昨日は体験ダイビングのリピートをその前日に潜ったゲストにリクエストいただき、 普段エントリーするところとは逆のポイントから潜りました。 透明度も良くなってきていて、水底もよーく見渡せます。 しばらくすると多分25メートル付近の砂地に でーん!と大きなギターシャークが横たわっていました。 私たちは12メートルの中層で眺めていたのですが水底に休んでいるところは初めて見ました。 余裕で2メートルはある大きさでした。 この日の朝べつのスノーケラーもダイブセンターの前のリーフで見かけたと言っていたので同じサメだと思います。 このサメはきっと私が3年くらい前に見たものと同じサメではないかな? と思っています、時々見かけるのですがその度に大きくなっていますし、 初めて見たときは1メートルくらいしかなかったのでこの辺を住処に決めているようですね。 サメはとても臆病な動物です、こちらが緊張していたり興奮していると絶対近寄ってきません。 いつかは体験ダイビングではなくもうちょっと深くで間近で遭遇したいです。
今回の中国の旧正月は?
今年はなんとドイツ人とほぼ半分半分です。
なぜかというと、ドイツのマーケットが5月と6月クローズされるのでその前に予約が集中したようで、ドイツ人は国民性か?早め早めに予約を入れるのと反対に中国の方はギリギリに予約をするようで、今回中国人が予約を入れ始める前にほぼ埋まってきていたようです。
それでも、バレンタインのあたりはまだ余裕があります。
去年の忙しさから比べると今年はちょっと静かです。
日本の方々は割合でいうと10%というところですね。
最近またモルディブが日本人の間で人気が出てきたみたいです。
それから、ダイビングのライセンスを 取ってくる方も増えました〜
甘い真実、そろそろ皆さん気づいてきてます
私のお友達いわく、これに付け加えて。
「甘いものに対する要求を失くすには、動物性たんぱく質と動物性脂肪分を多く摂る事です。これらを毎日十分に摂っていれば、だんだんと甘いものが欲しくなくなりますよ〜。」
ということです。
ウミガメに遭遇 モルディブ – Gosi Reef – にて
先日、ハネムーンカップルのダイバーさんにリフレッシュコースをして、その日の午後にボートトリップにも行きました。
透明度はそれほどいいとは言えないコンディション、ハウスリーフの方が視界は良かったかな?という感じでしたが
ウミガメ2匹と遭遇しました。
(ハウスリーフでもタイマイが泳いでいましたが近づいたらさりげなーく遠ざかっていきました。)
でも、午後に行ったサイトでは珊瑚の上にじっと座って動かなかった。
遠目で見つけた時はこんな感じでこちらを眺めていました。
しばらく見ていても逃げずにこちらを見ていたのでちょっと近寄ってみました。
いつもこうとはいきませんが、モルディブでは結構カメさんはリラックスしています。
アオウミガメの方がダイバー/スノーケラーを見つけると逃げてしまうことが多いです。
私たちにむやみに追いかけられたり触られたりすると、私たちを見ただけで遠ざかってしまうので
急に寄っていったりせず、向こうが寄ってくるのを待つのが一番です。
アンチエイジングの敵?
基本的に私は甘いものが好きですが、市販のジュースは飲みません。
喉が乾いたら水か自分でハーブティーを入れて飲みます。
でも、チョコレートがやめられない。。。
そしてこれがまたよく貰うんです ヨーロピアンのゲストから
今のところ私の目標はレストランのデザートコーナーには週に1回だけ
フルーツは朝食の時に食べる、、、と心に決めたところです。







