達を訪ねて遊びに来ています。

2日間のフリーダイビングのコースにも挑戦しました。

彼女はスノーケリングはほとんどしたことがない超初心者でしたので、

フィンを使って泳ぐというのも初めてでしたが、耳抜きなどや潜るという初めてづくしの体験に楽しんで挑んでいました。

そしてその後、日帰りトリップでマンタポイントへ行ってきました。

ヌサペニダのマンタポイントはスピードボートで行かないと流れやうねりが凄いので小さなボートを使っては行けません。

パダンバイと言うところからボートに乗り込み約1時間半ほど、この日は海も穏やかで快晴!

でもポイント近くに来るとやはり海はうねっておりました。

スクーバダイバーのボートが既にたくさん停泊していて水面にはフロートやダイバーが見えます。

更に救命リングなどを抱えたスノーケラーも。

私達も早速着替えてエントリーしました。

水深10メートルもしない水底にスクーバダイバーが見えます。

ここにはクリーニングステーションがあり、ここにマンタがやって来ます。

一応ここではルールがあって

スクーバダイバーはこのクリーニングポイントの上には近寄らない。

と言うのが何処でも常識になっています。

モルディブでは勿論、多分日本の沖縄あたりではそうなのではないでしょうか?

理由は、

スクーバダイバーの吐き出す気泡が邪魔になりマンタがクリーニング出来ない。

それと多分音がうるさいのだと思います。

でも、

彼らはとても賢いので

おとなしくそーっと見守っていると興味を持ってスクーバダイバーに寄って来ることもあります。

(私は結構そう言う経験あり、頭の上に乗っかられたこともあります、すごく重かったです 笑)

ガイドをした方が前回フリーダイバーに

– マンタを追いかけないように

– クリーニングポイントの真上に行かないように

とブリーフィングをしたのにマンタを見るなりゴープロ片手に追い回すわクリーニングポイントの真上にいるわで、他のダイビングガイドからクレームが来たそうです。(残念なことに英語のブリーフィングがよく理解できていなかったと言うのが理由のようでしたが日本人だったそうです。)

なのでそれを踏まえて今回はガイドさんは入念に絵付きでブリーフィングしていました。

そして今回、

私が見る限り結構スクーバダイバーも追いかけたりクリーニングステーションの上にいたり、汗

でもって結構大きなマンタ、ブラックマンタも居て多分7-8匹は周りを迂回して居たと思います。

長くなってしまったので次回に続きます。

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今日ブスアンガ空港(コロン)からマクタンヘ戻って来ました。

2週間ほど前からフィリピンに来ています。

今回のフィリピンも去年同様トレーニングが目的でしたが、予定を組んでチケットを購入してから、彼氏の友人達もフィリピンにくる計画を立てていて、その内容はボートでアイランドホッピング!

そこへ便乗することにしていたら、その後プライベートアイランドを3日間貸し切る!という計画も持ち上がりさらに他に私の友達も巻き込んで合計10人が集まることになりました。

私以外みんなイギリス人。。。

最近よくあるパターンです、私以外フランス人とか、、、私以外みんなドイツ語話せるとか、、、でも今回は英国人です、でもねイギリス英語は耳慣れず、早くて時々意味不明になります。

それはさておき、

初めての土地 パラワンのコロンに着き2日ほど過ごし、そこでバラクーダレイクに行きフリーダイビングをしました。

水面から14m程までは淡水で29度くらい(ちょっとは塩分あります)14mを過ぎると塩分が濃くなり35度以上になります!さらに深く潜ると真っ暗でまた水温が下がります。

不思議だ!

珊瑚はいませんが魚やエビ巻貝が沢山いました。

大きなバラクーダも一匹いましたよ。

翌日はスクーバで沈没船に潜りました。

とても大きな日本の船が1日のうちにたくさん撃沈された場所で有名です。

こんな立派な、大きな沈没船に潜ったのは久しぶりでした。

船の外観はすっかり珊瑚に覆われてたくさんの生き物の住処になっていました。

この周辺は珊瑚が初めて出現した場所で珊瑚の種類も500種類以上あるんです!

ラジャアンパットも凄い珊瑚礁が綺麗ですが、ここ周辺もすごく綺麗です。

長くなりましたので次回に続きます。

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クルーズからバリ島へと移動して2日が過ぎ、そろそろ写真を整理して見ることにしました。

今回は半分以上の人たちが本格的なカメラを持って来ていたので私はほとんど撮影しなかったのですが、私のTG4はマクロが綺麗に撮れるのでその辺を重点的にコレクションしました。

珊瑚が密集していて他では見ることのない種類が豊富です!

そこに隠れるように住んでいるピグミーシーホース(超ちっちゃなタツノオトシゴ)やウミウシ!

素敵でした!

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メモリーカードに消えずに残っていた写真やビデオを見ていたら

トンガでダイビングした時に聞こえたクジラの声のビデオが幾つか出てきまして

アップしてみました。

他にももっと違った歌声もあったのですが

残っていたのでこれが一番よく聞こえたので、そして友達も写っているので 笑

 

オスのザトウクジラは本当に歌を歌っていてとても良く響きました。

詳しいガイドの方がおっしゃっていたのはクジラの歌が地域によって違っていて

その違った歌を聞いたクジラがそれを真似したりするそうです。

ザトウクジラはなんだか社交的な動物だなぁ、と思いました。

 

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Kandhulhu islandどいうリゾートに休暇に来ています、ここでは一本だけ潜りに行きました。

前にWリトリートにいた時近くだったのでよく行っていた沈没船です。

沈船の水底にはウミウシが結構いました。モルディブはウミウシ少ないですね。

Fesdhu Wreck IMG_2790 IMG_2729 IMG_2726

近くにはリーフもあるので沈没船を眺めたらそちらへ移動してサンゴ礁も楽しめます。

オレンジ色の小さなバスレットがタークさん群れてました。

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他の日はこんな感じでプカプカ、ゆらゆら波に揺られてリラックス

IMG_2790

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今日は午後のボートダイブで19人のダイバーさんが来ました。

そしてスノーケラーが3人。

私は日本人とドイツ人のダイバーさん2名を連れて行きました。

そしてダイビング終わり近くに1頭のイルカが私たちの前に降りて来ました。

突然現れたのでビックリしたんですが、私たちの周りを一周して水面へいき遠くの方へ行ってしまいました。

それからしばらくして安全停止の後リーフからはなれて水面へ向かう途中又何処からとも無くやって来て

こちらを見ながら泳いで行きました、、、と思ったらまた引き返して来てまっすぐ私たちの方に泳いで来たのです!

私は思わず拍手して 手招きしてしまいました。

イルカは何度も見ていますがダイビング中にこんな風に出会うのは今年はこれが初めてです。

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