カテゴリー別アーカイブ: スノーケリング

エジプト 紅海より愛を込めてワクワクを贈ります

1日目の最初のポイントは 普通のスノーケリングポイントで泳ぎました

そのあとドルフィンポイントへ着くともう既に何人かがイルカと泳いでるのが見えました。

私たちの早速イルカの達人エリックのガイドの元エントリー、彼がイルカをチェックして 知っているイルカだったので早速一緒に潜りました。

一頭はとてもフレンドリーだから一緒に泳いでくれるはずだよ。

と言っていましたが、もう2頭も仲良く泳いでくれました〜♪

とにかく先ずは映像でお楽しみください。

ちょっとピントが甘いような気がします。

やっぱり片手で撮るとブレるのかも。


お母さんと子供そしてもう一頭も年配の女性イルカです。

子供とお母さんの他に一緒にいるイルカはオスのことは無いんだそうです。

交尾以外メスはメス同士オスはオス同士で行動するんだとか。

メスは体も小さめで傷が少なめです。

ダハブから離れラス アブ ガルムへ

前回ダハブに来た時も日帰りで行ったラス アブ ガルム、その時はラクダに乗って行きました。

今回は来るつもりはなかったのですが流れで行くことになり、、、タクシーでブルーホールまで行き、そこからボートで向かいました。

ボートに乗る前にチェックされます、パスポートのコピーがあるといいです。

私はスマホにコピーをしてあるのでそれを見せてオッケーでした。


到着しました。
前よりも建物が増えて居て旅行者もイッパイ!と言ってもダハブよりもずーっと静か、自分で料理もできる様になってる宿もありました。

ラクダやヤギがその辺を歩いてます。


リーフはスクーバで行った方が良かった記憶があり、フリーダイビングはブルーホールの方が楽しいです。

でもマダラトビエイに遭遇しました。



モルディブでもよく見かけるこの魚

夜は満天の星がちりばめられて流れ星のオンパレードでした。

こんな時はミラーレスとかのカメラが欲しいなぁと思いますね。


砂漠とその前にある海、見渡す限り乾いた岩肌と深い青のコントラストが絶妙に映りました。

この日は風が止んで夜も心地よくいつまでも天の川を眺めていました。

イルカと楽しく泳ぐ秘訣?

御蔵島では3日連続でドルフィンスイムの船に乗り込みました。

初日にはスノーケルをするのも初めて、と言う方もいてガイドさんにアシストしてもらっていました。

そして、その最終日には団体さんが居たので船はほぼ満員でした。

しかもこの日はイルカたちは素通りして行くだけであまりゆっくり泳いでくれず、皆んな大変そうでした。

船酔いしている人や波酔いしている方もチラホラ、イルカを見ているので他の人にぶつかっちゃったり、、、これはイルカも避けたいんだろうなぁ〜…

フィンが脱げてしまった方が居て器材もダイビング用フィンだと重くて進みにくく疲れるだろうなぁ、と思って見てました。

やはり、イルカやマンタと泳ぐには体力がないと危ないなぁと感じました。

それにはやはりプールじゃ無くて海での練習が必要ですね〜♪


ゆっくり泳いでいるように見えて結構早いんです。


彼らの動きの邪魔にならないように止まって待ってます。

かわいい〜♪ 子供が寄って来たりします。

しっかりとした知識があり、テクニックのいい先生に習うと上達も早いですよ。

御蔵島にて 野生のイルカ達と戯れる?!

念願の御蔵島、天候はスカッと晴れてはくれませんが

無事上陸できました。

そして早速ドルフィンスイムの船に乗って イルカに会いに行きました!

野生とは言え彼らは人を見慣れている、そしてここの人は危害を加えないというのも知っていて信用してくれている。

だから近くに寄って来ます。

でも触ってはダメですよ〜!イルカの肌はとても繊細です。

どのくらい繊細かと言うと人間の体で言うと、目玉の部分くらいセンシティブです!

目玉にさわれますか?誰かが目玉触ったらどうですか?

しませんよね、普通。

それと同じです、だから傷だらけの大きなイルカを見ると痛々しいです。

子供はやっぱり色白でツルッとしてますね〜♪


彼らは本当に癒しの力持ってます。

無条件の愛だなぁ

感謝

ヌサ ペニダ のクリスタルベイ

約2週間ほどのアドベンチャーからまた バリ島のアーメッドに戻って来ました。

最初の数日はバリ島の北側にあるロビナを経由してメンジャンガンまで行き、またアーメッドに戻って、

私がいつもフリーダイビングをしているApneista (アプネシタ)でマンタトリップに行くついでにヌサペニダとヌサレンボンガンを訪ねる。

と言う計画。

とても内容の濃い素敵なワクワクするアドベンチャーになりました。

フリーダイビング三昧ちょっとスクーバも楽しんで、、、

でも最初の1週間は私はカメラを持って行かなかったのであまり写真は無いですが

次の2週間目もあまり使わなかった。(笑) 

カメラを持って海に入ろうとしたら、モデルがカメラ持ってたら絵にならないから俺が持ってる、と言われカメラを取り上げられてしまい、、、

凄くマンタと接近できて一緒にアイコンタクトしながら泳げた その映像は取れませんでした。

でも、別のフォトグラファーからそのうち写真を頂けると思うので写真は追い追いアップします。

とりあえず頂いた1枚です。


Photo by Rich Maskey 

断崖絶壁にポッカリ空いた穴、

その真下の水中に入って行くと狭い空間の真っ暗な洞窟の先に光が見えて来ます。

洞窟にはコウモリが沢山いてちょっと騒がしいですが、時間をずらすとコウモリもどこかへ行って静かな時もあるらしいです。