カテゴリー別アーカイブ: 食について

またしても、高熱に見舞われる

二日ほど前から熱が上がっています。
なんだか節々が痛いな〜と思っていたらその日の夜から40度くらいの高熱に!
2ヶ月前にも同じ様に熱が上がったのですが原因不明です。
その時も、薬は飲まずに水分補給と生姜湯などを作って乗り切りました。今回は友達が心配してくれて(アメリカ人)、薬持ってこようか?
ポカリスエット持っていくよ、などなど色々心配していただいたのですが

基本的に薬を飲まない私はできる限り避けたいので、大丈夫ペットボトルの水を持ってきて欲しいと頼みました。

でも、そう言ってもやはり色々持って行ってあげたいのが人情、冷えたメロンやヤクルト、粉を溶かして飲むビタミン剤などいろんなフレーバーの物や薬、ビタミンBとCが詰まった錠剤やらを水と一緒に持って来てくれました。

基本どれも普段口にしない物だったのでチョット迷いました、頭もボーっとしているので思考が追いつかない。
別の友達は(スイス人)ホメオパシーの熱を冷ます薬があるから持っていくね
と言ってくれました。
ホメオパシーは大丈夫かなと思いお言葉に甘えて持ってきてもらいました。只今熱が38度以下に落ちてきたところです。

ネットで調べたら大根湯とかが良いらしいのですが、バリには大根ないだろうなぁ
ということで、生姜湯を作って飲んでいます。
本当は梅干しあったら良いのにな。。。

明日くらいには熱下がるかな?

追記です。
まだまだ熱が下がりません。
体を冷やす物を食べてはいけない、と言うのをネットで発見、果物や夏野菜は避ける様に書いています。普段熱が出た時にしている対処と今回違ったので熱が下がったり上がったりしてるのだそうです。メロン、食べたし、マンゴーも食べた。
熱が出る事は体にとって良い事で私の体の免疫力がパワフルに機能ている証拠だと友達が言ってくれました。とにかく水分補給で乗り切ります。

さらに追記

なんと!デング熱でした。

下がらない筈よね。

お国が変わると食も変わる

モルディブのリゾートの食事からバリのローカルもしくはその土地のレストラン食に
変わりましたが。

もともと私がいたリゾートはビュッフェスタイルなので自分でそれなりに選んで食べていました。
今の所、キッチンがないのでバリでもレストラン、いわゆる外食になります。
昨日なんて久々にピザを食べてしまいました。

フリーダイビングをすると朝食はとても早く取り、量も少ないです。
塩入りのお水または白湯を朝一番に飲んで、卵料理(ポーチドエッグが今のお気に入り)
そしてハーブティーか緑茶を時間をかけて飲みます。

昼食も午後に潜る時は軽めに済ませます。
で、夜はまあ普通に食べます。
昨日近くのスーパーのようなコンビニのようなお店に何かナッツ系はないかなぁと思い行ってみたら、私の好きなクルミやアーモンド、カシューナッツは見当たらず、とりあえず殻付きの落花生を見つけたので買いました。

お店にずらりと並んだ食べ物はすべて加工品!食品添加物満載の私はほとんど口にしなくなったものばかり、昔はこれらを食べていたんだなぁと思うと怖くなります。

つい最近モルディブで仲良くなったゲストさんからメールが届き、人間ドックの話が書いてありました。
その人は自転車で色々なレースに参加しており時々その近況報告をしてくださいます。
病院に対する私の個人的な印象や思いを書いたら、

私がブログで紹介した「世にも美しいガンの治し方」http://murakiterumi.com/cancer

のことについて書いていました。

で、私 いつこのエントリー書いたっけ?
と思って履歴を探しても見当たらないので多分ツイッターかフェイスブックで リンクに載せたのかも?と思います。

この話は読んだ友達みんなビックリしています、英語もあるのでみんな読めるし。

で、その方のお返事の中に

「ちゃんとした食べ物と、健康的な活動量を伴う生活と、
ストレスのない笑顔あふれる生活がなによりで、
それができていれば医者など不要!
のはずなのですよね。

3日食べなきゃ、7割治る
おもしろい本でした。
http://danjiking.com/3katabenakya-7warinaoru 」

 とありました。
確かにちょっと具合が悪い時やなんだか疲れている時、食べないで寝ていた方が翌日スッキリしています。

自分の体に聞きながら食べるという技も必要かな、と思います。

私が小麦粉を食べないようになった理由

私のお友達は自称「健康オタク」
その彼女がFecebookに書いてたこと。これを読んでさらに小麦粉が食べたくなくなりました。それをシェアしたいと思います。
ーーーーー以下転載ーーーーーーー精製された小麦粉。
パンやお菓子、パスタや麺類、揚げ物の衣等、いろんなものに使われ過ぎですが、確かに中毒性がありますよね〜。
真っ白でフアフアなパン、コシのあるうどん、市販のケーキやクッキー、確かに食べるとハイになりますもんね。
(そういう意味では麻薬と同じ?)
辞めたいけど、なかなか辞めれない方は下記のリンク必読です。
簡単に翻訳(+私の説明)してみると
① 精製された小麦粉には、栄養素が全くない。
加工で全ての栄養素が除かれてしまっているので、その分、体(骨、歯、内臓)から、それらの栄養素を奪います。
② 臭素酸カリウムが添加されている。
臭素酸カリウムは体の細胞を酸化(ダメージを与える)させ、発癌性がものすごく高いです。
これ以外にも、二酸化塩素、白亜(いわゆる、チョークですね)、炭酸アンモニウム、ソルビタンモノステアレート(時期がたっても固まらないようにする為)等の添加物が添加されています。
③ 精製小麦粉は天然殺虫剤である。
精製された小麦粉を食べた虫はやがで死にます。
L-システインが添加されている。
加工には欠かせない添加物。ほとんどのL-システインは中国から来ています。鳥の羽からも作れるそうですが、中国のは人間の髪から作られています!!ひえぇ〜
⑤ アロキサンが添加されている。
アロキサンは膵臓のβ細胞を破壊し、糖尿病に非常になりやすくなります。特に、妊娠中には避けたい物ですね。
以上、これらの添加物等は、製品の「加工途中」で使われる材料である為、表示しなくて良いことになっています。
http://livingtraditionally.com/5-secrets-white-flour-will-…/

ーーーー転載終了ーーーーーー

私はパンを焼くときは、

オーガニックの小麦粉かオーガニックの別の粉で代用しています。

市販のパンはパン屋さんで原料を明記しているものをチェックしてます。

何を買うにも原材料のチェックは欠かせませんが、日本に限らず添加物が多いのは避けて、

あとは手作りしています。

甘い真実、そろそろ皆さん気づいてきてます

立て続けですが、このようなものも見つけました。

私のお友達いわく、これに付け加えて。

「甘いものに対する要求を失くすには、動物性たんぱく質と動物性脂肪分を多く摂る事です。これらを毎日十分に摂っていれば、だんだんと甘いものが欲しくなくなりますよ〜。」

ということです。

アンチエイジングの敵?

基本的に私は甘いものが好きですが、市販のジュースは飲みません。
喉が乾いたら水か自分でハーブティーを入れて飲みます。

でも、チョコレートがやめられない。。。
そしてこれがまたよく貰うんです ヨーロピアンのゲストから

今のところ私の目標はレストランのデザートコーナーには週に1回だけ
フルーツは朝食の時に食べる、、、と心に決めたところです。