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3日連続のワシントンメセージ、ブラボーです ~石川新一郎さん

こんにちは、加賀谷まりです。本日も石川さんの動画を文字起こししました。

以下は 3日連続のワシントンメセージ、ブラボーです のメッセージ部分のみです。

令和3年3月18日 午前9:50

石川様、昨日の内容をさらに進めましょう。アルコン、キメラ、レプタリアンの話をしましたが、彼らは今まで公表したようなファミリー達と共に人類を奴隷化してきました。それは現在までの金融システム自体が、これらのファミリーが摂取できるようにシステム化されたことは、今までに説明した通りです。それらは先ほど述べたネガティブETと共に作り上げられ、人類は苦痛、不安、妬み、他に対する怒りなどを作り上げ、彼らのエネルギーとなっていました。ギャラクシー・アライアンスと共にアルコン、キメラはほぼ全滅状態となり、残されたレプタリアンは人間と同化できる能力があり、未だに存在しています。これが現在の状況です。

DECLASS(デクラス)について今までのことを踏まえて、お話ししましょう。

デクラスは秘密開示という意味です。今までのDSが行ってきた、悪魔の所業を地上の皆様に知らしめることが目的です。そしてそれは本来の、自分自身の存在がどのようなものか、今後どこに向かっていかなければならないのかを理解するプロローグとして存在します。これが開示されなければGESARA(ゲサラ)は行われません。デクラスが行われることにより、本来のそれぞれの存在を理解して初めてゲサラが法として機能します。なぜなら、ゲサラは単なる富の再分配ではなく、高い精神世界に向かって時間を使えること、生活を心配しなくても良い立場になり、本来の自分自身に気がついて欲しいという意味が込められた内容なのです。ですから、どこかの国でゲサラが始まったとかの情報は正しくありません。本来のゲサラ法はデクラスの開示後にスタートします。

昨日、デクラスはギャラクシー・アライアンスからの指示に従い、ゴーサインが出ますとお伝えしましたが、我々の知らされていた情報では、すでに彼らの量子コンピューターではそのデクラス可能な数値に達しています。それらの計算はネガティブETのほとんどの排除、いろいろなレベルでの軍事作戦、量子コンピューター・システムを稼働させた現在の状況から、既にデクラス可能な状況です。1月後半には既に上層部からの指示では、デクラスを開示する日程の指示がなんども出ていましたが、なぜか見送りされている状況が続いています。全ての準備が整っている中、我々も見送りされている理由はわかりません。早くでクラスが開示され新時代に入れることを祈ります。地上が愛と光と平和で満ちることを祈ります。

以上ワシントンメッセージでありました。ありがとうございます。最後まで見てくれたあなたは本当に素敵な方です。

昨日に引き続きワシントンメッセージ、凄いです。 ~石川新一郎さん

こんにちは、加賀谷まりです。お彼岸に秋田にいたのは久しぶりで、今日はお墓参りに行ってきました。久しぶりにご先祖様にご挨拶してきました。

そして帰りに近くの食料品店へおはぎを買いに行ったら、30年ぶりくらいにダンス仲間に出くわしました〜♪ 私はマスクしていなかったのですぐに気づいたようでした。そう、私は昔 振り付けしたりダンスを教えたりもしていたのです。(Hehehe)

さて、本日も石川さんの動画 昨日に引き続きワシントンメッセージ、凄いです。 の文字起こしを致しました。

令和3年3月17日 午前9:50

石川様、昨日は開封してくださりありがとうございました。本日は昨日の内容をさらに説明します。なお、本来の銀河法典は長いものなのでとてもまとまったお伝えしやすいものがありましたので引用させていただきました。TomokoHoevenさんの翻訳の引用であります。

1999年からギャラクシーアライアンスとともに本格的にネガティブETからの人類解放の戦いは始まりました。ギャラクシー・アライアンスは地球上のあらゆる政府に交信を試みました。もちろん日本政府にも彼らからのコンタクトはありましたが、政府自体が彼らの存在を理解できなかったし、理解しようともしませんでした。それは日本だけでなく、世界中のあらゆる政府へのコンタクトを彼らは試みましたが、アメリカのあるグループだけがコンタクトを成功させたのです。彼らは数人の高い地位の軍人と、ある組織のメンバーでした。そしてギャラクシー・アライアンスの説明を受け、全てを理解した彼らは地球上にアライアンスのメンバーを集めギャラクシー・アライアンスとの共同作業での地球解放が始まったのです。皆様がご存知の通り、ケネディJrはこの時点で命の危険があったので、彼を隠したのもアライアンスです。今後の地球にとって重要な人物を何人かネガティブETの手下であるDSから隠しました。ネガティブETを説明します。

ネガティブETは代表的な存在としてアルコン、キメラ、レプタリアンがいます。彼らの餌は地上の人類のネガティブなエネルギーです。彼らは我々の次元ではなく、高次な次元から我々の負のエネルギーを得ることにより活動します。彼らはアトランティスの時代から地上の人類とコンタクトを取り、それを人類は受け入れました。それらのネガティブETにとって、この美しい惑星である地球はパラダイスでありました。また、宇宙で地球以外はギャラクシー・アライアンスの光側の勢力が、圧倒していたためこの地球を離したくなかったのです。そして二万数千年前にキメラが地球にスカラー電磁フェンスバリアを巡らせ、ポジティブETとのコンタクトを人類は遮断されました。

光の勢力は諦めずに常にコンタクトをあらゆる方法で取り続けました。我々地球で暮らす人類は、いくつかの惑星よりやってきた存在です。その為、いろいろな人種に分かれていますが、地球上に初めから存在した人類はありません。アトランティス文明が崩壊して、原始の時代から始めなければならなかったところから、ここまで文明を築くのに数千年かかっています。その間も、光側はタイミングを計りながら諦めることはありませんでした。

今、ギャラクシーアライアンスの地球側との窓口のコンタクトは、プレアデス星人が担っています。彼らは現在6次元の存在で最近アセンションに成功した惑星の方々で我々人類に外見は似ています。背は2メートル近くありますが髪の毛は金髪で肌は白く北欧人にとても似ています。そのような存在の方々であるギャラクシーアライアンスは、現在進めている地球解放のDECLASS(デクラス)やGESARA(ゲサラ)の実行指示を出すのも彼らです。

これで基本的なことはお伝えしたつもりです。明日は、ギャラクシーアライアンスの指示は、現在はどのようなものになっているのか、現状に関してもお伝えします。なぜこのような開示をするのか、それは広く多くの人々に本当の現状を理解し動いてほしいからであります。では、次回まで、

最後まで聞いていただきありがとう。あなたが愛と光と平和に包まれますように。

以上ワシントンメッセージでありました。

なお、3月15日月曜日に私(石川さん)がアップいたしました。第115弾でディーンコードさんのインタビューの日本語訳で発表したものはTomokoHoevenさんの翻訳を引用させていただきました。TomokoHoevenさん、いつも大変にお世話になっております。以上石川新一郎でございました。最後までご視聴いただきましたあなたは本当に素敵な方です。

鳴門の渦潮
ロンドンのナチュラルミュージアムにて

ワシントンメッセージと2回目の開封です ~石川伸一郎さん

こんにちは、加賀谷まりです。石川さんへ昨年預けられた3通の封筒の2つ目が今日 開封されました。とても長いです。そして、いよいよ明かされる宇宙の仕組みの一部、と行った感じです。

以下はその動画 ワシントンメッセージと2回目の開封です の全文を書き起こしました。

令和3年3月16日 午前10時

はじめにワシントンメッセージを皆様にご紹介をさせていただきます。

石川様、日本はそろそろ桜の咲く季節になりました。我々人類の心にも桜のような美しい花が咲くことを願い、ここまでたどり着きました。今日 開封してもらう封筒の中身は、本来はデクラスが終わりしばらくたってからの内容開示と思っていました。しかし、現在の状況としてこれらの内容を開示しなければ今後の我々の伝える内容が理解不能になるので、ここで開示することとします。ただし、我々の発表する内容は調べている方々は、なるほど、という程度かもしれませんが、初めて聴く方には信じられないレベルかもしれません。これからは我々の話の内容に真剣に耳を傾けてくれる方々のみにお伝えします。今後の話を聞いて、信じられない方はその時点で退場してください。ネガティブに反論されるだけでも地球全体の波動が下がります。さらにこれから話す内容の中でこれらのネガティブな思考がいかにDSの餌となって彼らの思う壺となってみんなを貶めていることに気がつかなければなりません。ですからここで既にネガティブな思考の方々や、はじめから批判するために聴く方は、人類のアセンションの邪魔をしている敵と同等ですので今後はそのような方々は我々の話を無視して退場してください。では、始めましょう。

「我々 地球のアライアンスは、ギャラクシー・アライアンスと共に地球の人類解放の作戦を進めています。ギャラクシー・アライアンスとは、その名の通り、地球の人類ではありません。我々のためにたくさんの宇宙の同胞の方々が、無償で人類をネガティブな存在から解放するために長い年月をかけて我々と組んできました。金融システムに使っている量子コンピューターの基本的システムは彼らからもらったテクノロジーを使っています。同様に様々な作戦も彼らと共に動いてきました。正確には伝えられませんが20年以上前に我々はギャラクシー・アライアンスと正式に契約し、ネガティブETからの人類解放に関しての作戦を進行させてきました。今回は、何回かに分けてお伝えさせていただきますので本日は開封した封筒の中身を石川様から伝えてもらいます。それは、ギャラクシー・アライアンスとアース・アライアンスの基本的な理念の内容です。それを銀河法典と言います。この銀河法典は数百年前から存在していました。我々人類は二万数千年前にネガティブETのある種族により地球上にバリアを張られ、ポジティブETとのコンタクトを遮断されていたのです。では、その法典からまず理解してください。それに則り、ギャラクシー・アライアンスは我々人類の解放のために動いてくれています。」

以上が本日のワシントンメッセージです。それでは、ご指示のあった通り、2回目の開封をさせていただきます。銀河法典が入っているとのことであります。

(石川さんが茶封筒を開封しました。日本語と英語で銀河法典が入っています。)

銀河法典

惑星地球はこの宇宙で闇の勢力の占領下にある 最後の惑星です。銀河宇宙で何百年も繰り広げられていた戦争の最後の戦場です。闇の勢力の支配から銀河宇宙が解放されつつあるとき光の勢力が徐々に形成されていきました。感覚を持つ存在、調和のとれた銀河社会、宇宙社会に向かっている、の基本的自由を守るために急いで軍隊を作らなければなりませんでした。その軍隊を起源として光の勢力が生まれたのです。銀河連合に属する存在が精神的に進化してアセンデット・マスターと一つに団結したとき彼らは裡なる法典を生み出しました。それは光の存在同士の関係、闇の勢力の占領下にある惑星への関わり方を規定するものです。この法典は銀河法典と呼ばれており、天の川銀河、及び他の銀河における連合側のすべての行動はこれを法的基盤としています。この法典は外からもたらされた厳格な法体系ではなく、光側の全魂が内側に持っている倫理観を法体系にしたものです。すべての光の存在は、自由意志でこの法典を受け入れました。なぜならそれは彼らの内なる真実を反映させているからです。私たちは今回、目覚めている普通の人が理解しやすい形式で銀河法典を明記します。

第1節 天恵の法: 感覚を持つそれぞれの存在は、ポジティブな人生経験に対して不可侵かつ無条件の権利を有する。第1節を説明するにあたり、私たちは次のことを理解する必要があります。進歩した銀河社会、闇の勢力の影響や他の宇宙的異常性の側面から解放されている、では 苦労と苦痛へは何の価値もありません。成長の経験として苦痛、苦難、犠牲を高く評価することは闇の勢力のプログラミングの一部でした。占領した惑星の住民を奴隷化しやすくするためです。解放された宇宙では、感覚を持つすべての存在がポジティブな人生を経験することを無条件に保障されています。生ける者はすべてソースと内的につながっていますが、その繋がりがそれを保証するのです。そしてアセンデッドマスターもそれを強く確かなものにしています。彼らは、生きとして生けるものがソースに強い憧れを抱くのを助け、生きるために必要なものを供給します。彼らの物質を操る力が、それを可能にしているのです。人生とは、決してきつい仕事や苦闘などではなく、むしろ歓喜と創造性の旅なのです。第1節のそれぞれの項は、解放された宇宙におけるすべての生命に関する規定になっています。また、二度と対立が生じないように光の存在同士の関わり方も規定しています。各項を説明しましょう。

第1節第1項 :感覚を持つそれぞれの存在は、物質的及び精神的な豊かさを享受する、不可侵かつ無条件の権利を有する。この項は解放された宇宙における全存在のポジティブな人生経験を保証するものです。アセンデッド・マスターは、物質、解放された宇宙から取り戻した物質を操る力を用いて、生きるための全必需品と物質的精神的豊かさ、及び美しさを提供します。

第1節第2項 : 感覚を持つそれぞれの存在は、アセンションすることに対して不可侵かつ無条件の権利を有する。アセンデッド・マスターは、アセンションのためのスピリチュアルなテクノロジーを深く理解しています。この項ではアセンデッド・マスターがその理解をどのように役立たせるのか、そしてまた自らの意思でアセンションを選択した存在をThe electric fireを用いてどのように手助けするかを説明しています。

第1節 第3項 : 感覚を持つそれぞれの存在は、ソウルファミリー曼荼羅における自分の位置に応じた割合で他の存在と統合する不可侵かつ無条件の権利を有する。この項は、ソウルファミリー内部の関係を規定する文書になっています。それは対局性の存在、ツインソウル、ソウルメイトと一つになることを保証しています。そしてまた、発達段階と外部条件には関わりなく、他のすべての存在と協力し合うことを保証しています。

第1節第4項 : 感覚を持つそれぞれの存在は、すべての情報を受け取る不可侵かつ無条件の権利を有する。この項は、すべての存在が自分たちに必要な情報、宇宙という進化の壮大な視野に立って自らの役割を理解するために必要な情報自ら決断するために必要な情報、成長と福利に必要な情報をすべて受け取ることを保証するのです。アセンデッド・マスターや様々な種族と文明の進化を監督している存在がこの全データを提供します。

第1節第5項 : 感覚を持つそれぞれの存在は、自由に対して不可侵かつ無条件の権利を有する。この項は、全存在が成長及び人生経験の可能性を無制限に有していることを規定しています。解放された宇宙において、全存在は肯定的なものしか創造しないので、彼らの自由は決して他者の自由に反することはありません。

第2節 対立状態にある当事者たちをわかつ法: 感覚を持つそれぞれの存在は、他者のネガティブな行為が及ばぬよう分け隔てられて保護される、不可侵かつ無条件の権利を有する。宇宙には闇の勢力から解放されていても未だに銀河連合に容認されていない区域があります。この節では、そのような区域の条件についてきて、きています。対立状態にある当事者たちが互いに害することがないように光の勢力は常に両者を分け隔てて保護することが求められます。その後、光の勢力は解決するまで紛争を調停します。この節は、戦争や武力紛争を終わらせるためによく利用されます。

第3節 バランスの法: これまで銀河法典の原則に反して生きること、行為することを選択し、かつまた銀河法典の原則を新たに受け入れて過去の行為の結果を清算することを拒否し、あるいはそれが不可能な感覚を持つそれぞれの存在はセントラルサンに連れて行かれ、基本的元素のエッセンスに蘇生しなおされて新たに進化のサイクルを始める。この節は、光の勢力と闇の勢力の間の関係を規定しています。闇の勢力に属していた存在が破れた時、彼らには銀河法典を受け入れ犯した過ちを正すことに尽くし今後は良い生き方をするための機会が与えられます。もし彼らが受け入れられない、あるいは受け入れたくない場合は、彼らはセントラルサンに連れて行かれ、彼らの人格と魂のエッセンスはThe Electric Fireで蘇生しなおされます。彼らは真性のきらめきを携えて新たな進化のサイクルを始めます。

第4節 介入の法: 銀河連合は現地の法律に関わりなく銀河法典が侵されるようなあらゆる状況に介入する不可侵かつ無条件の権利を有する。この節は、占領下の惑星に関する光の勢力の方針を説明しています。銀河連合は銀河法典が侵されているあらゆる領域、文明、惑星または太陽系において介入する権利を有しています。この介入について現地の文明がとっている立場にかかわらず、銀河連合にはそうする権利があります。銀河連合は平和的手段を行使して教育と規制に当たる権利をいつまでも有しています。クリティカル マスに達するまで銀河法典が侵されたなら、銀河連合は武力を行使する権利を有ししています。特別な場合は惑星が闇の勢力に直接占領されている場合です。大抵、闇の勢力は現地住民を人質に取って、光の勢力の進展を阻みます。地球では、闇の勢力が光の勢力の介入を核戦争で脅かしてきました。光の勢力が未だにこの惑星を解放していないのは、これが主な理由なのです。いわゆる、我々は自由意志を尊重するがゆえに介入せず、、、ということではありません。我々は、苦難が続くのをただ見ているだけだ、、、というのはナンセンスです。人質が取られている状況では巧みな交渉力と戦術的なアプローチが常に求められます。このような状況は今解決されつつあり、惑星地球はもうすぐ解放されます。

第4節第1項: 感覚を持つそれぞれの存在は、必要とあれば銀河連合に頼る不可侵かつ無条件の権利を有する。また銀河連合は現地の法律に関わりなく援助する権利を有する。この項は、光の勢力が介入して闇の勢力に取られた人質を援助するための法的根拠になっています。光の勢力は感覚を持つすべての存在の生活環境を支援、改善するために常にベストを尽くしています。それは地球においても同様です。惑星地球での状況は、わずかながら闇の力が光を上回っていることを示しています。幸いこの状況は今変わりつつあります。

第4節  第2項: 銀河連合は銀河法典を施行し必要な場合は武力を用いて銀河法典が侵されている領域を制圧する不可侵かつ無条件の権利を有する。この項は、占領された惑星を武力で解放する法益根拠になっています。銀河連合軍は、闇の勢力を代表しているものたちを排除するか、排除することを援助し、人質を自由にします。その後別の連合勢力が現地の住民を指導し、その惑星が連合に受け入れられるように導きます。おそらく、人々の中には銀河連合には介入する権利がなく人類は自分たちの問題を自分たちだけで解決する権利があると感じている人もいるでしょう。これは全く真実ではありません。地球のあらゆる場所で起こる多くの戦争と、基本的人権が絶えず侵害されている状況が、人類が自分たちの状況を処理できないことを証明しています。ですから、ガイドしてくれる賢明な守護者を受け入れるほうがずっと良いことなのです。かいだいを操る現在の黒幕、闇の勢力は人類が昔アトランティス時代に招いたものたちです。連合側は彼らを入れ替える手助けをすることになりましょう。その後、銀河法典がついに宇宙にあまねく受け入れられる倫理的宇宙法典となり闇はもはや存在しなくなるでしょう。

以上が銀河法典のご紹介でありました。

なお引き続き、明日もワシントンメッセージがありますので、皆様お楽しみにしていただきたいと思っております。本日も最後までご視聴いただいたあなたは本当に素敵な方です。心から感謝を申し上げさせていただきました本日終わりとさせていただきます。