カテゴリー別アーカイブ: 海外地域情報

プーケットでクルーズボート沈没 念のため私は大丈夫です。

日本ではかなりプーケットのクルーズボートが沈没したニュースが大きく取り上げられているようで

心配したお父様からメールをもらいました。

私がいるパトンビーチのショップではなかったのですが、
私が今お世話になっているダイブショップもレスキューのボートを出したそうです。

私はここのところずーっと潜っていないので夕方友達から聞いて知りました。
ボートは最近新しく買ったボートだったそうですが高く作りすぎて上の部分が重くなって
そのためにひっくり返ったようです。

何よりもいまだ見つかっていない方が早く見つかることを祈ります。

プーケットにて スコールと雷

ようやく体調も良くなって今日は久々にダイブショップに顔を出して明日あたり
ダイビングに行けるかどうか聞いてみようかな?
などと昨日の夜から思っていたら、昼近くにスゴーい雨が降ってきて、、、
今日は1日部屋にいよう、と思い直したのでした。最近プーケットは雷がすごい落ちています。
部屋の窓から稲妻が落ちる様子がよーく見えるのです。
雷が気になって部屋の外の電線を見てびっくり、私達の部屋のすぐ横に大きな電線の
束が!そして電柱のところにあるお皿のようなもの(なんて言うんでしょうか?)
が普通の倍以上の大きさで見るからに電気がたくさん通っていそうです。
これってちょっと体に良くない気が。。。だから体調の回復が遅かったのかなー?
などと思ってみたりしましたが、気のせいかもね。

ピピ島からプーケットへ移動そしてビザ延長



ピピ島を出てプーケットへ戻ってきました。
日本を出てからベトナムにはいりバンコクからプーケットに飛び
フェリーを使ってピピ島へ。

沢山のお店が細い路地にひしめきあっていてちょっと想像と違っていましたが
ダイブショップに荷物を置いて宿探しに出かけました。
ヴァレンタイン バンガローに月14000バーツで宿をとり
Barakudaというダイブショップで働く事にしました。
ここでの話はまた後ほど載せる事にして、

昨日は10時まで仕事をしたあと、簡単に自分の機材を
部屋へ持ち帰り友達とおしゃべりをしていたら
ビザの期限が15日までだった事を発見!

12月18日に入国したのでてっきり
2月の17日18日までだと思い込んでいた。。。

ビザが切れると1日500バーツかかります。

で、今日ダイブショップでその事を話していると、
イミグレーションは土日は閉まっているので
今日の4時半に間に合えば500バーツ払わなくて済むとの事。

13時半のフェリーに乗り、ついたのが15時半頃、タクシーに乗り込み
ぎりぎりでイミグレーションにも間に合い、
3月17日まで滞在可能になりました。

友達がインストラクターコースを受けるショップに着き、
その後部屋を捜しに出かけ、エアコン付きテレビ付き冷蔵庫付き
バルコニー付きの部屋を見つけ、しかもお部屋でネットが出来る!
ビーチにはかなり遠く車やバイクがブンブン走っていますが
プールもついていてお部屋はかなり快適です。
ここプーケットはビザがないと働けないのでファンダイブを楽しむ事にします
シミラン!!楽しみです。

ピピ島のダイビング




今日は久々にファンダイブをスタッフとしました。

かなり透明度は良くなく流れもありましたがサメがたくさんいました。
ちょっと写真を載せてみます。
ヌイベイからの写真と、散歩の途中の夕焼け。

お気付きのように、タイの海って緑色が強いですね〜

この辺は水深が深くても40mくらいなのだとか。

アンダマンの海はソフトコーラルが美しいです。

ピピ島近くではジンベイザメも!

久しぶりに家事に専念、楽しいです

最近仕事もせず、のんびりと過しているのですが 家事は普通にしております。
毎日夕食は何にしようかな?
ここの店は野菜が安いとか米を買うのはこっちがいいとか 考え、たまにケーキを焼いてみたり、オーブンって便利! なんて一人で感動しています。今月に入って食事を3人分作るようになり更にお買い物の量が増えて来ました。
ホンジュラスにいたときは時々夕食を作るくらいで 朝食とランチはダイブショップの近くのレストランに 頼むとショップまで持ってきてくれたし、モルディブのときは 料理はしないし洗濯も掃除もしなくてよかった。
大体仕事が終わると8時過ぎてたホンジュラスのときは 疲れてそんな料理する気も起きなかったな。

ここへ来てお料理がとっても楽しい。
クノールとかの混ぜれば出来上がり、という顆粒の調味料を使わないで いろいろなスパイスを使って味付けするのが出来るようになった!
というのもドイツ語のスパイスの名前が分かって来たから。。。

ただ、日本食だけはあまり作っていません。
何となくもうすぐ日本だからそれまで我慢したいような
日本食が作れる調味料が無い、と言うことも理由かな?
そんな気分。
暖かい海も恋しいけど、日本の温泉も恋しい!