Feeds:
投稿
コメント

Archive for 2012年2月

今日は暇なのでお休みを頂きました。
日本人ゲストもちらほら到着予定ですが、ダイバーさんはほとんどドイツ人。
そして何かあまりダイビングしない。。。
彼女や奥さんの了解を得てダイビングしているみたい。
ドイツ人の女性はあまりダイビングが好きではないようです。
まず、水に入るのが怖いみたい、、、というか海に入るのが怖いのかな?
だって、ドイツの湖ではスッポンポンで泳いでる人よく見かけましたから。
水温20度以下なのに!!
でも、海は何が居るか分からないし魚が怖いらしいです。サメとか?
ここに来てもったいないな〜 と、思うんですが白い砂に青い海で十分満足なんでしょうね。

そして中国人ゲストもぱったりと減り今韓国人ゲストがちょっと増えてます。
でも、最近日本語はなせる中国人のゲストが増えて来た。
日系の会社で働いているとか、韓国人は結構日本語はなせるんですが最近中国人にもそう言うことを言う方(日本語の勉強したとか、)が増えて来ました。
ってことは中国人もちょっとは親日っぽくなって来たのかな?

ところで、まだ先の話ですが4月に日本滞在の予定は着々と組まれています。
まず、東京はお友達の好意に甘えて 4泊、そのあと伊豆で2泊、これはミクシーで調べてお薦めって書き込んでした所を何個かみて決めました。
きらの里 って言う所です。
そこから京都へ3泊、これもかなり迷った結果京町家旅館さくらと言う所にしてみました。

とりあえずここまでは決まったんですが、東京でどう行動するか迷っています。
ここに居るGROの人が東京に行くなら築地に行った方が良い!それとメイド喫茶に行ったら彼が喜ぶ!と言われました。まぁ、メイド喫茶は話のネタにもなりそうだから行っても良いですが、築地は朝早く行かないと行けないからどうかな〜、早起きする価値はあるのでしょうか?競りってそんなに面白いの?
悩んでいます、、、ていうか起きれなかったらいけないってことで保留かな?

という事で ネットで調べたら(友達と初めての築地を楽しむ方法) こんな事を書いていました。

めちゃくちゃ早い、築地

魚市場だから早いのは当然ですが、何時からやっているかご存知でしょうか。五~六時と思われるかもしれません。が、実際の競りは深夜の三時になります。

なんと!始発ではなく終電に乗って行くの?

競りの様子

このあたりはニュースでも有名かと思いますが、禁煙&撮影&おしゃべりは原則禁止です。向こうも商売ですから、あまり邪魔をしないように黙って静かに見ましょう。
おしゃべり禁止というのは、競りの値段が聞こえなくなってしまうことがあるそうです。撮影はフラッシュが邪魔になるとのことです。

そして最後に…
築地が比較的楽しみやすいのは十時過ぎになってからです。
安全にというのであれば十時過ぎでも良いかもしれません。
特に休日という関係上土曜日が人の出が一番多いです。ですので危険を避けるのであれば土曜日だけは行かないようにしておくのが良いでしょう。

しかも、東京でするべき88のこと と言うサイトでは31番目に上がっていました。
でも、ここに載っていたすべきことでしたかったことは結構少なかったりして。。。

という事で私は 普通に朝出発する事にします。

Read Full Post »

19日から21日までラグジュアリー リゾートに行って来ました。
今まで働いたことがあるWとかフヴァフェンフシとかと同じカテゴリーなのかしら?
(働いていたからどんな部屋かどんな料理が出るか知っていますが、なかなか自腹ではこられない、Wはお友達価格ですらめちゃ高い!)
One and Onlyリーティラなどと同じようなコンセプトなのかしら?
と言う、まず普通なら私には全く縁のない、こんなところにお金かけるんだったら
安い所に行ってダイビング三昧するわ!みたいな所へ。。。
今回は棚からぼたもちのようにゲストとして滞在出来たのでした。
ロビンソンクラブからスピードボートで10分ほどの所にあるので朝ご飯を食べて
それから支度をして10時出発、ジュメイラはアイランドタイムがマーレ時間より1時間遅いので着いたら11時15分、部屋に一人バトラーが付いていて
彼がお部屋の案内をしてくれました。

部屋の前に着きサンダルを脱いで入ります。。。入ってすぐにプールが、全室プール付きだそうです。

天井が高い!
そして隣の部屋に行くと右側にスタディルーム、 左にミニバーがありました。

ちなみにこの部屋は一番小さい(安い)部屋です。

 コーヒー、お茶、水以外は有料です。
そして次の部屋が、バスルームとクローゼットが一体の部屋。
ひろ〜い!バスタブが大きい!別の入り口からも中に入ってこられる。

 広くってどうやって写真撮ったら良いか分からない

 入って真ん中に洗面台があります。右を向くとクローゼット

 左を向くとシャワーとトイレ。外のシャワーに行こうとする通路が見えるの。

シャワーが雨が降ってるみたいになる
外が見えるからちょっと落ち着かない、、、

 外のシャワーはプールのある入り口に繋がっています。

 この辺まで説明を聞いている間、私は顔がにやけてしまっていました。
贅沢です。。。もったいないです。
大きなスクリーンのテレビでパソコンも開けます。
いくら使ったかのビルもチェック出来て映画や音楽鑑賞も。

 着いた日にはこんなサービスがGMのメッセージとともに。

 毎日フルーツが付いていた。

 外にもベットがありソファーもありテラスからビーチに出られます。
私たちの部屋はスパのすぐ近くでした。

 島はとても小さいのですが、歩いているのはスタッフだけ
ゲストは何処へ?皆さんお部屋にこもっていてレストランもバーもだ〜れも居ません。

スノーケルで島を一周してみました。約1時間半くらいかかりましたが
珊瑚はやっぱり奇麗でした。

ちなみに、Dhevanafusiとはディべヒ語でユニークな島と言う意味だそうで、この島自体の名前はMeradhoo(メラドゥ)と言います。私たちもよくこの辺でダイビングします。

浅瀬にぎっしりの珊瑚!!亀やナポレオンもいました。
環礁のチャンネルがすぐ近くなので結構流れがありました。

 彼はプールが気に入ったらしく頻繁に泳いでいた、、、というか浸かってた。
夜はプールもライトアップされるようでしたがスイッチが見当たらず暗いまま泳いでた。

 滞在中雨がよく降っていたので海で泳いだのは着いた日の昼間ちょこっと
と次の日の夕方のスノーケリングだけでしたが
ここのゲストは何もしないで部屋にこもっているらしい。

実はロビンソンクラブで働いていたスタッフが何人かここに移っていてとっても暇で
簡単だ〜と言っていましたが、、、退屈なんじゃないかな?

レストランへいったんですが誰もいないのです。
でも、レストランがすごく暑い、屋根が無いので日差しが強い風も無い
(屋根があって天井扇とかが無いとただでさえ汗かきの彼は汗でずぶ濡れになってしまう)のでやっぱ部屋に戻ろう。。。
って事になり、ルームサービスを頼んでしまった。。。

水上コテージは今閉鎖中だそうです。でも、ちょこっとボートで行ってみせてもらいました。ビーチがオレンジや茶色のアース系の色でしたが水上コテージはブルーグリーン系の色使いでした。

 プールももちろんインフィニティ、、、大きな作りでした。
何をするにもエクストラチャージでつい値段をロビンソンと比べてみたけど
倍近くします。
朝食で私はJapanese Breakfastを頼んだのですが、
ご飯とみそ汁、卵とたくあん、梅干し、サーモンの切り身付きで42ドル(プラス10%プラス6%)。。。
ご飯おかわりしたかった。 (箸が付いて来なくってフォークで食べちゃったけど)
でもとてもおいしかったです。日本の朝食恋しかったし。
あっ!でも、朝食はインクルーシブだったのかも。。。
これはこの料理に着いてるの?とかいろいろ聞いたら
「何でも好みで付けますよ、どうせタダなんだから」
なんて事をバトラーが言っていました。

棚ぼたのバケーション、ありがとうございました。
滅多にある事ではないので写真撮りまくりましたが、どれを載せたら良いのか分からなくなったのでこの辺で。。。

Read Full Post »

今日は午後に中国人カップル4人とドイツ人親子2人をつれてスノーケリングトリップへ行きました。
ボートにはその他にダイバーが2人居たのですが、ここのポイントはスノーケラーもダイバーも楽しめるなかなか良いポイントで、よくモビュラを見かけるんです。
エントリー前に船の上からイルカの団体も居て亀も息継ぎに上がって来ていたのですが
海に飛び込んでいきなり中層に4匹のモビュラが居ました。
そのあとしばらく泳いでいてちょっと横を見たら、イルカが私の横を泳いでいました。
ちょっとこっちを見ながらターンをしたりしていたのですが、皆に叫んで教えていたら沖の方へ行ってしまったけど結構しばらく見られました。
ドイツ人のお父さんがイルカは襲って来たりはしないの?危なくはないの?
と心配そうでした。
きっとあまり近くてビックリしたのかも?

大きなハリセンボンなども居て結構楽しいスノーケリングツアーでした。
ダイバーたちもいろいろみれて楽しかったようです。

1週間ほど前にもリゾートの前でイルカの家族が居たので、ボートで15分くらいのところなので同じグループだったかもしれませんね〜

ちなみに明日から3日お休みです。

サファリの予定はお流れになったんですが、そのあとのリゾートへ行くと言う計画はまだ流れていなかった!!!という事に昨日気づき、、、っていうかおととい彼に言われるまですっかりもう無くなったものと勘違いしていたのでした。

帰って来たら写真アップしま〜す。

Read Full Post »

Read Full Post »

昨日はダブルタンクダイビング、日本人カップルとドイツ人ダイバーの3人だけでしたがかなりいろいろ見れました。

日本人カップルは旦那さんが空気をたくさん使って早めに浮上してしまったのですがドイツ人ダイバーはその後15分ぐらい長めにダイビング。

2本ともトラフザメに遭遇しました。

珊瑚もす〜んごく大きい!!もう、一つ一つがすべて大きい!!!

しかも所狭しと育っています。

Read Full Post »

サファリには行けなかったんですが、南マーレのヴェラッサルと言うリゾートに突然泊まると言うアクシデントがありました。
ここはマーレ空港からスピードボートで35分くらいちょっとおしゃれっぽい感じのリゾートでした。
でも、ハウスリーフはボートで行かなくては行けないくらい遠く、ラグーンも遠浅そして環礁の際にあるのでリーフの外は危ないので遊泳禁止でした。
ここは中国人ゲストがたくさん居て、日本人はゼロだそうです。
ロシア人やその他のヨーロピアンも居ましたがドイツ人は少なかった。
でも、日本の方はダイビングやスノーケルが好きだし、ハウスリーフが遠かったらやっぱり日本人は行かないのかもしれませんね。

 部屋の感じはこんな風です。

 遥か遠くにリーフがありますがどんどん浅くなっています。
そしてチャンネルも無いので外には行けません、、、危ないから行くなと言われました。
このラグーンの中でも場所によっては少しも前に進めないくらい流れが強くて、ビックリ。

 メインバー、この前にインフィニティプールが有りました。

 ビーチからちょっと遠くまで泳いで水上コテージの方を写真に撮ってみました。
ここは立つと腰くらいの深さ。
ぽつりぽつりと珊瑚も増えてきて、どんどん浅くなっていました。
結構遠い、これ以上進まないほうが良いかな?と思いここで引き返した。

私が今まで働いたリゾートはどれもハウスリーフが近かったのでここには驚きました。
でも、島自体は奇麗!お花もたくさん咲いていました。
レストランは4つあった。部屋数は130くらいでした。

これが地図。
二日間だったのでダイビングは出来なかった。
でも、ここも私が働いている会社が入ってるんでちょっと挨拶してきました。
そしたら、インストラクターの一人が「あら?前にフヴァフェンフシに居た?あなたが出て行った後に入ったんだけど、写真がたくさん残ってたから顔だけ知ってたの。」
と言う感じにちょっとだけ内輪話に花が咲き、では、次は一緒にダイビングしましょう、と言って帰ってきました。
ここはフヴァフェンフシよりは安いけどロビンソンよりは高い感じかな?

Read Full Post »

おとといは久々にダブルタンクダイビング、でもゲストはたったの一人。

そしてこの日はとーっても透明度が良くて、いろいろなものが見れました。

流れもマイルド、、、ラッキーなゲストはドイツ人のお兄さん。

彼は2年前にここへ来た事があるリピーターでした。

しかもこのウツボ黄色かった!黄色はメスです。

とっても珍しいと思う。。。

たくさん見ましたが1匹か2匹が行ったり来たり

私たちの周りや水底近くを旋回していた。

Read Full Post »

Older Posts »