ダイビングのビデオ。。。撮影者は,私です。
これはSharm El Sheikh の Ras Mohamed、Shark Reef でダイビングした時
後半ダイバーが邪魔していますが
まぁ,許しましょう,,,私のバディでした。
この前に4頭のイルカがいましたが
そちらは遠かったのとカレントがきつかったのとで撮れませんでした。
ガイドは一目散に追いかけて、相当珍しかったようです。
水温は25度くらいでした。
ダイビングのビデオ。。。撮影者は,私です。
これはSharm El Sheikh の Ras Mohamed、Shark Reef でダイビングした時
後半ダイバーが邪魔していますが
まぁ,許しましょう,,,私のバディでした。
この前に4頭のイルカがいましたが
そちらは遠かったのとカレントがきつかったのとで撮れませんでした。
ガイドは一目散に追いかけて、相当珍しかったようです。
水温は25度くらいでした。
モルディブへ来てはじめの2ヵ月半はRasdhoo Atollに居ましたが
そこではHammer head Shark Pointがあり、シュモクザメが見られます。
ここでの私のお気に入りダイブサイトは、Madivaru!!
ここは地形も楽しめそしてサメ、マダラトビエイ、ゴーストパイプフィッシュ、 スティングレイ、バラクーダの群れが見れます。
ThreePalms ではたくさんの大きな海がめが見れます。
私が今居る島(Fesdu)North Ari Atollはたくさん人気スポットがあります。
主な場所は、MaayaThila, Fish Head, Himendhoo Thila, Hohola Thila, Fesdu Wreck, Maalhos Thila,
ちょっと離れてDiga Thila 等があります。
Fish Headというところで見られるナポレオンです、こんなに近づいてくるんです。
なぜならみんなが茹でタマゴを持ってくるから、、、本当は魚にとっては良くないですよね。
新しくオープンするリゾート Wリトリート&スパ は まだダイビングスクール完成していないので
機材が持ち込めずスノーケルの日々 、リーフのお掃除も素潜りでしてます。
昔の記憶をたどりながら写真の整理もかねて書いています。
2002年の写真、ダイブマスターをとっていた頃
ヨーロピアンが多いですね、特にドイツ語圏の人が多かった。
ボート(Salva vida,スペイン語でライフセーバー)を運転するPorgy, その傍らにはいつもビール Salva vidaが。。。
そして2003年になって日本人が増えてきました〜、ダイブマスターの生徒も!
アドヴァンスドコース中、ふざける生徒たち。。。
そして、2004年の生徒とスタッフ達
そして、2005年の写真
もう、数え切れないくらいの生徒達、
2002年から2005年で述べ600人以上認定しました。。。
出会いがあり、別れがあり
パーティーあり、
ここで出会った数多くの友達と今でも連絡を取り合っています。
この時期であった人たちはなんだかスペシャルに繋がっている感じです。
ここウティラ島で見られる大物といえば、ジンベエザメ(Whale Shark)です。
英語でwhaleとありますがこれは鯨のように大きいサメということで魚です。
しかも捕食するのはプランクトンやオキアミなどです。
ここではシーズンが3月から4月と言われていますが 時々運がよいと5月ころ、または10月ころにも見られます。
基本的には年中いるのでしょうが、天候や風向きなどで島の北側方面まで船が出せない7月などはチャンスが減ります。
ボートを少し遠くまで出して見つけたらスノーケルで一緒に泳ぎます。
10mもある魚を目の前にしてみんな興奮してしまいます。
ウティラの海は透明度はよいときには50メートルも先が見え地形の変化が遠くまでわかります。
南側は比較的砂地が浅いところからあり
ドロップオフも30メートル 位ですが北側へ行くとリーフが12メートル位から始まり、
ドロップオフの先、底が見えない所もあります。
こちらはスペードフィッシュという魚
そして、Nurse shark
Spotted eagle ray (マダラトビエイ)
Long snout seahorse (タツノオトシゴ)
ナイトダイブではタコが見られます。
Scorpion fish / オニオコゼ
Toad fish
昔よりもサメが減ってきています。。。
ロブスターも昔は釣りの餌に使うほどいたそうですが、アメリカ人が来てごっそり買っていくようになってから急激に減ったそうです。