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来るべき時を待ちましょう 〜 石川新一郎さん

こんにちは、友達からの色々なリンクが送られて来るのが止まらなくなり、それに対してツッコミの返事をし始めました… ^^;

今日は石川さんの以下の動画を文字起こししました

来たるべき時を待ちましょう。

1月23日午前8時40分

はじめに、昨日1月22日ワシントンからのメッセージをお伝えしましたが、以下のように訂正させていただきます。

メッセージは次の言葉だけです。

真実をお伝えできなくて申し訳ありません。バイデンは株式会社アメリカとして最後の大統領就任式のショーを行いました。つまらなかったですね。さて、我々トランプのもとに新共和国は別の場所で動いています。デクラスとゲサラを実行するための全ての作戦を開始します。楽しみにお待ちください。トランプのバイデンに当てたレターをお送りします。では、近いうちに始めの封筒が開封されるでしょう。

以上でございます。つまり、「デクラス」のところを、「デクラスとゲサラ」に訂正させていただきます。

続きまして、デクラス(機密解除)とGESARA(ゲサラ)について確認をさせていただきます。過去のメッセージで確認をさせていただきます。

これは、トランプ大統領が最も安全な場所で発表します。今までの地上のあらゆるディープステートの所業について、地上の電波を通じて発表されます。

また、そのあとに今後の経済の変革やあらゆるシステムの変換が発表され実行されます。そのはじめとして行われるのがデクラスです。その発表は、二つの大きな事柄に分かれてます。

一つ目は、我々の話を耳にしてくれた皆様にはそんなに驚愕はしませんが、公式に発表されれば驚きの事実が公表されるでしょう。

そして二つ目の事柄が発表されてから4ヶ月以内に新しい政府を発足するために議会選挙を行います。暫定政府はすべての国家緊急事態を終了し、私たちはアメリカ憲法のもとに戻ります。

その後、世界中が同じ状況に向かい平和を確立します。その日が近づいています。

そして今後のタイムラインには全体主義、共産主義は必要ありません。このような人々を抑圧し摂取するシステムは宇宙全体にも存在しません。同様に地上にも存在してはならないのであります。

本来の人類には、人々の間にヒエラルキー階級制は存在しません。そのことは我々人類が望んできたことであり、神の大いなる意志でもあります。アメリカ人が、人類が、地球が、平和であることを願い、愛と光が満ち溢れることを望んでいる限り、全能の神は必ずその願いを叶えてくれます。ただし、多くの人類が自分たちがそれらを強く願いそのことを小さなことからでも、それぞれができることを実行する勇気と決断力がなければつかめません。あらゆることをネガティブに考える習慣を捨て去り、自分自身が善なる神の子であることを理解すること、すなわち唯一無二の掛け替えのない存在であることを自覚し、自分自身を信じてすべてのことにポジティブに生きる習慣を身につけてください。

なぜなら、女性性の目覚めた次の時代は、ポジティブなことでもネガティブなことでも瞬時に現実になってしまう時代が来ます。その時は近いです。皆様が素晴らしい地球の時代に健康で、明るく暮らせることを祈っています。

輝かしい記念日になると信じて

こんにちは、いよいよアメリカ大統領の就任式まで残り2日となりました。そんな中、今この瞬間を大切に、集中しています。

石川さんの動画を抜粋して書き起こしました。こちらがリンク先です https://youtu.be/_Z-zwF02okw

1月18日

トランプ大統領は1月の第3月曜日を、キング牧師をたたえてアメリカの休日と決定いたしました。 一般的には、キング牧師の一生と彼の残した業績をたたえる祝日となっております。

しかしですね、私はトランプ大統領のこの想いは、この日に意義づける想いとしては、この地球を長い間支配して来たあらゆる勢力から、全人類が解放された日、という意義付けをされていると、私は強く確信をいたしており誠に素晴らしい日を迎えている実感をいたしております。

そして、この日2021年1月18日は、人類の歴史に燦然と光り輝く日となることを深く信じるのもであります。

そして、このマーティン・ルーサー・キング牧師でありますけども、アメリカの公民権運動のリーダーであり、そしてまた1964年にはノーベル平和賞を受賞されております。そしてワシントン行進の25万人の群衆に「私には夢がある」と、歴史的な演説を行ったことでも世界的に知られているのであります。

そこで本日はその意義をとめ、その演説を抜粋して皆様にご案内をさせていただきたい、とこのように思っております。

『絶望の谷間で、もがくことをやめよう、友よ、今日私は皆さんに言っておきたい、我々は、今日も明日も困難に直面するが、それでも私には夢があるそれはアメリカの夢に深く根ざした夢である。』

『私には夢がある、それはいつの日かこの国が立ち上がり、全ての人間は平等に作られているということは自明の真実である、と考えるというこの国の心情を真の意味で実現させる、という夢である。』

『私には夢がある、それはいつの日かジョージア州の赤土の丘で、かつての奴隷の息子たちと、かつての奴隷所有者の息子たちが、兄弟として同じテーブルに着くという夢である。』

『私には夢がある、それはいつの日か、不正と抑圧の炎熱で焼けつかんばかりのミシシッピー州でさえ、自由と正義のオアシスに返信するという夢である。』

『私には夢がある、それはいつの日か私の四人の幼い子供達が、肌の色によってではなく人格そのものによって評価される国に住む、という夢である。』

『私には夢がある、それは邪悪な人種差別主義者たちの居るアラバマ州さえも、いつの日かそのアラバマでさえ黒人の少年少女が白人の少年少女と兄弟姉妹として手を繋げるようになるという夢がある。』

『私には夢がある、それはいつの日かあらゆる谷が高められあらゆる岡富山は低められデコボコしたところは平らに慣らされ曲がった道は真っ直ぐにされ、そして神の栄光が提示され、生きとしていけるものがその栄光を共に見ることになるという夢である。』

『自由の鐘を鳴り響かせよう、これが実現する時、そして自由の鐘を鳴り響かせる時、全ての村や全ての集落、あらゆる州とあらゆる町から自由の鐘を鳴り響かせる時、我々は神の子全てが黒人も白人もユダヤ教徒もユダヤ教徒以外も、プロテスタントもカトリック教徒も共に手を取り合って懐かしい黒人霊歌を歌うことのできる日の到来を早めることができるだろう。』

『ついに自由になった、ついに自由になった、全能の神に感謝する、我々はついに自由になったのだ』

最後にキング牧師の名言です。

『重要な問題について私たちが口を閉ざしてしまったならば、その日から私達の人生は終わり始めるのです。正しいことをするのに時を選ぶ必要なんてない』

『正しいことをするのに時を選ぶ必要なんてない』

ワシントンからの伝言(21) 〜石川新一郎さん〜 21回目のワシントンメッセージといよいよ反撃開始です!

本日、2回目の投稿ですが、こちらもYouTube 動画 より 石川さんに届いたメッセージと石川さんの熱い声援です。

動画のリンクはこちらです〜 https://youtu.be/oKu9SLjJK0w

令和3年1月8日

1月6日、7日は朝から 昨日は終始暗いニュースばっかりで希望が見出せなかった、暗雲が漂っておりました。こうしたなか 昨日、私のところにお電話がたくさんありました。73件の着信がありました。そして53名の方と会話をさせていただきました。メールも100通以上届いております。本当にありがとうございます。

「トランプが心配で心配で寝れません、仕事が手につきません、今日お仕事休みました、Yahooニュースでバイデンに決まったと報道がありました、暴動を起こしたのはトランプ関係者だと言ってます、トランプ負け確定ですか?非常に残念です、ペンス裏切りですか?石川さん裏切らないって言ってたじゃありませんか、悪いニュースばっかりで体の力が抜けて食欲もありません」このような声が昨日私のところへ届けられました。こうした名もない庶民が自分のことのように トランプを心配してくださり一つの情報で落胆し希望を失い悲しみに暮れております。「こうした無名の庶民に寄り添い、話を聞いてあげて 少しでも励ましとなり 元気となってくれたら」このような思いで石川新一郎対応さしていただいております。そしてまた、「これが私の役割であると」このように思っております、どうかこの姿勢 石川新一郎 今後も変えずに参りたいと、このように決意をさしていただいておりますので引き続きお願いをしたいと思います。

そして昨日はどのような1日であったか、これを表す素晴らしいコメントがありましたのでご紹介をさせていただきます。

「私も石川さんと同意見で全く悲観する状況ではないと思います。何故ならば、連邦議会 上下両院の合同会議はあくまでもトランプ大統領の囮作戦だという情報があるからであります。機密解除(デクラス)を行う前に議員たちにバイデン当選を認証させることで更に膿を出しているのではないでしょうか。トランプ大統領、フリン将軍、シドニー・パウエル弁護士、リンウッド弁護士は、今回のペンス副大統領の裏切りを必ず予測して行動していると思います。(全く同感でございます)また今回、アンティファの議事堂乱入がありましたが、トランプ大統領はあくまで冷静に平和的な対応で国民に呼びかけいたしました、これほど我慢強く耐える大統領はやはり戦い方を熟知しているのだと思います。戦わずして勝つことが最も望ましいことを本当に知っている。外交交渉によって有利に事態を収拾することができればあえて武力に訴えるまでもなく解決することができる、または謀略活動によって相手の結束を崩し、内部体制を崩壊させてしまう、結局1月6日のことで分かった事は正常な思想を持っているのは軍人、民衆である事、それ以外はどうにもならないぐらい腐敗していたという事、トランプ大統領の戦い方は賢者の戦いであることを信じて共に歩みたいと思います。』とこのようなコメントがありました。とても客観的な立場から、しかも冷静な判断をされてそして見事な見極めをされていると私も同感をしているところでございます。

ここで、昨日ワシントンから突然連絡がありました。

一言だけでした『トランプ大統領は勝つ』それだけです。

そして『ペンスなんてどうでも良い』、と一言ありました。

また、「バイデン、ハリスは大統領になる資格はありません。なぜなら アメリカ合衆国の憲法に内容が記載されています。その内容に沿って、彼らはなれません」。このようなメッセージが1回目としてありました。そしてその後またしばらくして次のようなメッセージがありましたのでご紹介をさせていただきます。

「石川様、合同議会で亡くなった方にお悔やみ申します。あれは警察が議会になだれ込みわざとトランプ大統領のために集った集団が危険な輩とさせたためです。煽動したのはアンティファの数名です。何日かかかりますがトランプ大統領は再選します。それだけで他には何もありません。ただ我々人間は自分たちで勝ち取らなければならないことがあります。今回もいろいろ紆余曲折しながらですがトランプ大統領は必ず勝ちます。なぜなら、その先のタイムラインは少し早まりました。彼がいなければ何年も伸びますが、全くそのようなお話はでません。断言しますが、トランプ大統領は勝つ。」

追伸です、トランプ大統領が勝つまで数日かかります。おそらく15日から18日までの間に終わります。」

以上ワシントンからのメッセージでありました。

このワシントンメッセージを踏まえまして、今後のトランプ再選への反撃を独断と偏見で考えてみました。

本日1月8日でございますけれどもトランプ大統領の演説がございます。おそらく、戦闘開始と言いますが反撃開始の狼煙の演説であると思っております。巨大なワニを捉えるそのために池の水を抜く作戦であると思っております。そしてまた、トランプ ビクトリーロードというべき作戦があると思っております。日程的に考えますと、今日1月8日でございますけども、1月8日から13日、この5日間は巨大なワニを捕まえる池の水を抜く作戦であると、このように私は強く思っているわけでございます。大量の逮捕者が出ると想定をしているところでございます。そして1月14日から18日の間、いよいよトランプ大統領が大統領就任までのステップを歩む、トランプ ビクトリーロード作戦とこのように私は銘打っております。そして1月の20日12時にトランプ大統領は聖書の上に手を置いて大統領再選の就任式が見事行われると確信をしているのであります。

リンウッド弁護士のコメントがあります。「犯罪が完了するのを待っていた。トランプ大統領はテキサスの国防センターで全てを監視した、数日以内に大量逮捕が行われるだろうと言っていた。トランプは絶対勝つ」ここでもリンウッド弁護士もトランプは絶対勝つと断言をされております。

それでは、どのような人が逮捕されるのだろうか、私ちょっとそれを言及してみましす。2018年の9月18日の大統領令に違反する犯罪として、いろんな部分あるかと思いますが私は1月の7日までに犯罪は完了 確定した。とこのように思っております。一つはFBI関係者、そしてCIA関係者、そして連邦議会委員関係そしてジョージア州の上院補欠選挙の犯罪、ニューメキシコ州を含む激戦7州の選挙犯罪、そしてエプスタイン島に関わる犯罪マスコミ報道を含めた犯罪、是非ですね、これは日本のマスコミもね対象にしていただきたいな、とこのように思っております。そして何よりも、ドミニオンに関連する国際犯罪、この辺にも言及していただきたいな、とこのように思っております。そして、中国共産党関係者、そしてジョージ・ソロス、オバマおよび関係者、クリントンおよび関係者、そして、そしてバイデン、バイデン親子および関係者この辺をターゲットにしていただけたらいいなとこのようにも思っております。そしてまた。1月6日までに提出済みとなっておりますラトクリフ国家除法長官による報告書かあるわけであります。これはCCPの選挙干渉が裏付けされていればアメリカ政治家のみならず大手メディアの資産凍結まで可能となると思っているのであります。

そしてこのことは「国民のため」という政治ではなく「中国共産党のために」と成り下がった政治の終焉を告げるものであると思っております。

最後に昨年の12月20日のワシントンからのメッセージをもう一度確認しておきたいと思います。

「今、大統領選が皆様の一番の関心事であると思いますが、なん度もお伝えしますが、必ずトランプは再選されます。これは現在泥の悪魔の中の大きなワニを(これは我々が使っている言い方ですが)泥の中に潜んでいる大きなワニが全部出てくるようにじっくりと待っています。彼らはどんどんと正体を現し始め、待ちきれず罠にかかっている状態です。どちらにせよ本当に近い時期に自ら崩壊するのを目の当たりにみるでしょう。明るい地球の未来は、第二期が始まると同時に次々と実行される準備は整いました。我々が現在設定したタイムラインはもう変化しないと断言できます。日本の皆様、おとぎ話と思っていただいて構いません。ただ、これらのことが全て数ヶ月以内に行われますことをお伝えします。」

以上、石川新一郎でございました。