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Posts Tagged ‘スノーケリング’

今日は1日が最も長い日、夏至ですね。

(日本にいる方は既に翌日になってしまっていますが、、、)

今朝はとても穏やかな海で、いつもよりも更に感謝の気持ちと愛を送って潜りました。

トレーニングの後は、近くのリーフでスノーケリングを楽しみました!

水中で輪っかを作ったり、

エイと遭遇したり!

(ボートの音が凄いですよね、遠くてもすぐ真上で聞こえている感じ)

ポーズをとってみたり、

これはハート型にしたかったのですが、イマイチ私のイメージが伝わらなかった様でした。

ジーっとしていると凄く側まで寄れました。

静かに脅かさないようにゆーっくり近寄るのがコツです。

砂をかぶって隠れているつもりなんでしょうが、笑

バレバレです!

もっと沢山の魚が増える事、海の平和を願って。

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今日は満月ですね!

ここウティラ島でも素敵なサンセットの後月が登ってきました。

毎日、夕日が沈んだ後

赤い雲が海に反射した色を楽しめてやっぱり海辺に住むのいいなぁって思いました。

朝日が海から登るのも大好きですが、、、ここからは朝日はヤシの木の間から登って来ます。

今日は午前中トレーニングに行きました。

久々にモノフィンで練習しました。

その後浅いリーフへ移動してファンフリーダイブを楽しみました。

場所はムーンホールというポイントでもう何どこのサイトでスクーバの講習をしたことか!

そこで初めてモノフィンで潜ってみました。

初めて訪れた15年前とそれほど変わっていない気がします。

アジアの海に比べると魚は少ないですが🐟

見覚えのある珊瑚が今も元気に居ました!

砂地がま〜るく珊瑚に囲まれた底は約11m

ここの海はゴミが少ないです。

水温も温かでいい感じ6月7月は風が強いことが多いのですが今日は凪

全ての命がお幸せでありますように〜♪

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ロアタン島からのフェリーに乗り

約1時間半で懐かしの島

ウティラに到着しました!

着くと直ぐに驚いたのは出迎えに来た人の他に列をなしているトゥクトゥク!

便利だけど、狭い道がより狭く感じます。

気のせいか建物も前より小さく感じるのは私だけ?

着いて早速散策に出かけました。

お友達がやっているレストラン「マンゴータンゴ」を訪ねると

遠くから驚いた様子で私を見つけて

「Mari?!Is that you?!」と叫んでいました。笑

昔働いていたダイブショップ

ほぼそのまま、

クラスルームに飾ってある沈船の模型は私の生徒が作ったもので、綺麗にペイントされていました。

通りを挟んであったお店も大きくなってる!

以前は島の海に向かって右側のサンディベイ付近に住んでいましたが今回は左寄り、

ここからは夕日が島の向こうに沈んで行くのが見えます。

刻々と移りゆく色彩、雲の形

どこに行っても観ていて飽きませんね。

ただ今水温28℃、30m位にサーモクラインがあります。

あったか〜い

ここに2ヶ月ほど滞在します。

中米を旅行中の方やお住いの方で、

フリーダイバーコースを受けて観たい!フリーダイビングに興味がある、スノーケルやドルフィンスイムが上達したい!

という方、どうぞお気軽に声をかけて下さいね〜♪

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今日は中5日目、

休憩日で競技はお休みです。

皆さんゆっくりと過ごすのではないでしょうか。

昨日は木下紗佑里さんが日本女子の記録を更新しました。

自己ベストだそうです〜♪

FIM(フリーイマージョン)で86m

私はセーフティーダイバーとしてサポートさせていただきました。

一番楽しそうに参加している紗佑里さん♪ 余裕で戻ってきてとても嬉しかった!

昨日はアーリーターンや軽いブラックアウト、サーフェイス プロトコルミスなどなど有りましたがナショナルレコード更新も沢山有りました。

大会ではピットの周りに人が沢山居て誰が誰だかわかりませんね。

この日はとっても透明度が良くて、

水面から余裕で40mくらいは見えました。

朝の準備風景、水面が鏡の様でした。

そして午後は選手たちとスノーケリングへ行きました。

水温29℃午後は少し濁っていましたが温かい!

5人でフィンを掴んで連なってドルフィンキックで泳いで遊んで見たり、

カメラマンがいたのでみんなを撮影していました。

さて、大会もあと2日どんな感動が待っているのでしょうか?!

この写真は アレックスが撮りました私が選手に深度を伝えています。Photo by Alex ST-Jean (プロの写真は違う!)

ワクワクしますね。

観ていたら自分も挑戦したくなりました。

みんなの選手を見守る温かい視線がとても心地よいですよ。

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前回アーメッドに来た時に アーメッドで唯一日本人のお友達から教えていただいたポイント、サンゴが素晴らしいので行ってみて!!

とオススメしてくださったギリ セランというところへ行くことができました。

知り合いのボートに便乗して行ったのですが、行こうと思えばバイクでも行けるようです。

ボートで行くと景色がわかっていいですね、海から見たらこう練っているんか〜!といつも行く建物があんな高いところにある!?

あの崩れかけた屋根は大丈夫なのか?とか、あんなとこに凄い急な坂が!という感じで話していたら着いちゃいました。

潮流を調べて行ったので着いた時は流れがなく楽に泳げましたが、時間によってはかなり流れるところですね。

夕方に行ったので写真が暗いのですがとーってもサンゴが綺麗です。

魚もたくさん群れていました。

ビデオにもとってみました。

フリーダイビングで録画するとスクーバダイビングの呼吸の音が入らなくて水中の音がはっきりわかります。

それから、岩場に打ち寄せる波が綺麗です

そして曇り気味で夕日は見えなかったのですが、

大きなオレンジピンク色のお月さまが登って来て!!

手振れしながらですがとって見ました。

昨日の月夜はとっても明るくて素敵でしたね!

至る所でセレモニーをしているのか、バリ島特有のドラのような音や

鉄琴の音が響いていました。

後2日でバリ島を出ます。

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イギリスで知り合ったお友達が私達を訪ねて遊びに来ています。

2日間のフリーダイビングのコースにも挑戦しました。

彼女はスノーケリングはほとんどしたことがない超初心者でしたので、

フィンを使って泳ぐというのも初めてでしたが、耳抜きなどや潜るという初めてづくしの体験に楽しんで挑んでいました。

そしてその後、日帰りトリップでマンタポイントへ行ってきました。

ヌサペニダのマンタポイントはスピードボートで行かないと流れやうねりが凄いので小さなボートを使っては行けません。

パダンバイと言うところからボートに乗り込み約1時間半ほど、この日は海も穏やかで快晴!

でもポイント近くに来るとやはり海はうねっておりました。

スクーバダイバーのボートが既にたくさん停泊していて水面にはフロートやダイバーが見えます。

更に救命リングなどを抱えたスノーケラーも。

私達も早速着替えてエントリーしました。

水深10メートルもしない水底にスクーバダイバーが見えます。

ここにはクリーニングステーションがあり、ここにマンタがやって来ます。

一応ここではルールがあって

スクーバダイバーはこのクリーニングポイントの上には近寄らない。

と言うのが何処でも常識になっています。

モルディブでは勿論、多分日本の沖縄あたりではそうなのではないでしょうか?

理由は、

スクーバダイバーの吐き出す気泡が邪魔になりマンタがクリーニング出来ない。

それと多分音がうるさいのだと思います。

でも、

彼らはとても賢いので

おとなしくそーっと見守っていると興味を持ってスクーバダイバーに寄って来ることもあります。

(私は結構そう言う経験あり、頭の上に乗っかられたこともあります、すごく重かったです 笑)

ガイドをした方が前回フリーダイバーに

– マンタを追いかけないように

– クリーニングポイントの真上に行かないように

とブリーフィングをしたのにマンタを見るなりゴープロ片手に追い回すわクリーニングポイントの真上にいるわで、他のダイビングガイドからクレームが来たそうです。(残念なことに英語のブリーフィングがよく理解できていなかったと言うのが理由のようでしたが日本人だったそうです。)

なのでそれを踏まえて今回はガイドさんは入念に絵付きでブリーフィングしていました。

そして今回、

私が見る限り結構スクーバダイバーも追いかけたりクリーニングステーションの上にいたり、汗

でもって結構大きなマンタ、ブラックマンタも居て多分7-8匹は周りを迂回して居たと思います。

長くなってしまったので次回に続きます。

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バリ島に住むお友達と合流してブスアンガのコロンで2日過ごした後、他6人とも合流、買い物を済ませてボートに向かいました。

ボートは思ったより小さくて、10人だとちょっと狭いかも?

と思ったのですが、それなりにみんな収まりました。

まずは近くの湖でスノーケリングをすると言うことで、バラクーダレイクではなく、別の湖へ。

ここは例外無くライフジャケット着用が義務づけられていて、私たちもライフジャケットでエントリーしました。笑

それでもやっぱり潜ってみたいのでライフジャケット付けたまま潜ってみました。

フリーダイバー4人で底まで行き沈んでいた木につかまって、ライフジャケットの浮力で水面まで!

とか、

岩の壁をロッククライミングのように底へ向かって降りて行ったり!

など、

大ふざけで、別の楽しみ方を遊んでみました。

それ以外の人は静かに浮かんでいましたが、ライフジャケットをお尻に敷いてプカプカ浮いている人もいました。

ここからは2時間ほど移動して島に上陸、キャンプファイアーを囲んで1日目は終了しました。

Photo Credit: Leo Plunkett

こうして毎日ボートで移動しながら色々なポイントでスノーケリングをして夜はどこかの島でキャンプ。と言う日々を3日過ごし4日目はちょっと大きめな島でバンガローに泊まりました。

フィリピンは人懐っこい子供がたくさんいますね。

翌日の最終日は途中スノーケリングポイントによりながら予約してあるプライベートアイランドへ!

3日間は移動しなくていいのね〜!砂だらけのテントで寝なくてもいいのねー!とみんなちょうど良いタイミングでボートの移動に飽きて来ていたようです。

Photo Credit: Leo Plunkett

携帯の充電も切れ、カメラの電池も切れて写真がほとんど撮れませんでした。

でも他の人が撮っていたのでそのうち集まってくるでしょう。

プライベートアイランドへと続きます。

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