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We the People… 私たち国民は…

サイモン・パークスさんの投稿です。そして原文も載せておきます…こちらLin とありますのでリンウッドさんからのメッセージだと思います。

アメリカの事を言っておられますが、日本も同様です。日本とアメリカはシンクロしてると思います。(昔 アメリカがくしゃみをすると日本が風邪をひく、とかおっしゃる方がいましたね)

エリック・クラプトンが出した歌とも重なって来ます。This has gonna stop! Enough is enough…(もうやめようよ! いい加減にして…)

https://youtu.be/dNt4NIQ7FTA

以下がリンクです。

https://simonparkes.org/post/we-the-people/

We the People

**********************************

私たちの国の政府は、私たち国民です。

私たち国民は、「選ばれた」役人に、私たちが何をしてほしいかを伝えます。彼らは私たちに言わない-私たち国民が彼らを統治するのです。彼らは我々のために働くのです。

アメリカは1776年に戻ったのです。

私たち国民は、自由のために銃弾を撃って戦争をする必要はありません。

私たち国民は、私たちのお金、私たちの声、私たちの祈りで戦争をする必要があるのです。

ぺトリオット(愛国者)が逆襲する時が来たのです。私たちは、2020年の選挙の完全性と監査を要求します。私たちは、私たちが選んだ治療法でCovidの治療を受ける権利を要求します。私たちは、国境を管理する権利を要求します。私たちの権利章典が例外なく尊重されることを要求します。

敵に、もう十分だと知らせましょう。私たちの国の支配権を取り戻すために、戦争をする時が来たのです。我々国民が政府である。あなたのドル、声、そして祈りで立ち上がってください。

我々が完全に関与していることを敵に知らせよう。

私たちはトランプ大統領を待っていました。彼は私たちを待っていました。

トランプ大統領に私たち国民の意志を知ってもらいましょう。そうすれば、彼は我々の大統領として我々の意志を遂行するために導いてくれるだろう。

これがアメリカだ。

我々はもう十分だ。

Enough is enoughです。

立ち上がって、あなたの声を聞かせてください。

あなた方一人一人に神のご加護を、そしてアメリカに神のご加護を。

リンさん🙏❤️🇺🇸

The government in our country is We The People.

We The People tell the “elected” officials what WE want them to do. They do NOT tell us – We The People govern them. They work for us.

It is 1776 again in America.

We The People do not need to go to war for our freedom by firing bullets.

We The People need to go to war with our dollars, our voices, and our prayers.

The time has come for Patriots to strike back. We demand election integrity and audits of 2020. We demand the right to be treated for Covid with the treatments of OUR choice. We demand the right to control our borders. We demand that our Bill of Rights be honored without exception.

Let the enemy know that enough is enough. It is time to go to war to regain control of our country. We The People are the government. Rise up with your dollars, your voices, and your prayers.

Let the enemy know that we are fully engaged.

We have been waiting on President Trump. He has been waiting on us.

Let President Trump know the will of We The People. He will then lead us as our President to carry out our will.

This is America.

We have had enough.

Enough is enough.

Rise up and let your voices be heard.

God bless each one of you and God bless the U.S.A.

Lin 🙏❤️🇺🇸

不思議な旅の始まり、バイデンと習○○の過去、トランプに覚醒された世界 〜HARANO TIMESさん

こんにちは、昨晩はいろいろな思いが入り混じった中、NBSの皆さんと愛と光 、天使の羽でワシントンDCの「あの」旗を塗り替えました。想像で…^_^ 想像=創造ですね。

実は最近、この大統領選挙などの事を海外のお友達に話してみたら、なんと私とは全く真逆の意見、メディアを信じきっていて、逆に「どうしちゃったの?何がそうさせたの?」と聞かれ… さらには今朝「さぁこれでバイデン政権になったけど、どんな気分?」と聞かれる始末。私は、え?まだこれで終わったわけでは無い、このお芝居はこれからよ」とは言えず。うーん、これはどこから始めたらいいのかな?と思案していたら 来た〜!

いつもチェックしているユーチューバーの1人、HaranoTimesさん、理路整然とした彼の話し方と声が好きです。この話から入ってもらおうと思ったのです。これをさらに英語に訳して…汗

不思議な旅の始まり、バイデンと習○○過去、トランプに覚醒された世界 全文文字起こししました。

みなさんこんにちは、

2011年8月にバイデンが北京を訪問しました。

アメリカのメディアの話しによりますと、バイデンは中国共産党のトップの習近平と多く接触した経験がある限られたアメリカの政治家になります。当時バイデンは、オバマの副大統領で習近平は次期、中国共産党のトップと言われていました。当時は二人とも国の二番目のトップで、その訪問の中で二人は何回も面談して北京で10時間近く面談したこともあります。

その面談の内容について報道が少なくてあんまり外に流れていないです。中国のメディアではバイデンと習近平の面談の内容を報道するより、彼が中国の文化が好き、食べ物が好き、というイメージを作る報道ばかりしてました。バイデンと習近平の面談の話は報道されてなかったんですが、バイデンがアメリカに戻った後にメディアのインタビューで、アメリカと中国は競争関係であって敵対関係ではありません、と話をしました。その面談で彼らがどんなことを話したかについて、その後に起きたことを見ればわかります。

2011年11月バイデンが北京を訪問した3ヶ月後に中国の第二外交部と言われてる中国起業家クラブはジョー・バイデンの息子ハンター・バイデンの紹介によってホワイトハウスに行きました。この中国の第二外交部と言われている起業家クラブについて、以前バイデンのスキャンダルの報道をした時に皆さんに紹介したことがあります。この起業家クラブの中に中国のトップレベルの大富豪、中国の外交官や中国共産党の上層部が入っています。このクラブの主席はアリババグループのジャック・マーになります。ホワイトハウスのオフィシャルなスケジュールと記録の中に、この30名の起業家クラブのメンバーがホワイトハウスに行ってジョー・バイデンやハンター・バイデンと面談した記録が残っていないです。この面談があったことがどうやってバレたかと言うと、起業家クラブに入っている重要メンバー 中国の総理、リカクキョウの奥さんチンさんが2015年に自分の個人、政治履歴を記載した時に「自分たちが2011年にワシントンDCを訪問した時に、アメリカに迎され副大統領ジョー・バイデン、1部の重要な政治家と面談しました。」と書きました。メンツを注視する中国から見ると、起業家クラブのメンバーがホワイトハウスに入って面談したことはかなり大きな成果になります。

では、バイデンがホワイトハウスにこの起業家クラブのメンバーを招待したことで、バイデンがどんな利益を獲得したかと言うと、2011年にハンターバイデンとチャイナエナジーという資源会社が、合弁会社を作ってジョーバイデンの兄弟もその株主の一人になりました。このチャイナエナジーという会社は習近平のコントロール下にある会社でした。

2012年に、中国のバウンゾウ集団という会社がバイデンが主要株主であるグリットポイントと言う会社に12.5億ドルを投資しました。これは2012年のアメリカが受けた最も大きな企業向けの投資になります。この投資を受けたグリットポイントという会社は、バイデンの息子、ハンター・バイデンが2008年ジョー・バイデンが副大統領になった時に作った会社になります。この投資はバイデン家族が中国から受けた初めての大きな投資になります。この会社に投資したバウンゾウ集団は北朝鮮と密接なビジネス関係がありますが、アメリカの制裁をうまく回避していました。それはバイデンのサポート無しでは出来ないことですね。

2013年に習近平が正式にCCPのトップになりました。2013年バイデンが中国を訪問した10日後に。バイデン家族と中国共産党が一緒に作った投資会社は中国から10億ドルの投資を受けました。ここまで見るとCCPがバイデン家族に色々利益を渡していることがわかります。では、バイデンがお返しに何をしたかというと 2013年にアメリカの上場会社の会計を監督するアメリカの会計監督委員会と中国の証券監督管理委員会、財務省とある備忘録に署名をしました。その備忘録の中で、「国内法律や国の利益と相反する場合は、必要な書類を出すことを拒否して良い、」という内容が入っていました。これは中国の会社が違法にアメリがで上場することを可能にしました。だから中国の多くの会社がアメリカで上場するときに自分の会社の会計を開示すると、中国の国内法に違反するという理由で、必要な会計資料を出さずにアメリカで上場してきました。このやり方は他のアメリカの株式市場で上場した会社にとってとても不公平なやり方ですし、アメリカや世界中の投資家たちにリスクを負わせることになります。オバマとバイデン政府がアメリカの投資家をリスクにおいて中国共産党の会社がアメリカでお金儲けをする手伝いをしたことになります。その備忘録が署名された翌年2014年に、アリババグループがアメリカで上場しました。皆さんもすでに他のところで聞いたことがあると思いますが、アリババグループの中に中国共産党のたくさんの勢力の力が入っています。だから、CCPの中にあったたくさんの勢力がアリババグループを経由してアメリカの投資家たちのお金を吸収していました。同じ年にアメリカで上場できた中国の会社が15社あります。ですので、中国の会社はアメリカで簡単に上場できるようになったのはオバマとバイデンのおかげになります。2019年のデータによりますと、中国共産党がアメリカの株式市場から3万億ドルの投資を受けていました。CCPがアメリカの株式市場から資金を受け取って巨大化してきました。もう一つのことは皆さんの記憶にも残っていると思いますが、2012年に中国重慶市の公安局長オウさんが成都にあるアメリカ領事館に逃げ込んでアメリカ大使館で正直なしょようとしました。アメリカに自分を守ってってもらうために公安局からたくさんの機密資料をアメリカの大使館に持ち込みました。アメリカと中国が交渉した後にアメリカはこの公安局長を保護しませんでした。中国にとってはこのような公安のトップが他の国の大使館に逃げ込むことは絶対受け入れられないことですね。一人の公安局長が他の国の大使館に逃げ込んで成功すればそれを真似て多くのCCPの官僚たちが逃げ込む可能性も出てきます。2012年6月に習近平が中国の副主席という立場でアメリカを訪問した時にバイデンと面談しました。その時に、バイデンが公安局長がアメリカ大使館に残した機密資料を習近平に渡しました。その資料の中に当時の重慶市のトップ、ハクヒラ一連が中国でクーデターを計画していた資料になります。彼らの計画が成功すれば習近平が中国の主席にはなれなかったです。だからバイデンがこの機密資料を習近平に渡したということは、バイデンが習近平を支持していることになりますし、バイデンが居なければ習近平が順調に中国共産党のトップになれなかった筈です。中国がバイデン家族に投資したお返しとして、中国がアメリカの株式市場から巨大な利益を得ることができました。同じくバイデンが習近平の中国共産党のトップの座を確保してくれたその恩返しをどうするかというと、皆さんが今回最初から見てきた2020年大統領選挙になります。今回のアメリカ大統領選挙で起きた様々なことの背後にCCPの影がありました。CCPが今回のアメリカ大統領選挙のここまで大きなインパクトを与えることができたのは彼らがこの十数年間アメリカで少しづつ浸透してきた結果になります。CCPが明らかに主流メディア、SNS、巨大IT企業、巨大な財団と絡んで今回の選挙に関与してきました。このCCPの大胆なやり方を見たたくさんの国民または世界の人たちが今アメリカで起きた混乱の原因がわかってると思います。今までアメリカ人が考えたCCPというのは遠くのアジアにある組織に過ぎな買ったんですね。今ふっと気づいたらアメリカの大統領選挙まで操ることができる、アメリカの血管まで浸透してきた政治勢力になります。この20年の間で中国は欧米から巨大な資金を受けて驚くほど成長してきました。社会主義者が60年以来時間をかけてアメリカで社会主義思想を拡散してきました。150年前のパリコミヨン十月革命から始まって共産主義が世界のあらゆるところで自分の毒を巻く隙間を探してきました。トランプ大統領が4年間の時間をかけて特に最後の2ヶ月で今のこの世界に存在している悪を世界中の人々に見せることができました。ツイッターしか使えないトランプ大統領が数百社のメディアと戦ってきて私たちに本当の世界の姿を見せてくれました。これは世界が覚醒するスタートポイントになります。真実を一回見てしまった人がその真実を簡単に忘れることは難しいです。今回のアメリカ大統領選挙で覚醒した人たちがこれからこれからのグローバリズムこれからの左翼の侵食に対抗する力になってきます。皆さんもすでに気づいていると思いますが、今回の戦いからわかるのはトランプ大統領の敵、アメリカの国民の敵、この多くの世界の一般の人の敵が数十年間のスパンで用意してきたからこそ今回はいわゆる勝利を獲得することになりました。今回のアメリカ大統領選挙を長い歴史において考えれば、これはそのうちの一つの戦いがうまくいかなかったことになります。この時はもちろん悲しくなったり、落ち込んだりします。でも、これからも覚醒した人が地に足をつけて行動する必要があります。

私がこの動画を作っている時にトランプ大統領がすでに飛行機に乗ってフロリダに向かって行きました。バイデンの就任式が開始する直前になっています。トランプ大統領が今日発表しましたホワイトハウスの最後のスピーチと自分が飛行機に乗る前のスピーチの内容で一回も自分が負けたことについて話をしてないし、バイデンが次期大統領であることも口にしていないですね。なぜならトランプ大統領は負けていないからです。今回の大統領選挙の本当の結果は私たちも知っていますし、この世の中のたくさんの人もそれを知っています。

トランプ大統領が負けた、というよりは今までの何十年間 左翼勢力が大きくなってるにも関わらず、しっかりとそれと対抗できるまで成長しなかった保守派勢力の負けになります。CCPに浸透されたアメリカの政府機関、国会、裁判所と対抗できなかった保守派勢力の負けになります。トランプ大統領が前の演説で「不思議な旅が始まる」と言っていました。また、今回の最後の演説では「最も良い時代はまだ来ていません」と言いました

私は2016年からトランプ大統領を応援している人ではありません。彼が大統領になってから、私も主流メディアが宣伝した通りにトランプ大統領を見ていました。でもだんだん、彼の魅力を感じることになりまして今はトランプ大統領を心の中から応援をしています。私と同じようにこの世の中にたくさんの人がトランプ大統領に起こされた人だと思います。この4年間の中で覚醒した多くの人がもう元に戻れないと思います。覚醒した全ての人がこれからも一緒になってこの世界に存在する悪党と対抗していく必要がありますこの長い戦いはまさにトランプ大統領が言っている不思議な旅ではないかと思いますこの戦いが勝利すればまだ来ていない最も良い日がくるはずです

「大統領が最後に行動しなかった。」と、トランプ大統領を責める人もたくさんいます。彼を責めるより私たちは彼にこれ以上求めても良いかどうかを考える必要があります。彼が4年間で十分苦労しました。最後に歪んだ選挙を最後まで戦うことによって私たちが今どんな世界にいるかを示してくれました。確かに、トランプ大統領が再選することは私たちの期待です。でも、私たちの期待をトランプ大統領に押し付けてその期待が実現できなかった時に彼を責めてはいけないです。彼は戦いました。私たちが知らないところで戦っていたはずですが、今回はうまくいかなかったんですね。今トランプ大統領がホワイトハウスから離れましたが、彼はいつか戻ってくると信じてます。それは数ヶ月後かもしれませんし、4年後かもしれません。彼本人が戻ってくるかもしれないし、彼のスピリットを伝承した人が戻ってくるかもしれません。今回覚醒した私たちが諦めなければ、彼は必ずホワイトハウスに戻ります。

アシュター光のメッセージ ~まどか・シェラン・ルシェリさん 敗北?勝利?で迷う人へ 賢明なる静観 賢明なる沈黙

こんにちは、毎日をいかがお過ごしですか? 私は今日田沢湖へ行ってきました、山の上からもくっきりと湖が見えました。

樹氷もキラキラしていました

さて、今日は アシュターのツインフレームまどかさんの動画 https://youtu.be/WdDtUCoqSyQを文字に起こしました。じっちゃん(創造主=アメノミナカヌシ様)の深い深い愛に、胸が熱くなります。そして本当に上の方達は謙虚だなぁと思います。* 追記 こちらの動画は現在削除されてしまいました。DSにとってあまりに光が強すぎたのでしょう(真実である証拠ですね ^_^)

1月14日午後7時半

昨日の朝のトランプ大統領のアラモでの演説を聞いてから、もう終わった と、 トランプさんがB政権という言葉を口にした と、彼は諦めたんだ と、そんな風に誤解してひどく落ち込んでいる、不安におののいている、それを見せてしまっている方たちがいらっしゃいます。トランプ応援団の方達ですね。

まず、このアラモという場所ですが、日本人にはピンとこないんですがアメリカ人ならよくわかる場所だそうで、これはテキサス州がかつてメキシコの一部だった時にそこから独立する時に激しい戦いが行われた場所なんですね。そしてここにあったアラモの砦という場所は、一旦メキシコ軍によって陥落します。そのアラモの砦での戦いは最初負け戦になるんです、しかしそのあとテキサスの独立軍は「アラモを明日れるな」と言って奮闘し、その報復ですね、リベンジをかけて激戦の末メキシコ軍を破って独立を果たします。そういう因縁の場所なんですね。これってトランプさんの心意気を表していると思います。つまりDS支配からの独立です。議会での選挙人投票では、一旦不正によって敗北しました。しかしそのあと必ずひっくり返す、逆転勝利、勝利をこちらのものにする、そういう流れなんだとそういう覚悟あるいは相手に対する宣戦布告をしているような、そういう思いが伝わってくる場所の選び方だと思います。表面的にはちょっと皮肉の効いた、しかし暴力だけはやめようという、そういう演説をされましたが、アラモで演説をするということ自体にトランプさんの不屈の意志が、引き下がらないぞという意志が現れていたと私は思います。ですから、トランプさん引き下がるとか負けを認めるとかそんなつもりは全くないんですね。むしろあそこは逆だったんです。あのアラモの砦、そこで演説をしたということは、強い強いメッセージです。そのことに気づいたアメリカ人も結構いたのではないでしょうか。

その状況を踏まえて、日本人のトランプ応援団にお聞きしたいんですが、トランプ大統領を信じてますか?彼は絶対に引き下がらない、絶対に 絶対に 絶対に、と言ってましたよね、ずーっと。また、彼の人柄も、これまで達成してきたことも知ってますよね?その同じトランプさんがあのように簡単に負けを認める、あれだけの不正を行った相手に対して道を譲るということを、相手を認めるということをすると思いますか?しかも、彼は自分の方に全世界の運命がかかっていることを知っています。ですからトランプさんのどこを見てましたか?トランプさんという人物を信頼していましたか?ここで私が言いたいのは賢明なる静観、静かに見守るということですね。あるいは賢明なる沈黙。ごちゃごちゃ弱気なことを言わない。何を伝えたらいいかわからなくなってしまったら、黙っているということです。不安だ不安だと言って騒がない、悲観的なことを口にしない、周りに人に不安を伝染させない、それが今の状況ではとても大事なことだと思います。何度もなんども言っていますが、トランプ大統領の勝利は決まっています。上のチームは全く何も心配していません。そこに至るルートはいろいろあるかもしれません、しかし最終的に落ち着くところは、そこです。勝利100%です。

そしてもう一つお伝えしたいのはこの前の動画でもお話ししましたが、今このトランプさんを巡る戦いは、これまでとは次元が変わっています。

選挙人投票でいわば表向き、法的に決着がついたそれ以降は表面上は戦いは終わっていますので、そこから先は見えない戦いに引き継がれています。というか、もともとその見えない大きな戦いが本番で、その前は予備戦と言うか、本番を始めるために必要な条件を揃えてきたのが投票に関するあらゆる争いです。しかしそこの段階は終わったので、いよいよ本番に入っています。

その本番というのは、これまで私たちに見えてこなかったチーム、トランプさんの後ろにいるチーム、法的な弁護団とかいうのではなくて、さらにその後ろに姿を隠してきた本当のチーム、そのグループの出番になっています。そのグループが今は主役になっています。そしてそれはこれまで陰謀論としか捉えられてきませんでしたが、実は実際に存在し、活動しているQ、それを含む地球アライアンス、その大きな集団です。今起きていることは単なるアメリカの位置大統領の選挙、党派の争いではないんですね。本当にこれはとても、とても大きなスピリチュアルな意味を持つ光と闇の最後の戦いなんです。

地球が新しい文明に移行して、全く新しい地球として生まれ変わるそのために必要な最後の大掃除最後のネガティビティの排除、そのための戦いが起きているんです。

ですからトランプ陣営の後ろには、そのような大きなスピリチュアルな集団の応援も入っているということです。それぞれ部署を担当してこのディープステートを排除して、地球と人類をその支配の手から解放するというそのための活動をずーっと何十年にも渡って行ってきたグループです。このグループの存在が信じられないと、今何が起きているかは理解できません。前にも私が言っている通りです。ですからこれまでのように目に見える3次元的情報を、例えばツイッターの中に探し回っても今はもうそれは見えないんですね。そこにはないんですね。

なぜかというと、一つは、これまで信頼できるソースとして真実を発信してくれていた人たち、多くはトランプ陣営の人たちですが、そういう人たちのアカウントは停止されてツイッターの中からその人たちはいなくなってしまっています。

二つ目は、実際に目に見えるような大げさな行動は今アライアンスはしていません。静かに静かに、暴動を起こされたくないので静かにことを進めています。

三つ目は、何が起こっていてもこちら側に有利になるような報道はメディアが一切行わないのでそういう意味でも何が起こっているかに関する真実の情報はツイッターなどには出てきません。

ですから、少し前までのようにツイッターの中からいっぱい情報を集めてきてそれによって何かストーリーを作る、こういうことが起きているんではないかというストーリーを作ろうとしても、もう無理なんですね。ツイッターの中に浮き上がってくるのはどれも非常に断片的な、憶測に満ちたあまり関係のないような情報の切れ端ばっかりです。今はそういうものしかほとんど上がってこないので、その中から真実のストーリーを探そうとしても非常に難しいです。

むしろ、一次情報、アライアンスの関係者から、ダイレクトに情報をもらっている人たちの話を聞いているのが一番いいと思います。

ネガティブになって騒いだり、早く軍が動かないのか、戒厳令はまだなのか、大物の逮捕はまだなのか、どこどこの街に戦車は出てこないのか、そういう要求をしている方がアライアンスの作戦の遂行の邪魔になってしまいます。今日の最後の話では彼らは、たとえ就任式の4時間前、あるいは5分前でもことを起こせる、停止させる、ひっくり返すことができると言ってました。それくらいに完成度の高い緻密な作戦が今遂行されています。そういう状況ですので最初に私が言ったように、あなたはトランプさんの人柄を信頼して、彼の情熱や意思の強さや実行力を信頼してこれまでずっと応援してきたのではないですか、と そうしたら彼が引き下がるわけがないじゃないですか。彼が今発表できないことがあるとしたらそれには作戦場に理由があるかあであって、彼を信じて見守っていれば院ではないですか、とそういう風に今お願いしています。それが懸命なる静観、賢明なる沈黙ということです。あともう少しです。あともう少し、しっかりと自分を取り戻してトランプさんへの信頼を取り戻してエールを送り続けたいと思います。

そして今日先ほどまでアシュタール・コマンド司令官 アシュターとのコンタクトで、上のチームの人々と話をしていました。その中で、私は今真実の情報が見えなくなってしまって、トランプさんが負けたと思って諦めてがっかりして、落ち込んでいるトランプ応援団の人たちに何か上の人たちからメッセージを送っていただけませんか、とお願いしました。それに対して創造主が…(ここに出てきておられるのはアメノミナカヌシ様ですが、)創造主が答えてくださいました。

それをこの後載せておきます。どうぞ勇気をもらってください。しっかりと聞いて、心を落ち着けてこれからもトランプさんとアライアンスを応援していっていただけたらと思います。

ではどうぞお聞きください。

まどか(M):『あのー、今のお話は、トランプさんが勝利して、そしてディスクロージャーが起こっていく段階での話ですね?』

コンタクティ(C):「そうですね、はい。」

M:『じゃぁ、もう一つ、お願いしたいのが、トランプサポーターで、これまでトランプ応援団で頑張ってきた人たちが、今情報が、ほとんど水面上は消えてしまったので、ガタガタ焦っているんですね、表面だけ流れを見ているとまるでもうトランプさんは負けてJBに政権移行していくかのように表面的に一見見えるので、っていうのはそういう人たちはQの情報とかアライアンスの存在とかそいいうのもを信じないから、もう手は無くなってしまったと思って、もうガタガタになっているんですけど…』

C:「はい」

M:『その人立ちへ向けて、要するにまだトランプさんが勝利するという証拠がまだ出てこないので、今のタイミングで出てこないので、ガタガタになってしまっている、その人たちに向けてその一般のガタガタになったトランプサポーターに向けて、じっちゃんたちからメッセージをいただきたいんですが』『今のこの時にその人たちに伝えたいんですね』

C:「はい…やはり、トランプサポーターといえども本当の情報開示が来るまでは、真実を、つかみとることがとても難しくなっています。えー、トランプさんを信じるという気持ちは、とても揺るぎのないもので、皆様から、伝わってきますので、どうか、まずはトランプさんを信じて、この不正だらけの嘘に嘘を重ねた闇と繋がった、人々が、このままアメリカの政権を取るわけがないと心に強く、抱きながら、今が一番辛い時期ではありますが、絶対にトランプさんが負けるわけがない、と強く意識しトランプさんをどうか信じていてください。そして、そのあなた方が信じているトランプさん、今は大きな大きな作戦が水面下で動いていますので、本当のことはどうしても表に出すわけにはいかないのです。その、状況をみなさんに是非理解していただきたいと思います。まどかさんは前からそうおっしゃっていますが、やはり、トランプさんを信じているのであれば、そしてそのみなさんが信じているトランプさんが大きな存在の神を信じているわけですから、どうか創造主の言うことをここで信じていただき、大きなディスクロージャーが来るまで、静かになるべく心に波風を立てないように、静かに自分と向き合いながら、日々過ごして頂ければと思います。」「神などいるのか、と思ってきた方々もたくさんいるでしょうが、みなさんが支持するトランプさんは神を信じています」

「今まで、自分の意識を神というものに対して遮断してきたかもしれませんが、何か今大きな力が水面下で働いているということを私からもその、創造主 自ら、今こうしてお伝えしているわけですから、トランプさんを信じるのと同じ様に… 同じ様にできなければ、もしかしたらそういうことがあるのかもしれないと思うだけでも構いませんので、どうかこの大きな大きな宇宙の中の…一つの星、地球で起きていること、という視点で俯瞰してこの出来事を見つつ、どうか心おだやかに過ごしていただければと思います。」「この宇宙に降り注いでいる、充満している大きな大きな愛は、いつも皆様に流れています。そしてその愛は、もちろんあなたの中にも存在しているのです、どうかそれを忘れずに皆様心穏やかにお過ごしください。今が、頑張りどき、辛抱どきです。もう少しです。自暴自棄にならずに、トランプさんを信じ、私を信じてください」ということでした。

M:『ありがとうございます』

トランプさんの演説

トランプさんの演説をネットでみました。

ディープステートの時代は終わった。

言い訳をする時は終わった 今は力が必要な時だ

平和が欲しいならば、今まで以上に ずっと強く立ち上がらなくてはならない

無駄話をする時間はもう終わった 行動を起こす時がやってきた

今日あなたの人生の1つの章が終わりました

あなたの人生で、今までに経験したことのない最高の旅が始まろうとしている

1月20日は、人々が再びこの国の支配者となる記念すべき日として 記憶されるであろう

正義感ある人が少数の邪悪な人に立ち向かわないと悪が勝利してしまう

あなた方は何千万と集まって下さった

この偉大なムーブメントに参加するために、世界が見たことがない歴史的なものだ

偉大な目覚めを呼び起こす

良識ののある人や国が歴史をただ傍観しているだけだと、破壊的勢力はパワーを得て勢いをつけていく

だから この アメリカの大虐殺はここでやめさせる

今すぐにやめさせる

不正、腐敗は今やめさせる

我々を過小評価してはならない 我々に挑むな、彼らの負けだ

どちらの政党が政権を取るという問題ではない

政府が人々によって支配される事が大切だ

恐る必要はない、我々は守られているのだ、我々は神によって守られている。神を信頼せよ

あなた方一人一人が 真実のための勇士となる事を知っている。我が国のための戦士で、あなた方一人一人が必ず正しいと思うことをされるでしょう。

楽な道を選ばないでしょう。それは人類を打ち負かすための献身であり人々の目覚めとなるでしょう

アメリカ合衆国史上にはなかった全く新しい政権となります。

アメリカの再生

アシュター光のメッセージ 〜まどか・シェラン・ルシェリさん[ペンタゴンはどっちの味方?]

まどかさんの動画の文字起こしです。いよいよいろいろなことが動き出します。

動画のリンク先はこちらですhttps://youtu.be/k0pCAMohBoc *追記 こちらの動画は現在削除されてしまいました。DSにとってあまりに光が強すぎたのでしょう(真実である証拠ですね ^_^)

1月10日午後7時 です。

たくさんの情報が飛び交っていて、「もう何を信じたらいいのやら分からなくなった」という方が大勢いらっしゃると思います。情報戦ですね、一つの出来事に関していろんな見方が出てきますので、どれが正しいのか分からなくなってしまうこともありますね。例えば、今回の議事堂への乱入にしてもDS側の計画、さらにトランプ側の計画、その二つが絡み合っていますから、見方によってはDSが成功したと言えるし、もっと大きな視点からするとトランプ側が成功した、と言えるわけです。

ただ、もうこのようなトランプ側の勝利に向かっての作戦も次元が変わってきたことにお気づきでしょうか? これまでの合法的な戦い、法廷を通した戦い、というのが終わりを…まぁ告げたので、ほぼ、一応決着がついたような状態になっていますが、実はこのタイミングからそもそもの大きな作戦が動き出しています。この状態に持ってくるまでがこれまでの合法的な戦いだったわけです。しかし、そこの部分、表の情報として見える部分が終わって無くなってしまったので、いったいこの先どうなるのか見えなくなってしまっていますが、実は裏側で大きな出来事が進んでいくわけです。

ただ、ここから先は意識を変えていかないとちょっとついていけなくなるかもしれませんね。というのは、「トランプ弁護団の戦いというような表側で見えていた戦い」では無くて、今 本格て見に動いているのがQとかアライアンスの戦いだからです。トランプさんもいわばこの戦いの中では一つの役割を与えられた一人に過ぎません。その裏にはQという存在がありさらにもっと大きな視点でアメリカの国そのものを新しく作り直そうというグループGCRやRVといった、金融改革を行おうというグループ、そういうものを含めた地球アライアンスという存在があり、さらにそこを支援しているのは実は地球人だけでは無くて、もう少し波動の高い地球外から来た私たちの友軍というか、まぁ元々は私たちも外側、他の星から転生して来ている魂なので、家族とか友人知人と言えるわけですが、よく言われるのは光の銀河連合という名前が出て来ますが、そういう地球外の光の勢力が大きく関与していて、実はより高度なテクノロジーを持ってこの地球アライアンス、ひいてはトランプ陣営をサポーしているという事実があります。

そこの部分が信じられないとこの大きな作戦の意味や本質、背景がわかって来ないと思います。ま、確証が持てないことなのでそんな情報は自分としては受け入れられない、あるいは人に伝えられるものではないと、そういう判断をするトランプ応援団のユーチューバーの方々も多いでしょうけれども、ここはもう次元が少し上がってきています。 今起きている出来事、これからトランプさんがどのように勝利していくのか、どのような変化を起こしていくのかということは、そちらの次元にも目を開いていかないと、あるいは心を開いて、新しい真実として受け入れていかないと、なかなかこの先理解をしにくくなってしまうと思います。

さて、私は先週の木曜日、金曜日とアシュタール・コマンドの司令官アシュターとコンタクトをしました。その中には創造主も、出てきてくださいました。そこで私がとりわけ強く言われたことは、このトランプ大統領の再選、このことについて心配するのはやめなさい、ということでした。そういう強い言い方をされたわけではありませんが。「あなたの役目はそれの後にあるんだよ、」と トランプ大統領の勝利は確定しているので「その後に起こることの備えをしてほしい、その後に起こることに集中してほしい」というアドバイスだったんです。 その後に起こることは何かというと、大混乱を起こす人類の集合意識です。

私たち、トランプさんが必ず勝利するということを知っている者はこの後、どのような形でトランプさんが勝利しようと、まぁそれは喜んで受け入れられるわけです。しかし 今、その反対側を信じている人たち、あるいは眠っていてこれまでの世界がこの先もずっと続くと信じきっている人たちにとっては、ここで大どんでん返しが起こり、トランプさんが勝利し、その後彼が次々と古い支配体制を壊し、パージして犯罪を犯した者たちをどんどん逮捕していく、これまで一般人にとってある意味尊敬だったり憧れだったり、信頼の置ける対象としてみてきた多くの政治家や企業家や芸能人、あるいは放送局メディアのトップ、そういう人々が実は私たち国民や世界の一般の人々を、99%の人々をひどい形で裏切っていたと、それがわかった時のこの人々の集合意識のトラウマ、それが大変なことになるんだよ、と創造主はおっしゃいました。激しく混乱するでしょうし、怒るでしょうし絶望する人もいるかもしれませんし、「絶対受け入れられない」と、ちょっと狂気に走ってしまう人もいるかもしれません。そうなってしまう人々が世界中に大量に生まれるわけです。

その人たちの集合意識、波動とすでに覚醒している光の勝利としてそれを喜べる人たちの集合意識、その波動とそれらをどのように結びつけていくのか、統合していくのか、そこのところに私を含めライトワーカーたちの仕事があるんだよ、と そのように創造主はおっしゃっています。ですから私たちはトランプ大頭領の勝利は確定しているので上がってくる様々な情報に振り回されて一喜一憂するのではなくしっかりとグラウンディングして、どっしり構えて 今反対側にいる人たちへの対応を考えておいたほうがいいと思います。 ですから今の時点で私が二つお伝えしたいことは、この戦いは次元を超えたものであるということ、それが今もう見えてきているので、そちらに意識を開いて眼を開いて、なかなか証拠のないことなのでここはもう、いわゆる直感、インスピレーション私たちが持っているテレパシー的な能力ですね、そういうもので受け入れていかないと何が起こっているのかわかんなくなってしまいますよ、という事、それが一つめ。 そして二つ目は、私たちが本当に取り組むべきことは、「トランプさんの勝利の後の二極化、人々の二極化をどのようにまた融和させていくか」、そこの部分の仕事なんですよ、とその二つのことを今日はお伝えしたいと思いました。

それから、これはおまけ的な情報なんですが、1月8日ですね、金曜日のアシュターとのコンタクトで、彼が私に伝えてくれた情報が二つあります。クリアなビジョンとしてコンタクティの方を通じて家族である私に送ってくれるのですが、そこで見せてくれた、近未来的なタイムラインの情報、こういうことが起こるよ、いやあるいはもう起こっているのかもしれませんが、遠隔透視のような形で見せてくれたわけですが、その一つはJBの逮捕の映像でした。確実にJBは逮捕されます。もうすでに逮捕されているという噂もありますね、アンクルモニターをつけているという、それでも今自由に泳がされているわけです、その場合でも、しかしいずれ本当に身柄を拘束されて、行くべきところに連れて行かれるという、その時が来るというその状況をアシュターは私に伝えてくれました。近々こういうことが起こると、いうことです。

それからもう一つ、なんでその時はそれを見せてくれたのかちょっとよく分からなかったのですが、今日になって、あ、このことと関係あったのかな、と思うことがありました。先ほどまでネットの中で情報をいろいろ見ていたんですが、もうトランプさんが軍と一緒になって戒厳令を間も無く発して逮捕に向かう、軍がトランプさんと一体になっているという情報が多く伝たわってきはじめた中で、「いや、違う、ペンタゴンはJBへの政権への移行にスムーズに協力しますよという文章をミラー長官代行が発行したと、だからペンタゴンはトランプさんを裏切ってますよ」と、そういう反対側の情報もあるようで、どっちが正しいんた軍はトランプさんの味方なのか、それとも軍もトランプさんを裏切ったのか、そんな感じの論争がちょっと起こっているようです。そして、あ、このことをアシュターは先回りして私に教えてくれたんだと思ったんですが、彼が見せてくれたのは、ペンタゴンのその新政権への移行に協力する現場だったんです。そういう場面だったんです。ペンタゴンは新しいJBの政権に対しても、今のトランプ政権に行なっているのと同じように情報を提供しなきゃいけないわけですね、それが義務なわけです。しかし、アシュターが見せてくれた遠隔透視のビジョンの中では、実はペンタゴンはJBに提供する情報は中枢の部分、大事な部分を欠いたものを出していました。つまりダミーを出していました。もちろん一見したらそれらしい情報なんでしょうけれども、大事な部分は隠してた、それは別の部屋に移動したり隠したりして、彼らに知らせてはいけない情報は知らせないように、あらかじめそのように準備をして、その上でそのJBの側の人を招き入れるということをしていました。そんなシーンをアシュターは見せてくれたんです。 ですからあくまでも、合法的に進めていますから、表向きは、ペンタゴンとしても今この状況で、いや新しい政権に協力しませんよ、ということはできないわけです。しっかりと戒厳令が発表されてJBたちの側からどんどん逮捕者が出て、これはもう新しい政権にはならない、ということが法的にはっきりしたら、ペンタゴンはそれを止めることができますが、そうなる前までは、法律に則ったことを彼らもやるわけです。子供の喧嘩じゃないので、しかしね、やっぱりトランプさんの味方なので、見方というか一体になってこれをやっていることなので、大作戦なのでけっしてトランプさんの不利になるようなことは行いません、その辺は彼らも上手に誤魔化す、あるいは騙すことができます。みんな芝居は上手です。

今回の大統領選自体が、米軍、愛国者達、Q、アライアンス がそもそもDSを一掃するための囮大作戦として利用しているという本当の裏の面がありますので、計画は着々と進行している、本当にもう最後の一幕、勝利を劇的に収めるその場面まできているということを確信して、視点を高く上げて、そのあとの二つに割れて壊れてしまう社会をどうやってまた結び直していくか立て直していくか、ということをちょっと先に考えてみたらいいのではないでしょうか。今でも、もう戦ってますよね、もうたくさんのところでそういう戦いがネットを見ていてもあちこちで繰り広げられています。しかしそれもこの先納めていかなければならない、そういう人々、狂ったようになってしまう人々と、どのように向き合っていくのか、あるいは狂ったような人々の意識をどのようにサポートしてあげるのか、癒してあげるのか、そういうところを創造主は私たちに考えておいてね、とおっしゃっているわけです。

それではまた、希望を持ってお過ごしください。