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就任式を前にして、真実のシナリオは? 〜まどか・シェラン・ルシェリさん

雪寄せ中 どうしても大の字に寝てみたかったのです…

こんにちは、アメリカ大統領選挙が気になっている方、たくさんいらっしゃいますね。そして結構気落ちしている方が多いです…私は、明日はもしかして凄いものが観れるかも知れない、とドキドキワクワクしています

メラニアさんの演説も素敵な人だなぁってみてましたが、昨日のトランプさんの演説をみましたが、何というか 愛に満ちた方で、感動の演説。そしてこれは後になったら、笑える演出になっているかも、どんでん返しを期待している私には、思わせぶりな、というか、、、と思いました。

さて、そんな中 アシュターのツインフレーム まどかさんの動画 就任式を前にして真実のシナリオは? のほぼ全文文字起こししました。*追記 こちらの動画は現在削除されてしまいました。DSにとってあまりに光が強すぎたのでしょう(真実である証拠ですね ^_^)

1月18日 午後6時

まずトランプ大統領の勝利は決まっています。というか、JB政権にはなりません、と言った方がいいでしょうか。詳しいことは他の方の動画で色々説明されていますから、ここでは省きますがこれまでの選挙と同じではないんですね、今回の選挙は。つまり、アメリカ合衆国としての次の大統領を選ぶという選挙ではありません。アメリカ合衆国というその国のあり方が終わりになり、本来の共和国という形に戻るので、その共和国の大統領を選ぶという選挙なんですね本来は。しかしその切り替わりにはもちろん時間がかかりますから、また新しい体制に移る前にこれまでの犯罪者たちを一掃しなければなりませんからしばらくの間軍が政権を担い暫定の大統領を置いてしばらくの間軍がこのアメリカという国を守るという形になるようです。暫定の大統領になるのはもちろんトランプさんです。なぜなら本来彼が地滑り的に選挙で勝利を収めていたからです。正当に大統領として選ばれていたからですね。ですから暫定的に大統領になるのもトランプさんです。こういう流れでアライアンスの側は既に切り替えの準備は整っている全て配置についていると言っています。あとは号令が出るのを待っているだけだと、号令というのはつまりはこのような事実を国民に広く伝えることと大量の逮捕のことですね。

今の状況で、JBの就任式がもう明後日あるんじゃないの、ともう諦めて本当に絶望的になっている方がいっぱいいるようなんですが、別にアライアンスの情報を知らなかったとしても、とてもとてもおかしなことが起こっているというのはわかりますよね。言われているJBの就任式はバーチャル、バーチャルといっても実際に関係者はそこに集まりますがたくさんの一般人それから街の人々に見せるパレードなどは行われない、バーチャルで行うといっています。ですから集まる人数はこれまでの就任式に比べてとても少ないわけです。それなのに何故あんなに大勢の兵士たちが必要なんでしょうか?3万5千人を超えているといっていますが、しかも、本格的な兵士たちです。アフガンや中東とかに派遣されていたような本格的な兵士たちで彼らの装備も本当に戦地で使うようなものを、そういう高度な兵器がいっぱい揃えられているのだそうです。戦いの準備をしているのですね、本当に、これって普通に考えてすごくおかしくありませんか?少数の関係者だけが集まって行う就任式なのになぜそんなに戦争のような準備が必要なのでしょうか。また、兵が動いているのはワシントンDCだけではなくてもうアメリカのいろんなところで軍が展開しているという報告があります。つまり全土が臨戦体制のようになっているんですね。就任式が行われる議事堂の周り、鉄条網の付いた柵がもう建設されています。これは見方によっては閉じ込める為の処置をしたという風に見えます。あるいはそこをそっくり軍事基地にしたと言っている人もいます。これが、何を意味しているのか考えられる一つは、この中に集まった人を逃がさないということですよね。つまり逮捕してしまう、一網打尽にするその計画があるのかもしれません。そするとそれは就任式当日でしょうか。そしてもしかしたらそのままこの場所で、ここでこれからある期間にわたって軍事法廷が開かれる可能性もあるようです。軍の中で裁判を担当する人たちがワシントンDCに向かっているという情報もあるようです。これまでのDSの犯罪者たちをここに連れてきて軍事法廷で裁く可能性もあるようです。それがいつ始まるのかはまだちょっとわかりません。もしかしたらもう緊急放送があってその説明がされた後に、もう直ぐに逮捕が始まるのかあるいは就任式に事寄せてその時に一網打尽にするのか、どちらにするのかわかりませんがいずれにせよ間も無く緊急放送 大量逮捕そして軍事法廷という流れは確定しています。それゆえ、それが決まった時のDS側の反撃もしかしたらCCPの軍事的援助もあるかもしれません、そういうものに対処するためにワシントンDCだけでなくアメリカ全土で軍が展開して備えているということです。ですから、別にアライアンスの情報を知らなくても、ただ事ではない、そういうことが起きているのはわかりますよね。またペロシをはじめとしてなぜあんなにDSたちがトランプさんを恐れていたのでしょう、なぜほんの数日も待てないで、弾劾すると騒ぎ立てるおかしな動きを見せたのでしょうか?恐怖ですよね、彼らは何が来るかわかっている、大手をかけられている、負けが近づいているのがわかっている、トランプさんがとのような最終的な動きに出るかわかっているのでなんとかそれをとどめたいと思った、ということです。

11月3日の不正選挙以降のトランプ陣営の動きをずっと見てきますと彼らはこのまま軍事法廷、ここで大量の犯罪者たちを処理する、これを行うために全ての条件を整えてきたということですね。あとで、不足な点がないように法的に、必要なことは全て行って全ての手順を踏まえてこの軍事法廷に持ってきていると思います。合法的に正しい手順を踏んでこの流れに持ち込んでいる、ということなんですね、これまでの法廷闘争、不正票の扱い、もうたくさんの裁判をトランプさんたちは起こしてきましたが結局それはやるだけのことはやったという既成事実を作ってきたわけです。ですからもう一度簡単に言いますと、今は最後の号令を待っている状態です。準備万端と言っています。あとはゴーサインを待ている状態ですので何も心配いらないのです。だからよく言われていますが、安心してポップコーン片手に待っていてください、ということですね。奇しくも、明日1月19日はアメリカではポップコーンの日、というのだそうです。これも、トランプさんは引っ掛けていますよね、ワシントンメッセージでもそうですよね、ポップコーンを片手にってしょっちゅう言ってますが、1月19日何か起こるかもしれませんね、この日は本当にポップコーンを手にする日なんですね。ということで安心してみていればいいわけですが、なんだかひどくガタガタになってしまって、ネガティブになってしまって揺れている人たちがいます。かといえば、その逆に本当に少数になってしまいましたがしっかりといろんな状況を見ながらも、水面下で動いている大きな流れを見抜いて、それを信じて希望として人々に伝えようと努力してくれているユーチューバーたちもいます。この両者の間で何が違うのか、それはやっぱり信念を持っているのかいないか、ですね。信念という形でもいいし、私は、トランプさんたちでもそうですがやっぱり神という存在を心に持っています。それを持っているかどうかでその人の強さが大きく違ってきます。神は別にキリスト教の神でなくてもいいんですね私も別にキリスト教の信者ではありません。しかし、神という大いなる存在がいてその存在と常に一体であり、またある意味その存在から見られているし、またその存在に支えられてもいるし、自分がそもそもその存在の一部であるということを知っているか知っていないかで、なんていうかな、大きな大きな船に乗っているという安心感が生まれてきます。この先どうなっても、最終的にはきっと大丈夫になるという安心感です。それがなくって、このちっぽけな肉体の自分、ポツンポツンあるいはバラバラに切り離されたここの肉体としての人間だけが寄り集まってこの世界を作っていると思ったらとても不安ですよね。自分の力はとてもとても小さく限られているように思えてしまうからです。だからすぐ絶望したり落ち込んだりしてしまう。

しかし、私たちはもっともっと大きなものの一部でありいつも見守られているんだ、支えられているんだ、私たちは地上では自分の肉体を使っていろんな行動は起こしていかなければならないわけですが、しかし私たちが正しい行動を取れるように、また何か失敗や苦難の時が来てもそれを乗り越える力をもらえるように、そういう力とともにあるんだということを信じていれば一見大変な災難、今回のことでトランプさんを応援していたのに勝てなかった、JBになってしまった、アァもう世界は真っ暗だ、世の中真っ暗だ、自分の人生も真っ暗だ、みたいに思っている人がいたとしたら、それもまたその大いなる力とともに乗り越えていけばいいんだと、きっとそれを乗り越える力支える力となってくれるんだという、そういう最後の希望というかな、そういうのが残るはずなんです。まぁ、神という言葉は使わなくても、その大いなる力とともに私たちは生きているというそれを、信じるじゃないですね、、、知る、あるいは思い出す、です。それができるかどうかが実はこれからの新しい地球での生き方を決めてきます。今までスピリチュアルというと、上っ面な、まぁちょっとお金儲けに走っているような、本当に自分を見ることのない、外の力に頼れば、お金を出せばオッケーだよ、みたいなスピリチュアルが流行っていたので、これもこれまでの支配構造の一部だったわけですが、そういうスピリチュアルがなくなってきて、本当のスピリチュアル、自分の本質とその大いなる存在をしっかりとつなげていくというスピリチュアルな生き方が、新しい地球での生き方になっていきます。

今回のこのトランプさんの戦いはその学びの第一ステップだと考えることもできます。これから私たちのリアリティは自分の意識によって少しづつ変わっていき、そのうちにそれぞれ全然違うリアリティに生きていくようになっていきます。ですから、今回のこのトランプさんの戦いでの体験も、その時自分がどのように乗り越えるかで一つの分岐点を過ぎていくといってもいいでしょう。このスピリチュアルな生き方というのは、これから先私たちが進化していく方向です。テクノロジーはどんどん進んでいきますが、3次元、この物質次元にフォーカスして楽しんでいく人と、5次元を目指して波動を上げていく人に少しづづ別れてきます。5次元を目指して波動を上げていく人というのは、魂の成長に不フォーカスしていく人、すなわちスピリチュアルな生き方を目指していく人、ということになります。スピリチュアルな生き方というのは、先ほどからお話ししているように大いなる存在と一体になって生きる、そのことを思い出していく生き方、ということになります。

さて、このポップコーン片手に楽しめるドキュメンタリードラマも、残り時間少なくなってきました。しっかりと心を強く保って地面にどっしりと足をつけてこの先の希望をみて、心穏やかに、あるいはワクワクでもいいですがポジティブな気分でお過ごしください、それではまた。

現在のアメリカの状況について

こんにちは、今日は午前中 猛吹雪でホワイトアウトした秋田市でした。

うちの木が枝珊瑚みたいになってました

相変わらず、テレビでは全く放送されていない内容ですが、予備知識として知っていると心構えが違うと思いますので…

今日も 石川さんの動画 https://youtu.be/xmOinjDjDF8 を文字に起こしていきます。

現在ワシントンとの電話、メールで連絡取れない状況が22日頃まで続く予定でございます。こうした中、ワシントンから米軍のインテルの交換へ送信した情報が入手してまいりましたので、本日は紹介をさせていただきたい、このように思っております。

そして、英文を機械和訳いたしましたので少しわかりづらい部分もあろうかと思いますが、ご理解のほどよろしくお願いしたいと思います。

1月18日月曜日米国共和国は元の憲法に復帰し、国民に権力を変換します。それを実現するためにトランプ大統領からのメッセージで、緊急放送システムがアクティブ化されている間 マスメディアとインターネットはオフラインになりました。その間EBSがアクティブになります。トランプ大統領は、「私の仲間のアメリカ人よ」と、「嵐が私たちの上にある」このようなメッセージを送ります。嵐は私たちにあります、というメッセージに続いて、エアフォースワンを介して彼から7つの大統領のテキストメッセージが送信されます。それは私たちを完全な世界的な戒厳令の元に起きます。そしてEBS経由での放送となり8時間のビデオが1日3回10日間連続で放送されます。この内容は軍事法廷で人道に対する罪で暴露されている著名なエリートや個人のビデオ告白を含んでいます。誰もが、これが重要であることを理解しなければならないので10日間の期間中、十分な食料、水、電池、必需品を用意してください。(*これはアメリカに住んでいる方へという意味で日本は関係ないそうです) これは何年もの間、新世界秩序を確立しようとしていた世界的及び政治的エリートの悪魔崇拝、子供犠牲グループであるカバルとして知られているものを破壊するために計画されてきました。2020年の選挙の直前、トランプは中国共産党がペロシや他の民主党と共謀して選挙を盗んだという証拠を持って、最高裁判所に提出した。スコタスは憲法に従って2020年の大統領選挙で外国からの干渉があった場合、それは無効であると宣言される、との判決を下しました。選挙以来コパスト軍隊は中国共産党員だけでなく、イタリア、スペイン、ドイツ、カナダ、イギリスの共産党などがCIA事務所のドミ二オン投票機を通じてトランプの投票をバイデンに変更することに関与したという証拠をたくさん集めました。(ドイツのフランクフルトで)

その結果、活発な闘争状態下での不正選挙は反逆罪と見なされました。軍はペロシや他の民主党のラップトップを押収しました。これらのラップトップには中国共産党と協力して、アメリカ国民に対して積極的に発動しているという証拠がありました。ペロシと他の国会議員はこの反逆罪を犯して彼らの権利と職務を失った。彼らは第14条改正のセクション3の影響もあり、もはや合法的な下院議員ではありません。彼らは選挙を盗むために外国勢力を支援した、その結果 共和国の敵とみなされてきました。 バイデン大統領就任式はもはやありません。

数週間前に大統領就任式パレードはキャンセルされました。先週の金曜日と今日の就任式予定されたリハーサルは起こりませんでした。10マイルの有刺鉄線のフェンンスと3万人以上の兵士がキャピタルヒルとホワイトハウスを囲んでました。

軍隊の使命は、2020年の就任式を執行することであると言われています。軍隊の間の噂はトランプがアメリカ軍を終わらせ共和国を建設しようとしていたというものでありました。

軍隊は何千人もの上級部長、共和党と民主党この両方からのキャリア政治家、ロビストと小児性愛者を逮捕するでしょう。1月20日水曜日以降、いわゆる就任式は政府によって閉鎖されると述べた。

世界中の反逆的な政治家及び世界的なエリートの大量逮捕に力を発揮するでしょう。

不正投票に関与した人々の犯罪は反逆罪先導、人道に対する罪を重ねました。

トランプが就任して以来 4年間全国の連邦裁判所に22万から50万の封印されたままだった起訴状が提出されました。起訴状は封印解除され提供されディープステートは全国の最大400都市で逮捕されました。逮捕されたリストの中にはバイデン、オバマ、ハリス、チェン・ジョン・ロバーツ裁判長が含まれていました。1月20日水曜日にバイデンの背後にいる人々がマスメディアと共に偽のバーチャル バイデン就任式を作成し実行する可能性があります。もしそのようになったら、その報道から12時間以内にマスメディアは永久に放送ができなくなります。

トランプ氏は先週次のように述べています。

私はABC、NBC、CBS、FOXNEWS、CNN、NBCのプロパガンダメディアを報道から外す為、大統領令を計画しています。またFCCと協力してライセンスを取得しています。これらのメディア組織は全て中国共産党のエージェントと左翼とディープステートをサポートする目的のため世論を洗脳し、催眠術をかけ、世論を導くことを唯一の目的とするためにCIAエージェントを採用しているという証拠があります。反逆的なマスメディアが実際に放送局で起こっていることを隠蔽し続けるならば、放送電波から外されるでしょう。その後EBSがアクティブ化される予定とし10日間のメディアダークネスが計画されました。映像が流されている間、世界中で50万人以上の人々が逮捕される予定です。この繰り返しの映像は、考えられない犯罪でありこの情報が信頼できると考える人々が少ないのでほとんどの人間にとって非常に苦痛です。全てが完了するまで住居を離れることが許されないことをご理解をいただきたい。そして、歴史のこの瞬間に私たちはNesera Geseraに移行します。地球の完全な再編成があります。この間、メディアとインターネットが閉鎖されることは私たちは理解しています。これはトランプ大統領からバイデンへの移行ではありません。これは、トランプ大統領が軍隊と協力して物事を、権利を、人民に戻すことを構成した移行です。これでフリン将軍が赦免された理由がわかりました。私たちは、人類がかつての権力の制約から解放される 全く新しい未来に向かっています。ついに人々の間で分裂のない世界ができるでしょう。

以上の内容から1月20日の就任式は約一ヶ月程度延期予定とされておりますので、皆様にご理解のほどよろしくお願い申し上げます。そして最後に、中国の人民解放軍が25万人の兵力を南部国境付近に7万5千人、カナダ国境付近に、また、メキシコにも展開している、との情報があります。これら中国の軍隊が我が国にアメリカに一歩でも踏み込んだ瞬間、一網打尽されることでしょう。

以上紹介させていただきました。

アシュター光のメッセージ 〜まどか・シェラン・ルシェリさん[ペンタゴンはどっちの味方?]

まどかさんの動画の文字起こしです。いよいよいろいろなことが動き出します。

動画のリンク先はこちらですhttps://youtu.be/k0pCAMohBoc *追記 こちらの動画は現在削除されてしまいました。DSにとってあまりに光が強すぎたのでしょう(真実である証拠ですね ^_^)

1月10日午後7時 です。

たくさんの情報が飛び交っていて、「もう何を信じたらいいのやら分からなくなった」という方が大勢いらっしゃると思います。情報戦ですね、一つの出来事に関していろんな見方が出てきますので、どれが正しいのか分からなくなってしまうこともありますね。例えば、今回の議事堂への乱入にしてもDS側の計画、さらにトランプ側の計画、その二つが絡み合っていますから、見方によってはDSが成功したと言えるし、もっと大きな視点からするとトランプ側が成功した、と言えるわけです。

ただ、もうこのようなトランプ側の勝利に向かっての作戦も次元が変わってきたことにお気づきでしょうか? これまでの合法的な戦い、法廷を通した戦い、というのが終わりを…まぁ告げたので、ほぼ、一応決着がついたような状態になっていますが、実はこのタイミングからそもそもの大きな作戦が動き出しています。この状態に持ってくるまでがこれまでの合法的な戦いだったわけです。しかし、そこの部分、表の情報として見える部分が終わって無くなってしまったので、いったいこの先どうなるのか見えなくなってしまっていますが、実は裏側で大きな出来事が進んでいくわけです。

ただ、ここから先は意識を変えていかないとちょっとついていけなくなるかもしれませんね。というのは、「トランプ弁護団の戦いというような表側で見えていた戦い」では無くて、今 本格て見に動いているのがQとかアライアンスの戦いだからです。トランプさんもいわばこの戦いの中では一つの役割を与えられた一人に過ぎません。その裏にはQという存在がありさらにもっと大きな視点でアメリカの国そのものを新しく作り直そうというグループGCRやRVといった、金融改革を行おうというグループ、そういうものを含めた地球アライアンスという存在があり、さらにそこを支援しているのは実は地球人だけでは無くて、もう少し波動の高い地球外から来た私たちの友軍というか、まぁ元々は私たちも外側、他の星から転生して来ている魂なので、家族とか友人知人と言えるわけですが、よく言われるのは光の銀河連合という名前が出て来ますが、そういう地球外の光の勢力が大きく関与していて、実はより高度なテクノロジーを持ってこの地球アライアンス、ひいてはトランプ陣営をサポーしているという事実があります。

そこの部分が信じられないとこの大きな作戦の意味や本質、背景がわかって来ないと思います。ま、確証が持てないことなのでそんな情報は自分としては受け入れられない、あるいは人に伝えられるものではないと、そういう判断をするトランプ応援団のユーチューバーの方々も多いでしょうけれども、ここはもう次元が少し上がってきています。 今起きている出来事、これからトランプさんがどのように勝利していくのか、どのような変化を起こしていくのかということは、そちらの次元にも目を開いていかないと、あるいは心を開いて、新しい真実として受け入れていかないと、なかなかこの先理解をしにくくなってしまうと思います。

さて、私は先週の木曜日、金曜日とアシュタール・コマンドの司令官アシュターとコンタクトをしました。その中には創造主も、出てきてくださいました。そこで私がとりわけ強く言われたことは、このトランプ大統領の再選、このことについて心配するのはやめなさい、ということでした。そういう強い言い方をされたわけではありませんが。「あなたの役目はそれの後にあるんだよ、」と トランプ大統領の勝利は確定しているので「その後に起こることの備えをしてほしい、その後に起こることに集中してほしい」というアドバイスだったんです。 その後に起こることは何かというと、大混乱を起こす人類の集合意識です。

私たち、トランプさんが必ず勝利するということを知っている者はこの後、どのような形でトランプさんが勝利しようと、まぁそれは喜んで受け入れられるわけです。しかし 今、その反対側を信じている人たち、あるいは眠っていてこれまでの世界がこの先もずっと続くと信じきっている人たちにとっては、ここで大どんでん返しが起こり、トランプさんが勝利し、その後彼が次々と古い支配体制を壊し、パージして犯罪を犯した者たちをどんどん逮捕していく、これまで一般人にとってある意味尊敬だったり憧れだったり、信頼の置ける対象としてみてきた多くの政治家や企業家や芸能人、あるいは放送局メディアのトップ、そういう人々が実は私たち国民や世界の一般の人々を、99%の人々をひどい形で裏切っていたと、それがわかった時のこの人々の集合意識のトラウマ、それが大変なことになるんだよ、と創造主はおっしゃいました。激しく混乱するでしょうし、怒るでしょうし絶望する人もいるかもしれませんし、「絶対受け入れられない」と、ちょっと狂気に走ってしまう人もいるかもしれません。そうなってしまう人々が世界中に大量に生まれるわけです。

その人たちの集合意識、波動とすでに覚醒している光の勝利としてそれを喜べる人たちの集合意識、その波動とそれらをどのように結びつけていくのか、統合していくのか、そこのところに私を含めライトワーカーたちの仕事があるんだよ、と そのように創造主はおっしゃっています。ですから私たちはトランプ大頭領の勝利は確定しているので上がってくる様々な情報に振り回されて一喜一憂するのではなくしっかりとグラウンディングして、どっしり構えて 今反対側にいる人たちへの対応を考えておいたほうがいいと思います。 ですから今の時点で私が二つお伝えしたいことは、この戦いは次元を超えたものであるということ、それが今もう見えてきているので、そちらに意識を開いて眼を開いて、なかなか証拠のないことなのでここはもう、いわゆる直感、インスピレーション私たちが持っているテレパシー的な能力ですね、そういうもので受け入れていかないと何が起こっているのかわかんなくなってしまいますよ、という事、それが一つめ。 そして二つ目は、私たちが本当に取り組むべきことは、「トランプさんの勝利の後の二極化、人々の二極化をどのようにまた融和させていくか」、そこの部分の仕事なんですよ、とその二つのことを今日はお伝えしたいと思いました。

それから、これはおまけ的な情報なんですが、1月8日ですね、金曜日のアシュターとのコンタクトで、彼が私に伝えてくれた情報が二つあります。クリアなビジョンとしてコンタクティの方を通じて家族である私に送ってくれるのですが、そこで見せてくれた、近未来的なタイムラインの情報、こういうことが起こるよ、いやあるいはもう起こっているのかもしれませんが、遠隔透視のような形で見せてくれたわけですが、その一つはJBの逮捕の映像でした。確実にJBは逮捕されます。もうすでに逮捕されているという噂もありますね、アンクルモニターをつけているという、それでも今自由に泳がされているわけです、その場合でも、しかしいずれ本当に身柄を拘束されて、行くべきところに連れて行かれるという、その時が来るというその状況をアシュターは私に伝えてくれました。近々こういうことが起こると、いうことです。

それからもう一つ、なんでその時はそれを見せてくれたのかちょっとよく分からなかったのですが、今日になって、あ、このことと関係あったのかな、と思うことがありました。先ほどまでネットの中で情報をいろいろ見ていたんですが、もうトランプさんが軍と一緒になって戒厳令を間も無く発して逮捕に向かう、軍がトランプさんと一体になっているという情報が多く伝たわってきはじめた中で、「いや、違う、ペンタゴンはJBへの政権への移行にスムーズに協力しますよという文章をミラー長官代行が発行したと、だからペンタゴンはトランプさんを裏切ってますよ」と、そういう反対側の情報もあるようで、どっちが正しいんた軍はトランプさんの味方なのか、それとも軍もトランプさんを裏切ったのか、そんな感じの論争がちょっと起こっているようです。そして、あ、このことをアシュターは先回りして私に教えてくれたんだと思ったんですが、彼が見せてくれたのは、ペンタゴンのその新政権への移行に協力する現場だったんです。そういう場面だったんです。ペンタゴンは新しいJBの政権に対しても、今のトランプ政権に行なっているのと同じように情報を提供しなきゃいけないわけですね、それが義務なわけです。しかし、アシュターが見せてくれた遠隔透視のビジョンの中では、実はペンタゴンはJBに提供する情報は中枢の部分、大事な部分を欠いたものを出していました。つまりダミーを出していました。もちろん一見したらそれらしい情報なんでしょうけれども、大事な部分は隠してた、それは別の部屋に移動したり隠したりして、彼らに知らせてはいけない情報は知らせないように、あらかじめそのように準備をして、その上でそのJBの側の人を招き入れるということをしていました。そんなシーンをアシュターは見せてくれたんです。 ですからあくまでも、合法的に進めていますから、表向きは、ペンタゴンとしても今この状況で、いや新しい政権に協力しませんよ、ということはできないわけです。しっかりと戒厳令が発表されてJBたちの側からどんどん逮捕者が出て、これはもう新しい政権にはならない、ということが法的にはっきりしたら、ペンタゴンはそれを止めることができますが、そうなる前までは、法律に則ったことを彼らもやるわけです。子供の喧嘩じゃないので、しかしね、やっぱりトランプさんの味方なので、見方というか一体になってこれをやっていることなので、大作戦なのでけっしてトランプさんの不利になるようなことは行いません、その辺は彼らも上手に誤魔化す、あるいは騙すことができます。みんな芝居は上手です。

今回の大統領選自体が、米軍、愛国者達、Q、アライアンス がそもそもDSを一掃するための囮大作戦として利用しているという本当の裏の面がありますので、計画は着々と進行している、本当にもう最後の一幕、勝利を劇的に収めるその場面まできているということを確信して、視点を高く上げて、そのあとの二つに割れて壊れてしまう社会をどうやってまた結び直していくか立て直していくか、ということをちょっと先に考えてみたらいいのではないでしょうか。今でも、もう戦ってますよね、もうたくさんのところでそういう戦いがネットを見ていてもあちこちで繰り広げられています。しかしそれもこの先納めていかなければならない、そういう人々、狂ったようになってしまう人々と、どのように向き合っていくのか、あるいは狂ったような人々の意識をどのようにサポートしてあげるのか、癒してあげるのか、そういうところを創造主は私たちに考えておいてね、とおっしゃっているわけです。

それではまた、希望を持ってお過ごしください。

アシュター 光のメッセージ 〜まどか・シェラン・ルシェリさん〜今苦しい思いをしているトランプ応援団へ

こんにちは、フリーダイバーの加賀谷まりです。 昨晩は秋田は猛吹雪と竜巻で我が家は9時過ぎから朝の7時頃まで停電でした。全員お風呂から上がった後で良かった!今朝は雪は降っていますが風は静かになってます。

そして、アメリカ大統領選挙 これからどんな風にひっくり返って行くのか、楽しみです。

以下はアシュタールコマンドの司令官アシュターのツインフレーム、まどか・シェラン・ルシェリさんの動画の文字起こしをしました。

こちらがリンク先です。 https://youtu.be/ T0dooQlPInMアシュター 光のメッセージ *追記 こちらの動画は現在削除されてしまいました。DSにとってあまりに光が強すぎたのでしょう(真実である証拠ですね ^_^)

1月7日夜7時です。

日本時間で昨日の夜のアメリカ合衆国の 上院 下院の委員総会で起きたクーデターにはびっくりした人が多かったことでしょう。

昨日は選挙人票のカウントを最終的におこなうという場だったんですが、途中でクーデターになってしまいましたね。これが11月3日の選挙の夜と同じことが起きたの お気付きですか?すなわち、開票の途中で緊急事態が起きて停止されて そして、あとはその緊急事態に紛れてこっそりと夜の間にその必要な議事を終えてしまうという、まさにその流れにそったことが起きていたんだと思います。

議事堂に乱入した一軍はトランプサポータとは言えません。ほとんどはトランプサポーターではなく もうすでに顔の割れている アンティファのメンバーでした。しかも彼らはトランプサポーターの格好をしてバスで乗り付けてきたそうです。そして議事堂に入っていくのも壁を伝って上がって行ったりして プロですよね。しかも中に入ってからは明らかに警官が手引きをしていました。なぜなら議事堂を守っている警官もワシントンDCのその市の警官ですよね、ワシントンDCは市長が民主党です。ですから、もう最初から全て計画されていたということです。トランプさんのワシントンラリーでたくさんの人が集まるその機会を利用して、トランプサポーターに罪を押し付ける形で派手な暴動を起こそうとそれによって議事をストップさせ 後は、こっそりとあまり注目を集めないところで残りの議事を自分たちの都合のいいように運んでしまおうというそういうクーデターの計画がありました。びっくりしましたね、いろんな流れを想定していたトランプ応援ユーチューバーの方たちも本当にこの成り行きには言葉を失ったのではないでしょうか?

しかし、大丈夫です。今日 私は昼間アシュタールコマンドのアシュター司令官とコンタクトし途中で創造主さまも出て来てくださって、今の情勢についてそれから今後の見通しについて色々と聞くことができました。一言で言うと、最初から言っている通り大丈夫です。トランプさんの勝利は確定しています。いろんな成り行き、いろんなどんでん返しがありますが 心穏やかに見守っていればいいと思います。そして私がとりわけトランプさんを応援している人達に言いたいのは、アメリカの人もそうですし日本の人たちにも言いたいのですが、今ね とっても苦しいと思うんです。これまでも何度も何度も期待してはがっかりして もうダメなんじゃないかって不安に駆られて恐怖に襲われて でもそんな中でもなんとか希望を見つけて前へ進んでいく、そう言う浮き沈みをずっと繰り返してきていると思います。

これは、スピリチュアルな視点から見ると鍛えられているんです。私たち 焼かれているんです。鉄って火に入れて焼いて鍛えますよね、それと同じように私たちはこう言う苦しい試練に何度も何度もあいながら、しかし 一つ乗り越えるたんびに強くなって、また希望を見出して先へ進むと言う、一つ試練を超えるたびに 一回り大きくなって実はここまでやってきているんです。トランプさんを応援する つまり真実、光、自由、平等、愛、そう言うものを自分の生き方にしている人たちが今とっても鍛えられている。鉄は熱いうちに打てと言いますが 熱く焼かれてしかも打たれている。それは何のためだと思いますか?それはこの先この人たちが新しい社会、新しい地球を作っていく、その中心になるからなんです。今ここで鍛えられている強く強くされていく人たちが新しい地球を作っていく、 その 基盤の力になっていくんです。だから、強く強くされてるんです。今これだけ苦難を乗り越えていれば、この先何があっても相当のことではもう揺らぎませんよね、この先トランプさんの勝利がいずれ確定すればそのあとはもうどんどん力を発揮していけますよね。

その時には、これまでアンチトランプだった人たち、それから眠っていて無関心で、まぁ今の社会で満足、というかどうせ変わりっこないと思って何もせずにただ様子見だけしていた人たち、そういう人たちがあまりの社会の激変ぶりにほとんどパニックを起こしていくんです。集合意識が もう錯乱状態になっていくんです。

そんな中で必要とされるのが この今、正しい道に進もうとしている愛国者達のグループなんですね。いずれこの先でその人たちの 強さが、がっちりとしたところが 社会の核、あるいは基盤として必要になってくんです。そのために、今、何度も何度も苦しい思いをして火に焼かれています。

スピリチュアル的に見ると一つの出来事は多次元的、多重 何層もの意味合いを持つんです。ですから、トランプさんの大統領選挙ではありますがこれに関係している私たちも私達なりの成長の機会を与えてもらっています。今体験していることは私たちにとって学びの機会、大きく強く成長していく機会なんです。この先で必要とされていく、この先の新しい社会で活躍しなければならないグループそれが今苦しい思いをしながらトランプさんを応援し続けている人たちです。ですからそのことを忘れずに凹んでもまた立ち上がって希望を持って進みましょう。必ずあなたたちの力が必要になってくる時代がやってきます。今のあなたたちの学びが生かされる時がやってきます。それは私たちが愛する日本を素晴らしい国に作り変えていく その時なんです。それをちょっと心に留めておいて欲しいなと思ってこの録音をしました。希望を持ってお過ごし下さい、それでは また。

これから、何が起きていくの?

最近の私は、多分他の方もそうであるとは思いますが、アメリカの大統領選挙に目が離せないでいます。

主要メディアのみを追っていると全く真逆の事を、いまだに 言っておりますが、

こちらにも 書きましたが 👇

絶対に、大丈夫

そして、今朝のメッセージ5回目のワシントンからの伝言 です。

とても希望に満ち溢れたメッセージに感動と驚きがあります。

次の投稿で文字に起こしてみます。

ちなみにプーチンはこちら側、カナダの大統領はあちら側 だそうです。

さらに、この方の動画も目が離せません。👇アメリカから生の声を発信しています。

プラウド ボーイズのリーダーのインタビュー

アメリカの今がどんな感じかがわかり、このマテオさんの誠実さが伝わります。

日本にもプラウドボーイズが居るようです。

来週はクリスマスですね