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アシュターに聞くJB政権の正統性 いつデクラスは起こるのか 〜まどか・シェラン・ルシェリさん

本日2度目の投稿です。

前回が3次元レベルの覚醒の内容に対してこちらは5次元レベルです…こんな内容が普通に私のブログで書けるようになったって事自体が凄い変化だなぁって思う… 昔は話せもしなかった。この時代がとうとうきたんですね〜

アシュターに聞くJB政権の正統性いつでクラスは起こるのか こちらの動画の文字起こししました。*追記 こちらの動画は現在削除されてしまいました。DSにとってあまりに光が強すぎたのでしょう(真実である証拠ですね ^_^)

1月21日 午後4時46分です。 ワシントンでは21日に入って午前2時46分ということになりますね… 先ほどまでアシュタールコマンドの司令官アシュターとコンタクトしていました。今、巷にはアメリカ大統領選挙の現状をとても心配している人がいると思うので、取り急ぎ彼から得た情報をお伝えします。まず、昨日アメリカ合衆国大統領の就任式がありましたが、トランプさんは本当に負けたんでしょうか? JB政権になったのでしょうか?答えはノーです。私たちは何も心配する必要はありません。その理由をこれからお伝えしますね。

その前に以前からお伝えしていますが是非しっかりと理解していただきたいことがあります。それは、これはある国の大統領の地位をめぐっての戦いではなく地球の運命をかけた地球が3次元を抜けて行く最後のスピリチュアルな戦いなのだということです。そしてこの戦いに参加しているのはトランプ陣営の弁護士さんのように表舞台で名前を出して活躍している人たちだけでなく裏の世界で名前を出さずに 黒子、あるいは影の君子となってこの戦いの指揮をとっている大きなグループがあります。それがQという存在、そしてQを含めた大きな地球アライアンスという存在達です。そしてそのグループは次元を超えてアセンデットマスター達や光の側の善なる宇宙人達とも繋がっています。その上には神や大天使達という存在もいます。最初に言いましたように、これは非常に大きなスピリチュアルな戦いなのです。戦いというか地球がこれから5次元へ上がっていくためにネガティビティ~を排除していかなければいけないその大きなステップなのです。すぐにはなかなか信じられないかもしれませんがマクロの視点を持って、私たちはそのような神話的な事態を生きているというそのミラクルを理解して頂ければと思います。

それを理解せずに、ただこれまでのように3次元的な証拠を求めてネットの中を探し回っても決してこの戦いの全体像を見ることはできません。私たちは今、目に見えない世界に対しても心を開くように求められています。これからは、物質から精神へ、論理からインスピレーションへ、そして神と切り離された状態から 神と繋がった状態へと変わっていく、それが私たちの進むべき方向性、進化なのです。そのことを前置きとして、なぜ今の状態を全く心配がいらないと言ったのか、具体的にご説明します。

まず、昨日成立したと思われているJBの政権ですが、あれは架空の政権です。実在するものではありません。法によって正当化されたものではありません。そのことは実はJB側もそれからトランプ陣営でもわかっています。みんながまだお芝居を続けている状態です。このことはアシュターに確認しました。前からその可能性が指摘されていましたが、あの就任式は録画だったという情報があります。アライアンスのメンバーにはあの就任式のビデオが、就任式開始の10時間前には送られてきていたそうです。生中継ではなかったんですね、あれはあらかじめ録画された偽装の就任式だったのです。メディアはそれを流して私たちを騙したということになります。そういえばトランプ大統領がJBに置手紙を残してたということが話題になりJBはその中身は言わずただとても寛容なものでしたとメディアには告げていましたが、実際にその手紙がインテルで流れているのを見ましたが、書かれていたのはほんの一文で「Joe, you know I won」と書かれてあったんですね。つまり、「ジョーよ、俺が勝ったの知ってるよな」というメッセージだったんです。これのどこが寛容なのでしょうか?この就任式に参加したDSたちはみんなまるでお葬式のようでオドオド、ビクビクしていたそうです。(私は不愉快になるので見てないんですけどね。)

今、JBはあたかも本物の大統領であるかのように大統領令に忙しく署名したりしていますが、その内容が実質的な効力を持つことはほぼ無いようです。なぜならそれは架空の政権が発行したものでいずれそれが明らかになるからです。何かなされたとしても、それは再び覆されます。今日ペンタゴンがJBへの協力を断ったという、前代未聞の出来事だという報道が流れていましたがこれはまさにその状態を表していますね。架空の政権だということは関係者はもうわかっているわけです。というかそれを前提に今、お芝居が続けられています。では、本当の政権は今どこにあるのでしょうか?それについてはアライアンス側の情報として前から流れていましたがすでに新共和国が成立しており、トランプさんがそこの暫定的な大統領になっているようです。

今、政権を握っているのは実は新しく共和国の大統領となったトランプさんで軍を把握しているのも、緊急情報を流したり、デクラス大々的なディスクロージャーの発表を行う権限を持つのもトランプさんだということです。これもアシュターに確認しました。

今は二つのリアリティーが動いているわけです。一つは架空のJB政権、そしてそれがほとんど活動していないのに活動しているかのように見せかける大手のフェイクメディアがくっついています。一方で、もう一つのリアリティは関係者にしかわからない形で裏で秘密裏にスタートしている新共和国の政権、この二つのリアリティが私たちの目の前で同時に展開しているわけです。そのような状況にありますのでトランプさんが負けたとかいう話は全くありません。最初っから勝利は決まっており、今は余裕で裏から架空のJB政権を操っているそういう状態だということを申し上げておきましょう。

次にもう一つ大事なことをお伝えします。それでは何のために共和国陣営は架空のJB陣営をそのまま始動させたのでしょうか?これはいつになったら、緊急放送、デクラス、大量逮捕が始まるのか?という疑問にもつながります。実際にトランプ大統領本人としてはJBの就任式になる前にデクラスや大量逮捕を起こしたいという希望は持っていたようです。そのつもりだったようです。しかし直前になって待ったがかかったと言われております。待ったをかけたのは誰でしょうか?ここで、先ほどのスピリチュアルな視点を持ってくださいという話と繋がってきます。アライアンスやそれを導いているスピリチュアルなグループが待ったをかけたんですね。彼らが心配したのはアメリカ国民への集合意識への影響だったんですね。つまり拙速にデクラスや大量逮捕を行えばまだ眠ったままのすなわちJB政権を平気で受け入れるような眠ったままのアメリカ国民の集合意識が与えるトラウマの大きさと、それに対してデクラスや大量逮捕をもう少し先に伸ばすことによってそれを待ちわびていたトランプサポーターたちの集合意識に与えるトラウマの大きさとその二つ、そのデメリットのどちらが大きいかそれによって直前まで来ていたゴーサインにストップがかかったようです。つまりこのタイミングで、デクラスや大量逮捕を起こすとトランプサポーターたちは大喜びするでしょうけども、逆側の全くこれまで何も疑わずに眠りこけていた人々は激しいショックを受けるわけです。世界中がヒッチャカメッチャカ状態になるわけです。それに伴うリスクがまだ大きすぎるのでアライアンスとしては踏み切るののやめて、先延ばしにしたようです。しかし、それによってトランプサポーターたちは本当にがっかりしました。不安も大きくなりました。中にはなぜ踏み切らないんだとトランプ大統領を裏切り者呼ばわりする人まで出てきました。トランプ大統領ご自身もとても辛かったと思います。彼も本当はやりたかったんですねここまで来る前に、あの青いネクタイを締めて出てきた最後の演説の時トランプさんなんだかちょっと悲しそうでしたよね。疲れた感じにも見えました。彼はトランプサポータたちをがっかりさせる形で最後の演説をしなければならなかったのが辛かったのだと思います。しかし、ディスクロージャーはまだ先に伸ばした方が集合意識にとっては安全だというのが上の判断だったようです。

では、次の視点に移りましょう、、、それならなぜ、架空のJB政権をそのまま発足させたのでしょうか?あるいは、発足させる選択がいいと思われたんでしょうか?

それは当然のことながらさらに多くの人に目覚めてほしいからです。さらに多くの人の覚醒を促したいからです。ある意味、JB政権になって初めて、え?こんなにひどいものなの?こんなことが本当にまかり通るの?JBって本当に国民のこと考えているの?と、トランプさんを失って初めてトランプさんと比較していかに自分たちの選択が間違っていたか、ということに気がつく人が増えてくる。それをアライアンスはまっているのです。はじめに言った通り、これは地球と人類の進化のためのスピリチュアルなイベントであり、この大統領選も闇を排除し、闇よりも光を選ぶという人を増やすための大きなきっかけとして設定されたものに過ぎないんですね。ですから人々の覚醒の度合いをモニターしながら地上では、大統領選の後の様々な重要な日が来ては過ぎて行きました。もう大丈夫だ、ここでデクラスや大量逮捕を起こしても人類は十分乗り切れると、そう言えるほど覚醒が進んでいればもっと早い時点でトランプさんの勝利は確定し、デクラスや大量逮捕は起こっていたのかもしれません。しかし残念ながら集合意識の覚醒が追いつかなかったので結局は1月20日もすぐてしまったとも言えます。ただ、そうは言ってもここから逆回転して闇の方向へ曲がっていくというようなことは起こりません。すでにアメリカの政権の実態は共和国に移っており、トランプさんが握っていますから架空のJB政権になってもそれが本格的に何か重要な損害をもたらすというそうゆうことにはならないようにそこは安全策が講じられています。というわけで、このような説明を私はアシュターと創造主、そしてマイケル、ルシフェルから伝えてもらいました。それを聞いて私は一つ重要な質問を彼らにしました。それは、ではどうしたら人々の覚醒をもっと早めることができるか、その未だに眠ったままの人々をどのようにしたら目醒めさせられるか、そのために私たちに何ができるかという質問です。それができればこの停滞した状態から動き出せる、タイムラインを先へ進めるではないですか。その答えもアシュターたちからもらいました。それは次の動画でご説明したいと思います。

就任式を前にして、真実のシナリオは? 〜まどか・シェラン・ルシェリさん

雪寄せ中 どうしても大の字に寝てみたかったのです…

こんにちは、アメリカ大統領選挙が気になっている方、たくさんいらっしゃいますね。そして結構気落ちしている方が多いです…私は、明日はもしかして凄いものが観れるかも知れない、とドキドキワクワクしています

メラニアさんの演説も素敵な人だなぁってみてましたが、昨日のトランプさんの演説をみましたが、何というか 愛に満ちた方で、感動の演説。そしてこれは後になったら、笑える演出になっているかも、どんでん返しを期待している私には、思わせぶりな、というか、、、と思いました。

さて、そんな中 アシュターのツインフレーム まどかさんの動画 就任式を前にして真実のシナリオは? のほぼ全文文字起こししました。*追記 こちらの動画は現在削除されてしまいました。DSにとってあまりに光が強すぎたのでしょう(真実である証拠ですね ^_^)

1月18日 午後6時

まずトランプ大統領の勝利は決まっています。というか、JB政権にはなりません、と言った方がいいでしょうか。詳しいことは他の方の動画で色々説明されていますから、ここでは省きますがこれまでの選挙と同じではないんですね、今回の選挙は。つまり、アメリカ合衆国としての次の大統領を選ぶという選挙ではありません。アメリカ合衆国というその国のあり方が終わりになり、本来の共和国という形に戻るので、その共和国の大統領を選ぶという選挙なんですね本来は。しかしその切り替わりにはもちろん時間がかかりますから、また新しい体制に移る前にこれまでの犯罪者たちを一掃しなければなりませんからしばらくの間軍が政権を担い暫定の大統領を置いてしばらくの間軍がこのアメリカという国を守るという形になるようです。暫定の大統領になるのはもちろんトランプさんです。なぜなら本来彼が地滑り的に選挙で勝利を収めていたからです。正当に大統領として選ばれていたからですね。ですから暫定的に大統領になるのもトランプさんです。こういう流れでアライアンスの側は既に切り替えの準備は整っている全て配置についていると言っています。あとは号令が出るのを待っているだけだと、号令というのはつまりはこのような事実を国民に広く伝えることと大量の逮捕のことですね。

今の状況で、JBの就任式がもう明後日あるんじゃないの、ともう諦めて本当に絶望的になっている方がいっぱいいるようなんですが、別にアライアンスの情報を知らなかったとしても、とてもとてもおかしなことが起こっているというのはわかりますよね。言われているJBの就任式はバーチャル、バーチャルといっても実際に関係者はそこに集まりますがたくさんの一般人それから街の人々に見せるパレードなどは行われない、バーチャルで行うといっています。ですから集まる人数はこれまでの就任式に比べてとても少ないわけです。それなのに何故あんなに大勢の兵士たちが必要なんでしょうか?3万5千人を超えているといっていますが、しかも、本格的な兵士たちです。アフガンや中東とかに派遣されていたような本格的な兵士たちで彼らの装備も本当に戦地で使うようなものを、そういう高度な兵器がいっぱい揃えられているのだそうです。戦いの準備をしているのですね、本当に、これって普通に考えてすごくおかしくありませんか?少数の関係者だけが集まって行う就任式なのになぜそんなに戦争のような準備が必要なのでしょうか。また、兵が動いているのはワシントンDCだけではなくてもうアメリカのいろんなところで軍が展開しているという報告があります。つまり全土が臨戦体制のようになっているんですね。就任式が行われる議事堂の周り、鉄条網の付いた柵がもう建設されています。これは見方によっては閉じ込める為の処置をしたという風に見えます。あるいはそこをそっくり軍事基地にしたと言っている人もいます。これが、何を意味しているのか考えられる一つは、この中に集まった人を逃がさないということですよね。つまり逮捕してしまう、一網打尽にするその計画があるのかもしれません。そするとそれは就任式当日でしょうか。そしてもしかしたらそのままこの場所で、ここでこれからある期間にわたって軍事法廷が開かれる可能性もあるようです。軍の中で裁判を担当する人たちがワシントンDCに向かっているという情報もあるようです。これまでのDSの犯罪者たちをここに連れてきて軍事法廷で裁く可能性もあるようです。それがいつ始まるのかはまだちょっとわかりません。もしかしたらもう緊急放送があってその説明がされた後に、もう直ぐに逮捕が始まるのかあるいは就任式に事寄せてその時に一網打尽にするのか、どちらにするのかわかりませんがいずれにせよ間も無く緊急放送 大量逮捕そして軍事法廷という流れは確定しています。それゆえ、それが決まった時のDS側の反撃もしかしたらCCPの軍事的援助もあるかもしれません、そういうものに対処するためにワシントンDCだけでなくアメリカ全土で軍が展開して備えているということです。ですから、別にアライアンスの情報を知らなくても、ただ事ではない、そういうことが起きているのはわかりますよね。またペロシをはじめとしてなぜあんなにDSたちがトランプさんを恐れていたのでしょう、なぜほんの数日も待てないで、弾劾すると騒ぎ立てるおかしな動きを見せたのでしょうか?恐怖ですよね、彼らは何が来るかわかっている、大手をかけられている、負けが近づいているのがわかっている、トランプさんがとのような最終的な動きに出るかわかっているのでなんとかそれをとどめたいと思った、ということです。

11月3日の不正選挙以降のトランプ陣営の動きをずっと見てきますと彼らはこのまま軍事法廷、ここで大量の犯罪者たちを処理する、これを行うために全ての条件を整えてきたということですね。あとで、不足な点がないように法的に、必要なことは全て行って全ての手順を踏まえてこの軍事法廷に持ってきていると思います。合法的に正しい手順を踏んでこの流れに持ち込んでいる、ということなんですね、これまでの法廷闘争、不正票の扱い、もうたくさんの裁判をトランプさんたちは起こしてきましたが結局それはやるだけのことはやったという既成事実を作ってきたわけです。ですからもう一度簡単に言いますと、今は最後の号令を待っている状態です。準備万端と言っています。あとはゴーサインを待ている状態ですので何も心配いらないのです。だからよく言われていますが、安心してポップコーン片手に待っていてください、ということですね。奇しくも、明日1月19日はアメリカではポップコーンの日、というのだそうです。これも、トランプさんは引っ掛けていますよね、ワシントンメッセージでもそうですよね、ポップコーンを片手にってしょっちゅう言ってますが、1月19日何か起こるかもしれませんね、この日は本当にポップコーンを手にする日なんですね。ということで安心してみていればいいわけですが、なんだかひどくガタガタになってしまって、ネガティブになってしまって揺れている人たちがいます。かといえば、その逆に本当に少数になってしまいましたがしっかりといろんな状況を見ながらも、水面下で動いている大きな流れを見抜いて、それを信じて希望として人々に伝えようと努力してくれているユーチューバーたちもいます。この両者の間で何が違うのか、それはやっぱり信念を持っているのかいないか、ですね。信念という形でもいいし、私は、トランプさんたちでもそうですがやっぱり神という存在を心に持っています。それを持っているかどうかでその人の強さが大きく違ってきます。神は別にキリスト教の神でなくてもいいんですね私も別にキリスト教の信者ではありません。しかし、神という大いなる存在がいてその存在と常に一体であり、またある意味その存在から見られているし、またその存在に支えられてもいるし、自分がそもそもその存在の一部であるということを知っているか知っていないかで、なんていうかな、大きな大きな船に乗っているという安心感が生まれてきます。この先どうなっても、最終的にはきっと大丈夫になるという安心感です。それがなくって、このちっぽけな肉体の自分、ポツンポツンあるいはバラバラに切り離されたここの肉体としての人間だけが寄り集まってこの世界を作っていると思ったらとても不安ですよね。自分の力はとてもとても小さく限られているように思えてしまうからです。だからすぐ絶望したり落ち込んだりしてしまう。

しかし、私たちはもっともっと大きなものの一部でありいつも見守られているんだ、支えられているんだ、私たちは地上では自分の肉体を使っていろんな行動は起こしていかなければならないわけですが、しかし私たちが正しい行動を取れるように、また何か失敗や苦難の時が来てもそれを乗り越える力をもらえるように、そういう力とともにあるんだということを信じていれば一見大変な災難、今回のことでトランプさんを応援していたのに勝てなかった、JBになってしまった、アァもう世界は真っ暗だ、世の中真っ暗だ、自分の人生も真っ暗だ、みたいに思っている人がいたとしたら、それもまたその大いなる力とともに乗り越えていけばいいんだと、きっとそれを乗り越える力支える力となってくれるんだという、そういう最後の希望というかな、そういうのが残るはずなんです。まぁ、神という言葉は使わなくても、その大いなる力とともに私たちは生きているというそれを、信じるじゃないですね、、、知る、あるいは思い出す、です。それができるかどうかが実はこれからの新しい地球での生き方を決めてきます。今までスピリチュアルというと、上っ面な、まぁちょっとお金儲けに走っているような、本当に自分を見ることのない、外の力に頼れば、お金を出せばオッケーだよ、みたいなスピリチュアルが流行っていたので、これもこれまでの支配構造の一部だったわけですが、そういうスピリチュアルがなくなってきて、本当のスピリチュアル、自分の本質とその大いなる存在をしっかりとつなげていくというスピリチュアルな生き方が、新しい地球での生き方になっていきます。

今回のこのトランプさんの戦いはその学びの第一ステップだと考えることもできます。これから私たちのリアリティは自分の意識によって少しづつ変わっていき、そのうちにそれぞれ全然違うリアリティに生きていくようになっていきます。ですから、今回のこのトランプさんの戦いでの体験も、その時自分がどのように乗り越えるかで一つの分岐点を過ぎていくといってもいいでしょう。このスピリチュアルな生き方というのは、これから先私たちが進化していく方向です。テクノロジーはどんどん進んでいきますが、3次元、この物質次元にフォーカスして楽しんでいく人と、5次元を目指して波動を上げていく人に少しづづ別れてきます。5次元を目指して波動を上げていく人というのは、魂の成長に不フォーカスしていく人、すなわちスピリチュアルな生き方を目指していく人、ということになります。スピリチュアルな生き方というのは、先ほどからお話ししているように大いなる存在と一体になって生きる、そのことを思い出していく生き方、ということになります。

さて、このポップコーン片手に楽しめるドキュメンタリードラマも、残り時間少なくなってきました。しっかりと心を強く保って地面にどっしりと足をつけてこの先の希望をみて、心穏やかに、あるいはワクワクでもいいですがポジティブな気分でお過ごしください、それではまた。

アシュター光のメッセージ ~まどか・シェラン・ルシェリさん 敗北?勝利?で迷う人へ 賢明なる静観 賢明なる沈黙

こんにちは、毎日をいかがお過ごしですか? 私は今日田沢湖へ行ってきました、山の上からもくっきりと湖が見えました。

樹氷もキラキラしていました

さて、今日は アシュターのツインフレームまどかさんの動画 https://youtu.be/WdDtUCoqSyQを文字に起こしました。じっちゃん(創造主=アメノミナカヌシ様)の深い深い愛に、胸が熱くなります。そして本当に上の方達は謙虚だなぁと思います。* 追記 こちらの動画は現在削除されてしまいました。DSにとってあまりに光が強すぎたのでしょう(真実である証拠ですね ^_^)

1月14日午後7時半

昨日の朝のトランプ大統領のアラモでの演説を聞いてから、もう終わった と、 トランプさんがB政権という言葉を口にした と、彼は諦めたんだ と、そんな風に誤解してひどく落ち込んでいる、不安におののいている、それを見せてしまっている方たちがいらっしゃいます。トランプ応援団の方達ですね。

まず、このアラモという場所ですが、日本人にはピンとこないんですがアメリカ人ならよくわかる場所だそうで、これはテキサス州がかつてメキシコの一部だった時にそこから独立する時に激しい戦いが行われた場所なんですね。そしてここにあったアラモの砦という場所は、一旦メキシコ軍によって陥落します。そのアラモの砦での戦いは最初負け戦になるんです、しかしそのあとテキサスの独立軍は「アラモを明日れるな」と言って奮闘し、その報復ですね、リベンジをかけて激戦の末メキシコ軍を破って独立を果たします。そういう因縁の場所なんですね。これってトランプさんの心意気を表していると思います。つまりDS支配からの独立です。議会での選挙人投票では、一旦不正によって敗北しました。しかしそのあと必ずひっくり返す、逆転勝利、勝利をこちらのものにする、そういう流れなんだとそういう覚悟あるいは相手に対する宣戦布告をしているような、そういう思いが伝わってくる場所の選び方だと思います。表面的にはちょっと皮肉の効いた、しかし暴力だけはやめようという、そういう演説をされましたが、アラモで演説をするということ自体にトランプさんの不屈の意志が、引き下がらないぞという意志が現れていたと私は思います。ですから、トランプさん引き下がるとか負けを認めるとかそんなつもりは全くないんですね。むしろあそこは逆だったんです。あのアラモの砦、そこで演説をしたということは、強い強いメッセージです。そのことに気づいたアメリカ人も結構いたのではないでしょうか。

その状況を踏まえて、日本人のトランプ応援団にお聞きしたいんですが、トランプ大統領を信じてますか?彼は絶対に引き下がらない、絶対に 絶対に 絶対に、と言ってましたよね、ずーっと。また、彼の人柄も、これまで達成してきたことも知ってますよね?その同じトランプさんがあのように簡単に負けを認める、あれだけの不正を行った相手に対して道を譲るということを、相手を認めるということをすると思いますか?しかも、彼は自分の方に全世界の運命がかかっていることを知っています。ですからトランプさんのどこを見てましたか?トランプさんという人物を信頼していましたか?ここで私が言いたいのは賢明なる静観、静かに見守るということですね。あるいは賢明なる沈黙。ごちゃごちゃ弱気なことを言わない。何を伝えたらいいかわからなくなってしまったら、黙っているということです。不安だ不安だと言って騒がない、悲観的なことを口にしない、周りに人に不安を伝染させない、それが今の状況ではとても大事なことだと思います。何度もなんども言っていますが、トランプ大統領の勝利は決まっています。上のチームは全く何も心配していません。そこに至るルートはいろいろあるかもしれません、しかし最終的に落ち着くところは、そこです。勝利100%です。

そしてもう一つお伝えしたいのはこの前の動画でもお話ししましたが、今このトランプさんを巡る戦いは、これまでとは次元が変わっています。

選挙人投票でいわば表向き、法的に決着がついたそれ以降は表面上は戦いは終わっていますので、そこから先は見えない戦いに引き継がれています。というか、もともとその見えない大きな戦いが本番で、その前は予備戦と言うか、本番を始めるために必要な条件を揃えてきたのが投票に関するあらゆる争いです。しかしそこの段階は終わったので、いよいよ本番に入っています。

その本番というのは、これまで私たちに見えてこなかったチーム、トランプさんの後ろにいるチーム、法的な弁護団とかいうのではなくて、さらにその後ろに姿を隠してきた本当のチーム、そのグループの出番になっています。そのグループが今は主役になっています。そしてそれはこれまで陰謀論としか捉えられてきませんでしたが、実は実際に存在し、活動しているQ、それを含む地球アライアンス、その大きな集団です。今起きていることは単なるアメリカの位置大統領の選挙、党派の争いではないんですね。本当にこれはとても、とても大きなスピリチュアルな意味を持つ光と闇の最後の戦いなんです。

地球が新しい文明に移行して、全く新しい地球として生まれ変わるそのために必要な最後の大掃除最後のネガティビティの排除、そのための戦いが起きているんです。

ですからトランプ陣営の後ろには、そのような大きなスピリチュアルな集団の応援も入っているということです。それぞれ部署を担当してこのディープステートを排除して、地球と人類をその支配の手から解放するというそのための活動をずーっと何十年にも渡って行ってきたグループです。このグループの存在が信じられないと、今何が起きているかは理解できません。前にも私が言っている通りです。ですからこれまでのように目に見える3次元的情報を、例えばツイッターの中に探し回っても今はもうそれは見えないんですね。そこにはないんですね。

なぜかというと、一つは、これまで信頼できるソースとして真実を発信してくれていた人たち、多くはトランプ陣営の人たちですが、そういう人たちのアカウントは停止されてツイッターの中からその人たちはいなくなってしまっています。

二つ目は、実際に目に見えるような大げさな行動は今アライアンスはしていません。静かに静かに、暴動を起こされたくないので静かにことを進めています。

三つ目は、何が起こっていてもこちら側に有利になるような報道はメディアが一切行わないのでそういう意味でも何が起こっているかに関する真実の情報はツイッターなどには出てきません。

ですから、少し前までのようにツイッターの中からいっぱい情報を集めてきてそれによって何かストーリーを作る、こういうことが起きているんではないかというストーリーを作ろうとしても、もう無理なんですね。ツイッターの中に浮き上がってくるのはどれも非常に断片的な、憶測に満ちたあまり関係のないような情報の切れ端ばっかりです。今はそういうものしかほとんど上がってこないので、その中から真実のストーリーを探そうとしても非常に難しいです。

むしろ、一次情報、アライアンスの関係者から、ダイレクトに情報をもらっている人たちの話を聞いているのが一番いいと思います。

ネガティブになって騒いだり、早く軍が動かないのか、戒厳令はまだなのか、大物の逮捕はまだなのか、どこどこの街に戦車は出てこないのか、そういう要求をしている方がアライアンスの作戦の遂行の邪魔になってしまいます。今日の最後の話では彼らは、たとえ就任式の4時間前、あるいは5分前でもことを起こせる、停止させる、ひっくり返すことができると言ってました。それくらいに完成度の高い緻密な作戦が今遂行されています。そういう状況ですので最初に私が言ったように、あなたはトランプさんの人柄を信頼して、彼の情熱や意思の強さや実行力を信頼してこれまでずっと応援してきたのではないですか、と そうしたら彼が引き下がるわけがないじゃないですか。彼が今発表できないことがあるとしたらそれには作戦場に理由があるかあであって、彼を信じて見守っていれば院ではないですか、とそういう風に今お願いしています。それが懸命なる静観、賢明なる沈黙ということです。あともう少しです。あともう少し、しっかりと自分を取り戻してトランプさんへの信頼を取り戻してエールを送り続けたいと思います。

そして今日先ほどまでアシュタール・コマンド司令官 アシュターとのコンタクトで、上のチームの人々と話をしていました。その中で、私は今真実の情報が見えなくなってしまって、トランプさんが負けたと思って諦めてがっかりして、落ち込んでいるトランプ応援団の人たちに何か上の人たちからメッセージを送っていただけませんか、とお願いしました。それに対して創造主が…(ここに出てきておられるのはアメノミナカヌシ様ですが、)創造主が答えてくださいました。

それをこの後載せておきます。どうぞ勇気をもらってください。しっかりと聞いて、心を落ち着けてこれからもトランプさんとアライアンスを応援していっていただけたらと思います。

ではどうぞお聞きください。

まどか(M):『あのー、今のお話は、トランプさんが勝利して、そしてディスクロージャーが起こっていく段階での話ですね?』

コンタクティ(C):「そうですね、はい。」

M:『じゃぁ、もう一つ、お願いしたいのが、トランプサポーターで、これまでトランプ応援団で頑張ってきた人たちが、今情報が、ほとんど水面上は消えてしまったので、ガタガタ焦っているんですね、表面だけ流れを見ているとまるでもうトランプさんは負けてJBに政権移行していくかのように表面的に一見見えるので、っていうのはそういう人たちはQの情報とかアライアンスの存在とかそいいうのもを信じないから、もう手は無くなってしまったと思って、もうガタガタになっているんですけど…』

C:「はい」

M:『その人立ちへ向けて、要するにまだトランプさんが勝利するという証拠がまだ出てこないので、今のタイミングで出てこないので、ガタガタになってしまっている、その人たちに向けてその一般のガタガタになったトランプサポーターに向けて、じっちゃんたちからメッセージをいただきたいんですが』『今のこの時にその人たちに伝えたいんですね』

C:「はい…やはり、トランプサポーターといえども本当の情報開示が来るまでは、真実を、つかみとることがとても難しくなっています。えー、トランプさんを信じるという気持ちは、とても揺るぎのないもので、皆様から、伝わってきますので、どうか、まずはトランプさんを信じて、この不正だらけの嘘に嘘を重ねた闇と繋がった、人々が、このままアメリカの政権を取るわけがないと心に強く、抱きながら、今が一番辛い時期ではありますが、絶対にトランプさんが負けるわけがない、と強く意識しトランプさんをどうか信じていてください。そして、そのあなた方が信じているトランプさん、今は大きな大きな作戦が水面下で動いていますので、本当のことはどうしても表に出すわけにはいかないのです。その、状況をみなさんに是非理解していただきたいと思います。まどかさんは前からそうおっしゃっていますが、やはり、トランプさんを信じているのであれば、そしてそのみなさんが信じているトランプさんが大きな存在の神を信じているわけですから、どうか創造主の言うことをここで信じていただき、大きなディスクロージャーが来るまで、静かになるべく心に波風を立てないように、静かに自分と向き合いながら、日々過ごして頂ければと思います。」「神などいるのか、と思ってきた方々もたくさんいるでしょうが、みなさんが支持するトランプさんは神を信じています」

「今まで、自分の意識を神というものに対して遮断してきたかもしれませんが、何か今大きな力が水面下で働いているということを私からもその、創造主 自ら、今こうしてお伝えしているわけですから、トランプさんを信じるのと同じ様に… 同じ様にできなければ、もしかしたらそういうことがあるのかもしれないと思うだけでも構いませんので、どうかこの大きな大きな宇宙の中の…一つの星、地球で起きていること、という視点で俯瞰してこの出来事を見つつ、どうか心おだやかに過ごしていただければと思います。」「この宇宙に降り注いでいる、充満している大きな大きな愛は、いつも皆様に流れています。そしてその愛は、もちろんあなたの中にも存在しているのです、どうかそれを忘れずに皆様心穏やかにお過ごしください。今が、頑張りどき、辛抱どきです。もう少しです。自暴自棄にならずに、トランプさんを信じ、私を信じてください」ということでした。

M:『ありがとうございます』

アシュター 光のメッセージ 〜まどか・シェラン・ルシェリさん〜今苦しい思いをしているトランプ応援団へ

こんにちは、フリーダイバーの加賀谷まりです。 昨晩は秋田は猛吹雪と竜巻で我が家は9時過ぎから朝の7時頃まで停電でした。全員お風呂から上がった後で良かった!今朝は雪は降っていますが風は静かになってます。

そして、アメリカ大統領選挙 これからどんな風にひっくり返って行くのか、楽しみです。

以下はアシュタールコマンドの司令官アシュターのツインフレーム、まどか・シェラン・ルシェリさんの動画の文字起こしをしました。

こちらがリンク先です。 https://youtu.be/ T0dooQlPInMアシュター 光のメッセージ *追記 こちらの動画は現在削除されてしまいました。DSにとってあまりに光が強すぎたのでしょう(真実である証拠ですね ^_^)

1月7日夜7時です。

日本時間で昨日の夜のアメリカ合衆国の 上院 下院の委員総会で起きたクーデターにはびっくりした人が多かったことでしょう。

昨日は選挙人票のカウントを最終的におこなうという場だったんですが、途中でクーデターになってしまいましたね。これが11月3日の選挙の夜と同じことが起きたの お気付きですか?すなわち、開票の途中で緊急事態が起きて停止されて そして、あとはその緊急事態に紛れてこっそりと夜の間にその必要な議事を終えてしまうという、まさにその流れにそったことが起きていたんだと思います。

議事堂に乱入した一軍はトランプサポータとは言えません。ほとんどはトランプサポーターではなく もうすでに顔の割れている アンティファのメンバーでした。しかも彼らはトランプサポーターの格好をしてバスで乗り付けてきたそうです。そして議事堂に入っていくのも壁を伝って上がって行ったりして プロですよね。しかも中に入ってからは明らかに警官が手引きをしていました。なぜなら議事堂を守っている警官もワシントンDCのその市の警官ですよね、ワシントンDCは市長が民主党です。ですから、もう最初から全て計画されていたということです。トランプさんのワシントンラリーでたくさんの人が集まるその機会を利用して、トランプサポーターに罪を押し付ける形で派手な暴動を起こそうとそれによって議事をストップさせ 後は、こっそりとあまり注目を集めないところで残りの議事を自分たちの都合のいいように運んでしまおうというそういうクーデターの計画がありました。びっくりしましたね、いろんな流れを想定していたトランプ応援ユーチューバーの方たちも本当にこの成り行きには言葉を失ったのではないでしょうか?

しかし、大丈夫です。今日 私は昼間アシュタールコマンドのアシュター司令官とコンタクトし途中で創造主さまも出て来てくださって、今の情勢についてそれから今後の見通しについて色々と聞くことができました。一言で言うと、最初から言っている通り大丈夫です。トランプさんの勝利は確定しています。いろんな成り行き、いろんなどんでん返しがありますが 心穏やかに見守っていればいいと思います。そして私がとりわけトランプさんを応援している人達に言いたいのは、アメリカの人もそうですし日本の人たちにも言いたいのですが、今ね とっても苦しいと思うんです。これまでも何度も何度も期待してはがっかりして もうダメなんじゃないかって不安に駆られて恐怖に襲われて でもそんな中でもなんとか希望を見つけて前へ進んでいく、そう言う浮き沈みをずっと繰り返してきていると思います。

これは、スピリチュアルな視点から見ると鍛えられているんです。私たち 焼かれているんです。鉄って火に入れて焼いて鍛えますよね、それと同じように私たちはこう言う苦しい試練に何度も何度もあいながら、しかし 一つ乗り越えるたんびに強くなって、また希望を見出して先へ進むと言う、一つ試練を超えるたびに 一回り大きくなって実はここまでやってきているんです。トランプさんを応援する つまり真実、光、自由、平等、愛、そう言うものを自分の生き方にしている人たちが今とっても鍛えられている。鉄は熱いうちに打てと言いますが 熱く焼かれてしかも打たれている。それは何のためだと思いますか?それはこの先この人たちが新しい社会、新しい地球を作っていく、その中心になるからなんです。今ここで鍛えられている強く強くされていく人たちが新しい地球を作っていく、 その 基盤の力になっていくんです。だから、強く強くされてるんです。今これだけ苦難を乗り越えていれば、この先何があっても相当のことではもう揺らぎませんよね、この先トランプさんの勝利がいずれ確定すればそのあとはもうどんどん力を発揮していけますよね。

その時には、これまでアンチトランプだった人たち、それから眠っていて無関心で、まぁ今の社会で満足、というかどうせ変わりっこないと思って何もせずにただ様子見だけしていた人たち、そういう人たちがあまりの社会の激変ぶりにほとんどパニックを起こしていくんです。集合意識が もう錯乱状態になっていくんです。

そんな中で必要とされるのが この今、正しい道に進もうとしている愛国者達のグループなんですね。いずれこの先でその人たちの 強さが、がっちりとしたところが 社会の核、あるいは基盤として必要になってくんです。そのために、今、何度も何度も苦しい思いをして火に焼かれています。

スピリチュアル的に見ると一つの出来事は多次元的、多重 何層もの意味合いを持つんです。ですから、トランプさんの大統領選挙ではありますがこれに関係している私たちも私達なりの成長の機会を与えてもらっています。今体験していることは私たちにとって学びの機会、大きく強く成長していく機会なんです。この先で必要とされていく、この先の新しい社会で活躍しなければならないグループそれが今苦しい思いをしながらトランプさんを応援し続けている人たちです。ですからそのことを忘れずに凹んでもまた立ち上がって希望を持って進みましょう。必ずあなたたちの力が必要になってくる時代がやってきます。今のあなたたちの学びが生かされる時がやってきます。それは私たちが愛する日本を素晴らしい国に作り変えていく その時なんです。それをちょっと心に留めておいて欲しいなと思ってこの録音をしました。希望を持ってお過ごし下さい、それでは また。

アメリカ大統領選挙の行方が気になっている方へ

こんにちは、今年もあと2日ですね、そして今日は満月です。

本当に色々な事がありました。

最近の私は アメリカ大統領選挙がらみの事で色々な情報を収集していますが、いよいよ大詰めになってきたようです。

中でも石川さんの情報と以前からフォローしているこちらの情報がとてもリンクしていて、頼もしい限りです。

アシュター光のメッセージ 新情報のまとめ

https://youtu.be/Cp10ZyX3gu8

そして、石川新一郎さんへ送られてくるワシントンからのメッセージ、こちらがとても感動的な内容なので次の投稿に文字起こししました。

次に続きます。