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Archive for 2008年6月

昨日はとっても晴れていい天気だったのでお買い物へ出かけました。
平日の午前中に出かけると人が少なくていいと言いながら
お昼はとっくに過ぎていましたが、
途中ランチにパスタを食べたりして
その後もちょっとお店を覗いて購入予定の物は探し出せたので
何かまた食べようか?
といいつつも、めんどくさいから家に帰って食べよう
と話していたのですが、
私は帰り道歩きながらでもリンゴかなんかフルーツが食べたい!と言うと。
ちょうど目の前に果物の屋台が出ていました。見るとプラムとかアプリコットとかラズベリー,チェリーなどなど勢揃い!

・・・で、ネクタリンとアプリコットとチェリーとブラックベリーとラズベリーを買って近くの噴水のある広場でいただきました。

特にラズベリーとても甘かった!

インドネシアにいたとき果物は朝食とランチの時決まった料しか食べられなかったので、
マナドへ行ったときとかマンゴスチンを大量に買って食べま くって、
あー、ヨーロッパにはこのての果物はすごい高いのよね、、、
と思っていましたが、ここではベリー系が豊富にあるんだった!

あとチェリーもその辺に 生ってたりして・・・

去年も行った苺狩りまた行きたい!

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レンベにはバンガイカーディナルフィッシュと言う
マンジュウイシモチ(パジャマカーディナルフィッシュ)
に似た魚が見られます。ここには変わった魚がうじゃうじゃ。

bangai1

ここはとてもたくさん変わった生物が生息していてしかも密度が濃い!

写真がどこかへ紛れてしまい見つからない!!

マクロ撮影が好きな方にはオススメのポイントでした。

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2008年の2月から5月末までインドネシアのスラウェシ島の北部、マナドからボートで45分

ブナケン島(国立公園の一つ)に居ました。

その頃を思い出して書いたエントリーです。


ここへは短期契約でダイビングサービスのマネージメントインストラクターとして滞在。
時期としては雨期でした。ここの有名なところは潮流の凄さとドロップオフです。

Bunaken1

干満の差が時には2mを超し、島の前は遠浅の砂地もしくはタートルグラスが広がっていて
マングローブが所々に茂っています。ここも満潮時には海の下。

bunakenisla

ダイビングボート、干潮時はボートクルーが腰まで海につかり岸の近くまで引っ張ります。
この辺の住民はほとんどがクリスチャン、島にも大きな教会があります。

ungke

干潮時に潮がたまってるところをよーく見るとナンヨウツバメうおの赤ちゃんが
木の葉に化けて静かにしています。

nanyotubameuo

ここにはたくさんいろんな蟹がいました。
これはコンペイトウガニ

kompeitogani

水中写真は小さなものばかりの写真ですが、実はここではジュゴンに遭遇しました。

3ヶ月のうち3度ほど、一度はお母さんと赤ちゃんが一緒!

それから、シーズンではなかったのですが モラモラにも一度遭遇しました〜

ここは水温差がくっきり色で別れて見えることがあり、

しかも上下の差ではなく向こうから冷たい水が近づいてくるのが見える!

という初体験をしました。

流れはほぼ予測できない感じです。

今は流れてないな、と思っていても油断できません。

急に変わります。

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