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就任式を前にして、真実のシナリオは? 〜まどか・シェラン・ルシェリさん

雪寄せ中 どうしても大の字に寝てみたかったのです…

こんにちは、アメリカ大統領選挙が気になっている方、たくさんいらっしゃいますね。そして結構気落ちしている方が多いです…私は、明日はもしかして凄いものが観れるかも知れない、とドキドキワクワクしています

メラニアさんの演説も素敵な人だなぁってみてましたが、昨日のトランプさんの演説をみましたが、何というか 愛に満ちた方で、感動の演説。そしてこれは後になったら、笑える演出になっているかも、どんでん返しを期待している私には、思わせぶりな、というか、、、と思いました。

さて、そんな中 アシュターのツインフレーム まどかさんの動画 就任式を前にして真実のシナリオは? のほぼ全文文字起こししました。

1月18日 午後6時

まずトランプ大統領の勝利は決まっています。というか、JB政権にはなりません、と言った方がいいでしょうか。詳しいことは他の方の動画で色々説明されていますから、ここでは省きますがこれまでの選挙と同じではないんですね、今回の選挙は。つまり、アメリカ合衆国としての次の大統領を選ぶという選挙ではありません。アメリカ合衆国というその国のあり方が終わりになり、本来の共和国という形に戻るので、その共和国の大統領を選ぶという選挙なんですね本来は。しかしその切り替わりにはもちろん時間がかかりますから、また新しい体制に移る前にこれまでの犯罪者たちを一掃しなければなりませんからしばらくの間軍が政権を担い暫定の大統領を置いてしばらくの間軍がこのアメリカという国を守るという形になるようです。暫定の大統領になるのはもちろんトランプさんです。なぜなら本来彼が地滑り的に選挙で勝利を収めていたからです。正当に大統領として選ばれていたからですね。ですから暫定的に大統領になるのもトランプさんです。こういう流れでアライアンスの側は既に切り替えの準備は整っている全て配置についていると言っています。あとは号令が出るのを待っているだけだと、号令というのはつまりはこのような事実を国民に広く伝えることと大量の逮捕のことですね。

今の状況で、JBの就任式がもう明後日あるんじゃないの、ともう諦めて本当に絶望的になっている方がいっぱいいるようなんですが、別にアライアンスの情報を知らなかったとしても、とてもとてもおかしなことが起こっているというのはわかりますよね。言われているJBの就任式はバーチャル、バーチャルといっても実際に関係者はそこに集まりますがたくさんの一般人それから街の人々に見せるパレードなどは行われない、バーチャルで行うといっています。ですから集まる人数はこれまでの就任式に比べてとても少ないわけです。それなのに何故あんなに大勢の兵士たちが必要なんでしょうか?3万5千人を超えているといっていますが、しかも、本格的な兵士たちです。アフガンや中東とかに派遣されていたような本格的な兵士たちで彼らの装備も本当に戦地で使うようなものを、そういう高度な兵器がいっぱい揃えられているのだそうです。戦いの準備をしているのですね、本当に、これって普通に考えてすごくおかしくありませんか?少数の関係者だけが集まって行う就任式なのになぜそんなに戦争のような準備が必要なのでしょうか。また、兵が動いているのはワシントンDCだけではなくてもうアメリカのいろんなところで軍が展開しているという報告があります。つまり全土が臨戦体制のようになっているんですね。就任式が行われる議事堂の周り、鉄条網の付いた柵がもう建設されています。これは見方によっては閉じ込める為の処置をしたという風に見えます。あるいはそこをそっくり軍事基地にしたと言っている人もいます。これが、何を意味しているのか考えられる一つは、この中に集まった人を逃がさないということですよね。つまり逮捕してしまう、一網打尽にするその計画があるのかもしれません。そするとそれは就任式当日でしょうか。そしてもしかしたらそのままこの場所で、ここでこれからある期間にわたって軍事法廷が開かれる可能性もあるようです。軍の中で裁判を担当する人たちがワシントンDCに向かっているという情報もあるようです。これまでのDSの犯罪者たちをここに連れてきて軍事法廷で裁く可能性もあるようです。それがいつ始まるのかはまだちょっとわかりません。もしかしたらもう緊急放送があってその説明がされた後に、もう直ぐに逮捕が始まるのかあるいは就任式に事寄せてその時に一網打尽にするのか、どちらにするのかわかりませんがいずれにせよ間も無く緊急放送 大量逮捕そして軍事法廷という流れは確定しています。それゆえ、それが決まった時のDS側の反撃もしかしたらCCPの軍事的援助もあるかもしれません、そういうものに対処するためにワシントンDCだけでなくアメリカ全土で軍が展開して備えているということです。ですから、別にアライアンスの情報を知らなくても、ただ事ではない、そういうことが起きているのはわかりますよね。またペロシをはじめとしてなぜあんなにDSたちがトランプさんを恐れていたのでしょう、なぜほんの数日も待てないで、弾劾すると騒ぎ立てるおかしな動きを見せたのでしょうか?恐怖ですよね、彼らは何が来るかわかっている、大手をかけられている、負けが近づいているのがわかっている、トランプさんがとのような最終的な動きに出るかわかっているのでなんとかそれをとどめたいと思った、ということです。

11月3日の不正選挙以降のトランプ陣営の動きをずっと見てきますと彼らはこのまま軍事法廷、ここで大量の犯罪者たちを処理する、これを行うために全ての条件を整えてきたということですね。あとで、不足な点がないように法的に、必要なことは全て行って全ての手順を踏まえてこの軍事法廷に持ってきていると思います。合法的に正しい手順を踏んでこの流れに持ち込んでいる、ということなんですね、これまでの法廷闘争、不正票の扱い、もうたくさんの裁判をトランプさんたちは起こしてきましたが結局それはやるだけのことはやったという既成事実を作ってきたわけです。ですからもう一度簡単に言いますと、今は最後の号令を待っている状態です。準備万端と言っています。あとはゴーサインを待ている状態ですので何も心配いらないのです。だからよく言われていますが、安心してポップコーン片手に待っていてください、ということですね。奇しくも、明日1月19日はアメリカではポップコーンの日、というのだそうです。これも、トランプさんは引っ掛けていますよね、ワシントンメッセージでもそうですよね、ポップコーンを片手にってしょっちゅう言ってますが、1月19日何か起こるかもしれませんね、この日は本当にポップコーンを手にする日なんですね。ということで安心してみていればいいわけですが、なんだかひどくガタガタになってしまって、ネガティブになってしまって揺れている人たちがいます。かといえば、その逆に本当に少数になってしまいましたがしっかりといろんな状況を見ながらも、水面下で動いている大きな流れを見抜いて、それを信じて希望として人々に伝えようと努力してくれているユーチューバーたちもいます。この両者の間で何が違うのか、それはやっぱり信念を持っているのかいないか、ですね。信念という形でもいいし、私は、トランプさんたちでもそうですがやっぱり神という存在を心に持っています。それを持っているかどうかでその人の強さが大きく違ってきます。神は別にキリスト教の神でなくてもいいんですね私も別にキリスト教の信者ではありません。しかし、神という大いなる存在がいてその存在と常に一体であり、またある意味その存在から見られているし、またその存在に支えられてもいるし、自分がそもそもその存在の一部であるということを知っているか知っていないかで、なんていうかな、大きな大きな船に乗っているという安心感が生まれてきます。この先どうなっても、最終的にはきっと大丈夫になるという安心感です。それがなくって、このちっぽけな肉体の自分、ポツンポツンあるいはバラバラに切り離されたここの肉体としての人間だけが寄り集まってこの世界を作っていると思ったらとても不安ですよね。自分の力はとてもとても小さく限られているように思えてしまうからです。だからすぐ絶望したり落ち込んだりしてしまう。

しかし、私たちはもっともっと大きなものの一部でありいつも見守られているんだ、支えられているんだ、私たちは地上では自分の肉体を使っていろんな行動は起こしていかなければならないわけですが、しかし私たちが正しい行動を取れるように、また何か失敗や苦難の時が来てもそれを乗り越える力をもらえるように、そういう力とともにあるんだということを信じていれば一見大変な災難、今回のことでトランプさんを応援していたのに勝てなかった、JBになってしまった、アァもう世界は真っ暗だ、世の中真っ暗だ、自分の人生も真っ暗だ、みたいに思っている人がいたとしたら、それもまたその大いなる力とともに乗り越えていけばいいんだと、きっとそれを乗り越える力支える力となってくれるんだという、そういう最後の希望というかな、そういうのが残るはずなんです。まぁ、神という言葉は使わなくても、その大いなる力とともに私たちは生きているというそれを、信じるじゃないですね、、、知る、あるいは思い出す、です。それができるかどうかが実はこれからの新しい地球での生き方を決めてきます。今までスピリチュアルというと、上っ面な、まぁちょっとお金儲けに走っているような、本当に自分を見ることのない、外の力に頼れば、お金を出せばオッケーだよ、みたいなスピリチュアルが流行っていたので、これもこれまでの支配構造の一部だったわけですが、そういうスピリチュアルがなくなってきて、本当のスピリチュアル、自分の本質とその大いなる存在をしっかりとつなげていくというスピリチュアルな生き方が、新しい地球での生き方になっていきます。

今回のこのトランプさんの戦いはその学びの第一ステップだと考えることもできます。これから私たちのリアリティは自分の意識によって少しづつ変わっていき、そのうちにそれぞれ全然違うリアリティに生きていくようになっていきます。ですから、今回のこのトランプさんの戦いでの体験も、その時自分がどのように乗り越えるかで一つの分岐点を過ぎていくといってもいいでしょう。このスピリチュアルな生き方というのは、これから先私たちが進化していく方向です。テクノロジーはどんどん進んでいきますが、3次元、この物質次元にフォーカスして楽しんでいく人と、5次元を目指して波動を上げていく人に少しづづ別れてきます。5次元を目指して波動を上げていく人というのは、魂の成長に不フォーカスしていく人、すなわちスピリチュアルな生き方を目指していく人、ということになります。スピリチュアルな生き方というのは、先ほどからお話ししているように大いなる存在と一体になって生きる、そのことを思い出していく生き方、ということになります。

さて、このポップコーン片手に楽しめるドキュメンタリードラマも、残り時間少なくなってきました。しっかりと心を強く保って地面にどっしりと足をつけてこの先の希望をみて、心穏やかに、あるいはワクワクでもいいですがポジティブな気分でお過ごしください、それではまた。

ワシントンからの追伸 23-1 石川新一郎さん ワシントンから(追伸)緊急メッセージ

本日2回目の投稿です。 石川さんのワシントンから(追伸)緊急メッセージの文字起こししました。

動画のリンク先はこちらです https://youtu.be/ekuFlrr7i1Q

令和3年1月11日 午前5時45分

石川様、追伸です。はじめに1月6日の上下両院議会の最中、騒乱時に15人の議員のLapTopパソコンをこちら側は手に入れました。また、1月11日月曜日ワシントンタイム午前零時日本時間では1月11日つまり本日午後2時以降に次のステップにいつでも移行が可能になりました。それは、RED6に移行する時間です。その時間以降、適切な時に全ての物事が進んでいきます。この情報が関係者から入ってきた時には、そこの誰もが歓声をあげ、喜びあい、涙を流しながら抱き合いました。1月の8日は、カオスのごとく物事が進展できない状況が一瞬ありました。その後、物事が予定通り進められたことに、宇宙のすべての協力者と、全能の神の意志であることに我々一同感謝しています。ついに次の時代がやって来る足音が聞こえるところまで来たのです。

なお、勘違いされている方が多いのでお伝えしますが、1月11日から20日の間はデクラス(機密解除)の緊急放送はありません。その間は、アメリカ国民へのメッセージがトランプ大統領から大統領令に対しての説明が行われます。これも、何度もなんどもお伝えしていますが、デクラス(機密解除)は1月20日の新共和国の初代大統領にトランプが就任してから数日以内に行われます。

つまり、1月20日は就任式のみです。

コメント欄で間違えている方が多かったので、混同されないようにしてください、とても大事なことであります。さらに、その大統領就任式は新共和国に生まれ変わった最初の大統領としての就任です。以前メッセージの中でお伝えしましたが、昨年の10月1日に新共和国として宣言されています。それは表にまだ伝えられていなかったことですが、2019年5月3日よりアメリカの影の君主であった、アメリカ国民のお金を巻き上げていたヨーロッパの一族よりそれを解除させ、正式にアメリカが生まれ変わり新の共和国になった宣言が昨年10月1日にされました。

そのため、新共和国に生まれ変わった最初の大統領としての就任を表現しています。

我々地球に暮らすすべての民と、そこに一緒に住んでいる動物、植物が愛と平和と光に包まれ今後素晴らしい進化の中で過ごせることを想像し、感謝します。

以上ワシントンからの追伸の緊急メッセージでありました。なお、アメリカ合衆国が新共和国となった部分がわかりづらいので、私がワシントンに質問して内容に盛り込んでいただきました。

そして、ワシントンから「大統領令13848」の説明をするようにとありましたので、簡単に説明をさせていただきます。

大統領令13848はアメリカの選挙で、外国の干渉が発生した場合に特定の制裁を科す命令のことであります。外国の干渉の対象者は外国政府また、外国人の代理人及び代理人として行動する人も含む、こうした方々が対象となります。罰則的には、財産没収、資金の凍結など考えられております。また、特に悪質的な場合には、事前通知なしで命令ができる、とのことであります。是非ともこれからいろんな場面で出てくると思われます大統領令13848に注目をお願いを申し上げる次第でござい

ます。以上石川新一郎でございました。本日も誠にありがとうございます。

アシュター光のメッセージ 〜まどか・シェラン・ルシェリさん[ペンタゴンはどっちの味方?]

まどかさんの動画の文字起こしです。いよいよいろいろなことが動き出します。

動画のリンク先はこちらですhttps://youtu.be/k0pCAMohBoc

1月10日午後7時 です。

たくさんの情報が飛び交っていて、「もう何を信じたらいいのやら分からなくなった」という方が大勢いらっしゃると思います。情報戦ですね、一つの出来事に関していろんな見方が出てきますので、どれが正しいのか分からなくなってしまうこともありますね。例えば、今回の議事堂への乱入にしてもDS側の計画、さらにトランプ側の計画、その二つが絡み合っていますから、見方によってはDSが成功したと言えるし、もっと大きな視点からするとトランプ側が成功した、と言えるわけです。

ただ、もうこのようなトランプ側の勝利に向かっての作戦も次元が変わってきたことにお気づきでしょうか? これまでの合法的な戦い、法廷を通した戦い、というのが終わりを…まぁ告げたので、ほぼ、一応決着がついたような状態になっていますが、実はこのタイミングからそもそもの大きな作戦が動き出しています。この状態に持ってくるまでがこれまでの合法的な戦いだったわけです。しかし、そこの部分、表の情報として見える部分が終わって無くなってしまったので、いったいこの先どうなるのか見えなくなってしまっていますが、実は裏側で大きな出来事が進んでいくわけです。

ただ、ここから先は意識を変えていかないとちょっとついていけなくなるかもしれませんね。というのは、「トランプ弁護団の戦いというような表側で見えていた戦い」では無くて、今 本格て見に動いているのがQとかアライアンスの戦いだからです。トランプさんもいわばこの戦いの中では一つの役割を与えられた一人に過ぎません。その裏にはQという存在がありさらにもっと大きな視点でアメリカの国そのものを新しく作り直そうというグループGCRやRVといった、金融改革を行おうというグループ、そういうものを含めた地球アライアンスという存在があり、さらにそこを支援しているのは実は地球人だけでは無くて、もう少し波動の高い地球外から来た私たちの友軍というか、まぁ元々は私たちも外側、他の星から転生して来ている魂なので、家族とか友人知人と言えるわけですが、よく言われるのは光の銀河連合という名前が出て来ますが、そういう地球外の光の勢力が大きく関与していて、実はより高度なテクノロジーを持ってこの地球アライアンス、ひいてはトランプ陣営をサポーしているという事実があります。

そこの部分が信じられないとこの大きな作戦の意味や本質、背景がわかって来ないと思います。ま、確証が持てないことなのでそんな情報は自分としては受け入れられない、あるいは人に伝えられるものではないと、そういう判断をするトランプ応援団のユーチューバーの方々も多いでしょうけれども、ここはもう次元が少し上がってきています。 今起きている出来事、これからトランプさんがどのように勝利していくのか、どのような変化を起こしていくのかということは、そちらの次元にも目を開いていかないと、あるいは心を開いて、新しい真実として受け入れていかないと、なかなかこの先理解をしにくくなってしまうと思います。

さて、私は先週の木曜日、金曜日とアシュタール・コマンドの司令官アシュターとコンタクトをしました。その中には創造主も、出てきてくださいました。そこで私がとりわけ強く言われたことは、このトランプ大統領の再選、このことについて心配するのはやめなさい、ということでした。そういう強い言い方をされたわけではありませんが。「あなたの役目はそれの後にあるんだよ、」と トランプ大統領の勝利は確定しているので「その後に起こることの備えをしてほしい、その後に起こることに集中してほしい」というアドバイスだったんです。 その後に起こることは何かというと、大混乱を起こす人類の集合意識です。

私たち、トランプさんが必ず勝利するということを知っている者はこの後、どのような形でトランプさんが勝利しようと、まぁそれは喜んで受け入れられるわけです。しかし 今、その反対側を信じている人たち、あるいは眠っていてこれまでの世界がこの先もずっと続くと信じきっている人たちにとっては、ここで大どんでん返しが起こり、トランプさんが勝利し、その後彼が次々と古い支配体制を壊し、パージして犯罪を犯した者たちをどんどん逮捕していく、これまで一般人にとってある意味尊敬だったり憧れだったり、信頼の置ける対象としてみてきた多くの政治家や企業家や芸能人、あるいは放送局メディアのトップ、そういう人々が実は私たち国民や世界の一般の人々を、99%の人々をひどい形で裏切っていたと、それがわかった時のこの人々の集合意識のトラウマ、それが大変なことになるんだよ、と創造主はおっしゃいました。激しく混乱するでしょうし、怒るでしょうし絶望する人もいるかもしれませんし、「絶対受け入れられない」と、ちょっと狂気に走ってしまう人もいるかもしれません。そうなってしまう人々が世界中に大量に生まれるわけです。

その人たちの集合意識、波動とすでに覚醒している光の勝利としてそれを喜べる人たちの集合意識、その波動とそれらをどのように結びつけていくのか、統合していくのか、そこのところに私を含めライトワーカーたちの仕事があるんだよ、と そのように創造主はおっしゃっています。ですから私たちはトランプ大頭領の勝利は確定しているので上がってくる様々な情報に振り回されて一喜一憂するのではなくしっかりとグラウンディングして、どっしり構えて 今反対側にいる人たちへの対応を考えておいたほうがいいと思います。 ですから今の時点で私が二つお伝えしたいことは、この戦いは次元を超えたものであるということ、それが今もう見えてきているので、そちらに意識を開いて眼を開いて、なかなか証拠のないことなのでここはもう、いわゆる直感、インスピレーション私たちが持っているテレパシー的な能力ですね、そういうもので受け入れていかないと何が起こっているのかわかんなくなってしまいますよ、という事、それが一つめ。 そして二つ目は、私たちが本当に取り組むべきことは、「トランプさんの勝利の後の二極化、人々の二極化をどのようにまた融和させていくか」、そこの部分の仕事なんですよ、とその二つのことを今日はお伝えしたいと思いました。

それから、これはおまけ的な情報なんですが、1月8日ですね、金曜日のアシュターとのコンタクトで、彼が私に伝えてくれた情報が二つあります。クリアなビジョンとしてコンタクティの方を通じて家族である私に送ってくれるのですが、そこで見せてくれた、近未来的なタイムラインの情報、こういうことが起こるよ、いやあるいはもう起こっているのかもしれませんが、遠隔透視のような形で見せてくれたわけですが、その一つはJBの逮捕の映像でした。確実にJBは逮捕されます。もうすでに逮捕されているという噂もありますね、アンクルモニターをつけているという、それでも今自由に泳がされているわけです、その場合でも、しかしいずれ本当に身柄を拘束されて、行くべきところに連れて行かれるという、その時が来るというその状況をアシュターは私に伝えてくれました。近々こういうことが起こると、いうことです。

それからもう一つ、なんでその時はそれを見せてくれたのかちょっとよく分からなかったのですが、今日になって、あ、このことと関係あったのかな、と思うことがありました。先ほどまでネットの中で情報をいろいろ見ていたんですが、もうトランプさんが軍と一緒になって戒厳令を間も無く発して逮捕に向かう、軍がトランプさんと一体になっているという情報が多く伝たわってきはじめた中で、「いや、違う、ペンタゴンはJBへの政権への移行にスムーズに協力しますよという文章をミラー長官代行が発行したと、だからペンタゴンはトランプさんを裏切ってますよ」と、そういう反対側の情報もあるようで、どっちが正しいんた軍はトランプさんの味方なのか、それとも軍もトランプさんを裏切ったのか、そんな感じの論争がちょっと起こっているようです。そして、あ、このことをアシュターは先回りして私に教えてくれたんだと思ったんですが、彼が見せてくれたのは、ペンタゴンのその新政権への移行に協力する現場だったんです。そういう場面だったんです。ペンタゴンは新しいJBの政権に対しても、今のトランプ政権に行なっているのと同じように情報を提供しなきゃいけないわけですね、それが義務なわけです。しかし、アシュターが見せてくれた遠隔透視のビジョンの中では、実はペンタゴンはJBに提供する情報は中枢の部分、大事な部分を欠いたものを出していました。つまりダミーを出していました。もちろん一見したらそれらしい情報なんでしょうけれども、大事な部分は隠してた、それは別の部屋に移動したり隠したりして、彼らに知らせてはいけない情報は知らせないように、あらかじめそのように準備をして、その上でそのJBの側の人を招き入れるということをしていました。そんなシーンをアシュターは見せてくれたんです。 ですからあくまでも、合法的に進めていますから、表向きは、ペンタゴンとしても今この状況で、いや新しい政権に協力しませんよ、ということはできないわけです。しっかりと戒厳令が発表されてJBたちの側からどんどん逮捕者が出て、これはもう新しい政権にはならない、ということが法的にはっきりしたら、ペンタゴンはそれを止めることができますが、そうなる前までは、法律に則ったことを彼らもやるわけです。子供の喧嘩じゃないので、しかしね、やっぱりトランプさんの味方なので、見方というか一体になってこれをやっていることなので、大作戦なのでけっしてトランプさんの不利になるようなことは行いません、その辺は彼らも上手に誤魔化す、あるいは騙すことができます。みんな芝居は上手です。

今回の大統領選自体が、米軍、愛国者達、Q、アライアンス がそもそもDSを一掃するための囮大作戦として利用しているという本当の裏の面がありますので、計画は着々と進行している、本当にもう最後の一幕、勝利を劇的に収めるその場面まできているということを確信して、視点を高く上げて、そのあとの二つに割れて壊れてしまう社会をどうやってまた結び直していくか立て直していくか、ということをちょっと先に考えてみたらいいのではないでしょうか。今でも、もう戦ってますよね、もうたくさんのところでそういう戦いがネットを見ていてもあちこちで繰り広げられています。しかしそれもこの先納めていかなければならない、そういう人々、狂ったようになってしまう人々と、どのように向き合っていくのか、あるいは狂ったような人々の意識をどのようにサポートしてあげるのか、癒してあげるのか、そういうところを創造主は私たちに考えておいてね、とおっしゃっているわけです。

それではまた、希望を持ってお過ごしください。