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自分のリアリティの選択未来を見たシナリオ映画が進行中 ~まどか・シェラン・ルシェリさん

こんにちは、今日はお天気も良く気持ちのいい1日でした。そして、昨日は久々にマッサージを受けてきました。なんだかやはりスケボー&スノボーで痛めた肩が寒いとこわばっている気がしてほぐしてもらおうと思います。

そして今日は、まどかさんの動画https://youtu.be/v5FNb_T8ISI アシュターに聞く自分のリアリティの選択 未来を見たシナリオ映画が進行中 を文字に起こしました。*追記 こちらの動画は現在削除されてしまいました。DSにとってあまりに光が強すぎたのでしょう(真実である証拠ですね ^_^)

2月10日 午前11時

今朝、ネット内の書き込みを見ていて、あるいはユーチューブでの情報を見ていて、現状に関して色々な解釈があるんだなぁと思いました。

それで感じたことを今、今日の時点でお話ししていきたいと思います。

真実ってスピリチュアルなんですよ。つまり、物的証拠がある、目で見える、聞こえる、触れる、物理的な証拠がある、そういうものだけではない ということです。むしろ、そういう領域の方が小さくて、目に見えない、触れない、聞こえない、そういう意識の領域における真実の方がはるかに大きいのです。

というのは、存在する全てはエネルギーだからです。私たち自身もエネルギーで、ただ単に振動の遅い領域にいるために個体の形をとっているに過ぎません。

水の三体、氷と液体と蒸気、気体、それを考えればわかりますよね、エネルギーの振動数によって取る形態は違います。私たちも自分の振動数を高くすれば、個体という形を失って目に見えないエネルギー体として存在することが可能です。というか、すでにそのような形でも存在しています。私たちの持つエネルギーは目に見えないレベルにまで広がっています。そしてその目に見えないレベルで他の存在たちと活発に交流しているわけです。

しかしそれは五感でとらえられるものではないので、私たちはよく六感を信じてとかインスピレーションを受けとてという風に表現するわけです。

ちょっと話が難しくなてしまいましたが、言いたいことは形態をとって存在する物質の世界よりも、五感で感じ取れないエネルギーとして存在する意識の世界の方がはるかに広大だということ、目に見えない耳に聞こえない手で触れない、そういう領域からやってくる真実というのもたくさんあるということ、それをお伝えしたかったんですね。さらに付け加えるとその能力をどんどん開発していくのがこれからの人類の進化なのだ、新しい地球で生きるためには起こしていかなければいけないことなのだ、それもお伝えしたかったのです。

まぁ、それはさておいて、今二つのリアリティがパラレルに進行しています。

一つはアライアンスが存在するとする世界と、それを信じない一般側の世界です。実は今アライアンスが存在していて、そして彼らがこの戦いを戦ってくれていると信じるか信じないかで、見えてくる世界の状況が全く異なってきます。

私はアライアンスの実在を信じる側にいます。信じるというか、知っている、ですね。その実在を知っている側にいます。アライアンスというのはトランプ陣営、その後ろで支えているQ関係者たちQアノンのグループRV、 GCR、 QFS のグループ、さらにそれを支える宇宙軍とか、シークレット・スペースプログラムとか、さらに次元を上げていけば、光の側のET達、光の銀河連合やアシュタールコマンドさらには天使達の一団もいますし、さらにその上には創造主がいらっしゃいます。トランプさんトランプ陣営、アライアンスも全てこの神というラインで結ばれているのはとても明らかです。今はこのように多次元に渡る大きなグループが地球と人類の解放のために動いています。これを信じられるかどうかで現在の世界情勢の見方も全く異なってくるわけです

そうはいっても、そんなグループが実在する証拠がないじゃないか、とおっしゃる方もおられるでしょう。でもね、直接的な彼らの存在証明にはならなくても間接的には彼らが存在する証拠がたくさん出ていますよね。いちばんの証拠は機能していない架空のJB政権です。就任式の映像は継ぎ接ぎだらけの合成でしたし、その後JBは本物のホワイトハウスにははいっていません、本物のホワイトハウスは使われていない、いえ、何らかの軍事作戦が行われている状態です。

JBの大統領執務室は映画のセットの中で行われています。また、JBはペンタゴンからアクセスを拒否されていますし、大統領専用機 エアフォースワンにも乗せてもらっていません。少し前にそれに初めて乗ったという報道がありましたが、あれはそもそもエアフォースツーでしかも、それも本物でなくプライベートで購入したジェット機にエアフォースツーのペイントを施したものだったということが どうやら明らかになっているようです。

つまり、JB政権は就任式の時から全て芝居が続いているんですね、これはなぜなのでしょうか。それとは逆に、不思議なことに表向き大統領の座を追われたトランプさんは本来ならもう亡命するか、身を隠すかしてJB達からの追撃を避けなければならない立場にいるはずです。もし本当にJBが本物の大統領になり軍を率いているのであればディープステートの傀儡である彼は手をこまねいているわけはありません。トランプさん、トランプ一族、トランプ陣営で激しくDS達と戦った数々の人々を決して許さず追い詰めて逮捕するという動きに出ているでしょう、、、全力で。

それが全然出来ていないのは何故でしょうか。

私たちトランプサポーターが一番恐れていたのは実はそれですよね、もし就任式で本当にJBが真の大統領として認められてしまったら、それが起きるのではないかと、もうトランプ側は二度と立ち上がれないまでに粛正されてしまうのではないかと、それが一番トランプサポーター達の恐怖していたところだったわけです。それがまぁ、なんとしたことかJB政権が発足したはずなのにむしろのんびりと楽しそうに過ごしているのはトランプさんの側なのです。トランプ陣営の人々にも追っ手は迫っていません。この余裕ぶりはなんなのか、逆にヒステリックに自分達の悪の本質をさらけ出しているJB政権やメディア、この狂乱ぶりはなんなのか。その理由はやっぱりQやアライアンスの存在で紐解けるんですね。まさに彼らの予言していた通りのことが起こっているだけなのです。彼らの筋書き通りなのです。従ってもう一つのアライアンスは存在しないというリアリティを選んだ人たちは置いておいて、スピリチュアルな真実に耳を傾けることのできる私たちは、今の状況を安心して見守っていましょう。

Qは繰り返し、繰り返し言っていますねこれは映画なんだよと、映画として観ていってくださいと、ルッキンググラス、あるいは量子コンピューターとも言われますが、そのテクノロジーを持っている彼ら、何れにしても未来を予測することのできるテクノロジーを持ているアライアンス側は、既に結果も見ているのです。その結果に至る筋書き通りに進んでいるのを彼らは知っているんです。だからトランプ陣営は現在もあのように余裕なんですね。ですから私たちもどのような経路をたどるにせよ、結末はもうわかっている、安心してただ映画のように見ていればいい それを今回改めて確認したいと思います。

もう、待って待って待ちくたびれるのはやめましょう。目的地は既に決まっており今はそこへ行く途中に過ぎず、何も心配せずに日々自分のやるべきことに集中していましょう。緊急放送があろうとなかろうと、未来を知っている彼らがベストの道を選んで行くだろう と、それを信頼して私たちは日々の暮らしにしっかりと足をつけて、もう一度、足をつけて進んでいきたいと思います。

このまま映画を見続けるも良し、あぁ 忙しくてしばらく見てないうちに終わっちゃった、もうハッピーエンドになっちゃったー、と後から気づくのでもよし、大切なことは私たち一人一人が明るい気持ち、軽い波動をキープしていることです。それをお伝えしておいたほうがいいかなと思ってこうやって録音して見ました。今日も、心穏やかに自分の中心にいて、愛と感謝でお過ごしください、それでは、また。

アシュターに聞くJB政権の正統性 いつデクラスは起こるのか 〜まどか・シェラン・ルシェリさん

本日2度目の投稿です。

前回が3次元レベルの覚醒の内容に対してこちらは5次元レベルです…こんな内容が普通に私のブログで書けるようになったって事自体が凄い変化だなぁって思う… 昔は話せもしなかった。この時代がとうとうきたんですね〜

アシュターに聞くJB政権の正統性いつでクラスは起こるのか こちらの動画の文字起こししました。*追記 こちらの動画は現在削除されてしまいました。DSにとってあまりに光が強すぎたのでしょう(真実である証拠ですね ^_^)

1月21日 午後4時46分です。 ワシントンでは21日に入って午前2時46分ということになりますね… 先ほどまでアシュタールコマンドの司令官アシュターとコンタクトしていました。今、巷にはアメリカ大統領選挙の現状をとても心配している人がいると思うので、取り急ぎ彼から得た情報をお伝えします。まず、昨日アメリカ合衆国大統領の就任式がありましたが、トランプさんは本当に負けたんでしょうか? JB政権になったのでしょうか?答えはノーです。私たちは何も心配する必要はありません。その理由をこれからお伝えしますね。

その前に以前からお伝えしていますが是非しっかりと理解していただきたいことがあります。それは、これはある国の大統領の地位をめぐっての戦いではなく地球の運命をかけた地球が3次元を抜けて行く最後のスピリチュアルな戦いなのだということです。そしてこの戦いに参加しているのはトランプ陣営の弁護士さんのように表舞台で名前を出して活躍している人たちだけでなく裏の世界で名前を出さずに 黒子、あるいは影の君子となってこの戦いの指揮をとっている大きなグループがあります。それがQという存在、そしてQを含めた大きな地球アライアンスという存在達です。そしてそのグループは次元を超えてアセンデットマスター達や光の側の善なる宇宙人達とも繋がっています。その上には神や大天使達という存在もいます。最初に言いましたように、これは非常に大きなスピリチュアルな戦いなのです。戦いというか地球がこれから5次元へ上がっていくためにネガティビティ~を排除していかなければいけないその大きなステップなのです。すぐにはなかなか信じられないかもしれませんがマクロの視点を持って、私たちはそのような神話的な事態を生きているというそのミラクルを理解して頂ければと思います。

それを理解せずに、ただこれまでのように3次元的な証拠を求めてネットの中を探し回っても決してこの戦いの全体像を見ることはできません。私たちは今、目に見えない世界に対しても心を開くように求められています。これからは、物質から精神へ、論理からインスピレーションへ、そして神と切り離された状態から 神と繋がった状態へと変わっていく、それが私たちの進むべき方向性、進化なのです。そのことを前置きとして、なぜ今の状態を全く心配がいらないと言ったのか、具体的にご説明します。

まず、昨日成立したと思われているJBの政権ですが、あれは架空の政権です。実在するものではありません。法によって正当化されたものではありません。そのことは実はJB側もそれからトランプ陣営でもわかっています。みんながまだお芝居を続けている状態です。このことはアシュターに確認しました。前からその可能性が指摘されていましたが、あの就任式は録画だったという情報があります。アライアンスのメンバーにはあの就任式のビデオが、就任式開始の10時間前には送られてきていたそうです。生中継ではなかったんですね、あれはあらかじめ録画された偽装の就任式だったのです。メディアはそれを流して私たちを騙したということになります。そういえばトランプ大統領がJBに置手紙を残してたということが話題になりJBはその中身は言わずただとても寛容なものでしたとメディアには告げていましたが、実際にその手紙がインテルで流れているのを見ましたが、書かれていたのはほんの一文で「Joe, you know I won」と書かれてあったんですね。つまり、「ジョーよ、俺が勝ったの知ってるよな」というメッセージだったんです。これのどこが寛容なのでしょうか?この就任式に参加したDSたちはみんなまるでお葬式のようでオドオド、ビクビクしていたそうです。(私は不愉快になるので見てないんですけどね。)

今、JBはあたかも本物の大統領であるかのように大統領令に忙しく署名したりしていますが、その内容が実質的な効力を持つことはほぼ無いようです。なぜならそれは架空の政権が発行したものでいずれそれが明らかになるからです。何かなされたとしても、それは再び覆されます。今日ペンタゴンがJBへの協力を断ったという、前代未聞の出来事だという報道が流れていましたがこれはまさにその状態を表していますね。架空の政権だということは関係者はもうわかっているわけです。というかそれを前提に今、お芝居が続けられています。では、本当の政権は今どこにあるのでしょうか?それについてはアライアンス側の情報として前から流れていましたがすでに新共和国が成立しており、トランプさんがそこの暫定的な大統領になっているようです。

今、政権を握っているのは実は新しく共和国の大統領となったトランプさんで軍を把握しているのも、緊急情報を流したり、デクラス大々的なディスクロージャーの発表を行う権限を持つのもトランプさんだということです。これもアシュターに確認しました。

今は二つのリアリティーが動いているわけです。一つは架空のJB政権、そしてそれがほとんど活動していないのに活動しているかのように見せかける大手のフェイクメディアがくっついています。一方で、もう一つのリアリティは関係者にしかわからない形で裏で秘密裏にスタートしている新共和国の政権、この二つのリアリティが私たちの目の前で同時に展開しているわけです。そのような状況にありますのでトランプさんが負けたとかいう話は全くありません。最初っから勝利は決まっており、今は余裕で裏から架空のJB政権を操っているそういう状態だということを申し上げておきましょう。

次にもう一つ大事なことをお伝えします。それでは何のために共和国陣営は架空のJB陣営をそのまま始動させたのでしょうか?これはいつになったら、緊急放送、デクラス、大量逮捕が始まるのか?という疑問にもつながります。実際にトランプ大統領本人としてはJBの就任式になる前にデクラスや大量逮捕を起こしたいという希望は持っていたようです。そのつもりだったようです。しかし直前になって待ったがかかったと言われております。待ったをかけたのは誰でしょうか?ここで、先ほどのスピリチュアルな視点を持ってくださいという話と繋がってきます。アライアンスやそれを導いているスピリチュアルなグループが待ったをかけたんですね。彼らが心配したのはアメリカ国民への集合意識への影響だったんですね。つまり拙速にデクラスや大量逮捕を行えばまだ眠ったままのすなわちJB政権を平気で受け入れるような眠ったままのアメリカ国民の集合意識が与えるトラウマの大きさと、それに対してデクラスや大量逮捕をもう少し先に伸ばすことによってそれを待ちわびていたトランプサポーターたちの集合意識に与えるトラウマの大きさとその二つ、そのデメリットのどちらが大きいかそれによって直前まで来ていたゴーサインにストップがかかったようです。つまりこのタイミングで、デクラスや大量逮捕を起こすとトランプサポーターたちは大喜びするでしょうけども、逆側の全くこれまで何も疑わずに眠りこけていた人々は激しいショックを受けるわけです。世界中がヒッチャカメッチャカ状態になるわけです。それに伴うリスクがまだ大きすぎるのでアライアンスとしては踏み切るののやめて、先延ばしにしたようです。しかし、それによってトランプサポーターたちは本当にがっかりしました。不安も大きくなりました。中にはなぜ踏み切らないんだとトランプ大統領を裏切り者呼ばわりする人まで出てきました。トランプ大統領ご自身もとても辛かったと思います。彼も本当はやりたかったんですねここまで来る前に、あの青いネクタイを締めて出てきた最後の演説の時トランプさんなんだかちょっと悲しそうでしたよね。疲れた感じにも見えました。彼はトランプサポータたちをがっかりさせる形で最後の演説をしなければならなかったのが辛かったのだと思います。しかし、ディスクロージャーはまだ先に伸ばした方が集合意識にとっては安全だというのが上の判断だったようです。

では、次の視点に移りましょう、、、それならなぜ、架空のJB政権をそのまま発足させたのでしょうか?あるいは、発足させる選択がいいと思われたんでしょうか?

それは当然のことながらさらに多くの人に目覚めてほしいからです。さらに多くの人の覚醒を促したいからです。ある意味、JB政権になって初めて、え?こんなにひどいものなの?こんなことが本当にまかり通るの?JBって本当に国民のこと考えているの?と、トランプさんを失って初めてトランプさんと比較していかに自分たちの選択が間違っていたか、ということに気がつく人が増えてくる。それをアライアンスはまっているのです。はじめに言った通り、これは地球と人類の進化のためのスピリチュアルなイベントであり、この大統領選も闇を排除し、闇よりも光を選ぶという人を増やすための大きなきっかけとして設定されたものに過ぎないんですね。ですから人々の覚醒の度合いをモニターしながら地上では、大統領選の後の様々な重要な日が来ては過ぎて行きました。もう大丈夫だ、ここでデクラスや大量逮捕を起こしても人類は十分乗り切れると、そう言えるほど覚醒が進んでいればもっと早い時点でトランプさんの勝利は確定し、デクラスや大量逮捕は起こっていたのかもしれません。しかし残念ながら集合意識の覚醒が追いつかなかったので結局は1月20日もすぐてしまったとも言えます。ただ、そうは言ってもここから逆回転して闇の方向へ曲がっていくというようなことは起こりません。すでにアメリカの政権の実態は共和国に移っており、トランプさんが握っていますから架空のJB政権になってもそれが本格的に何か重要な損害をもたらすというそうゆうことにはならないようにそこは安全策が講じられています。というわけで、このような説明を私はアシュターと創造主、そしてマイケル、ルシフェルから伝えてもらいました。それを聞いて私は一つ重要な質問を彼らにしました。それは、ではどうしたら人々の覚醒をもっと早めることができるか、その未だに眠ったままの人々をどのようにしたら目醒めさせられるか、そのために私たちに何ができるかという質問です。それができればこの停滞した状態から動き出せる、タイムラインを先へ進めるではないですか。その答えもアシュターたちからもらいました。それは次の動画でご説明したいと思います。

アシュター光のメッセージ 〜まどか・シェラン・ルシェリさん[ペンタゴンはどっちの味方?]

まどかさんの動画の文字起こしです。いよいよいろいろなことが動き出します。

動画のリンク先はこちらですhttps://youtu.be/k0pCAMohBoc *追記 こちらの動画は現在削除されてしまいました。DSにとってあまりに光が強すぎたのでしょう(真実である証拠ですね ^_^)

1月10日午後7時 です。

たくさんの情報が飛び交っていて、「もう何を信じたらいいのやら分からなくなった」という方が大勢いらっしゃると思います。情報戦ですね、一つの出来事に関していろんな見方が出てきますので、どれが正しいのか分からなくなってしまうこともありますね。例えば、今回の議事堂への乱入にしてもDS側の計画、さらにトランプ側の計画、その二つが絡み合っていますから、見方によってはDSが成功したと言えるし、もっと大きな視点からするとトランプ側が成功した、と言えるわけです。

ただ、もうこのようなトランプ側の勝利に向かっての作戦も次元が変わってきたことにお気づきでしょうか? これまでの合法的な戦い、法廷を通した戦い、というのが終わりを…まぁ告げたので、ほぼ、一応決着がついたような状態になっていますが、実はこのタイミングからそもそもの大きな作戦が動き出しています。この状態に持ってくるまでがこれまでの合法的な戦いだったわけです。しかし、そこの部分、表の情報として見える部分が終わって無くなってしまったので、いったいこの先どうなるのか見えなくなってしまっていますが、実は裏側で大きな出来事が進んでいくわけです。

ただ、ここから先は意識を変えていかないとちょっとついていけなくなるかもしれませんね。というのは、「トランプ弁護団の戦いというような表側で見えていた戦い」では無くて、今 本格て見に動いているのがQとかアライアンスの戦いだからです。トランプさんもいわばこの戦いの中では一つの役割を与えられた一人に過ぎません。その裏にはQという存在がありさらにもっと大きな視点でアメリカの国そのものを新しく作り直そうというグループGCRやRVといった、金融改革を行おうというグループ、そういうものを含めた地球アライアンスという存在があり、さらにそこを支援しているのは実は地球人だけでは無くて、もう少し波動の高い地球外から来た私たちの友軍というか、まぁ元々は私たちも外側、他の星から転生して来ている魂なので、家族とか友人知人と言えるわけですが、よく言われるのは光の銀河連合という名前が出て来ますが、そういう地球外の光の勢力が大きく関与していて、実はより高度なテクノロジーを持ってこの地球アライアンス、ひいてはトランプ陣営をサポーしているという事実があります。

そこの部分が信じられないとこの大きな作戦の意味や本質、背景がわかって来ないと思います。ま、確証が持てないことなのでそんな情報は自分としては受け入れられない、あるいは人に伝えられるものではないと、そういう判断をするトランプ応援団のユーチューバーの方々も多いでしょうけれども、ここはもう次元が少し上がってきています。 今起きている出来事、これからトランプさんがどのように勝利していくのか、どのような変化を起こしていくのかということは、そちらの次元にも目を開いていかないと、あるいは心を開いて、新しい真実として受け入れていかないと、なかなかこの先理解をしにくくなってしまうと思います。

さて、私は先週の木曜日、金曜日とアシュタール・コマンドの司令官アシュターとコンタクトをしました。その中には創造主も、出てきてくださいました。そこで私がとりわけ強く言われたことは、このトランプ大統領の再選、このことについて心配するのはやめなさい、ということでした。そういう強い言い方をされたわけではありませんが。「あなたの役目はそれの後にあるんだよ、」と トランプ大統領の勝利は確定しているので「その後に起こることの備えをしてほしい、その後に起こることに集中してほしい」というアドバイスだったんです。 その後に起こることは何かというと、大混乱を起こす人類の集合意識です。

私たち、トランプさんが必ず勝利するということを知っている者はこの後、どのような形でトランプさんが勝利しようと、まぁそれは喜んで受け入れられるわけです。しかし 今、その反対側を信じている人たち、あるいは眠っていてこれまでの世界がこの先もずっと続くと信じきっている人たちにとっては、ここで大どんでん返しが起こり、トランプさんが勝利し、その後彼が次々と古い支配体制を壊し、パージして犯罪を犯した者たちをどんどん逮捕していく、これまで一般人にとってある意味尊敬だったり憧れだったり、信頼の置ける対象としてみてきた多くの政治家や企業家や芸能人、あるいは放送局メディアのトップ、そういう人々が実は私たち国民や世界の一般の人々を、99%の人々をひどい形で裏切っていたと、それがわかった時のこの人々の集合意識のトラウマ、それが大変なことになるんだよ、と創造主はおっしゃいました。激しく混乱するでしょうし、怒るでしょうし絶望する人もいるかもしれませんし、「絶対受け入れられない」と、ちょっと狂気に走ってしまう人もいるかもしれません。そうなってしまう人々が世界中に大量に生まれるわけです。

その人たちの集合意識、波動とすでに覚醒している光の勝利としてそれを喜べる人たちの集合意識、その波動とそれらをどのように結びつけていくのか、統合していくのか、そこのところに私を含めライトワーカーたちの仕事があるんだよ、と そのように創造主はおっしゃっています。ですから私たちはトランプ大頭領の勝利は確定しているので上がってくる様々な情報に振り回されて一喜一憂するのではなくしっかりとグラウンディングして、どっしり構えて 今反対側にいる人たちへの対応を考えておいたほうがいいと思います。 ですから今の時点で私が二つお伝えしたいことは、この戦いは次元を超えたものであるということ、それが今もう見えてきているので、そちらに意識を開いて眼を開いて、なかなか証拠のないことなのでここはもう、いわゆる直感、インスピレーション私たちが持っているテレパシー的な能力ですね、そういうもので受け入れていかないと何が起こっているのかわかんなくなってしまいますよ、という事、それが一つめ。 そして二つ目は、私たちが本当に取り組むべきことは、「トランプさんの勝利の後の二極化、人々の二極化をどのようにまた融和させていくか」、そこの部分の仕事なんですよ、とその二つのことを今日はお伝えしたいと思いました。

それから、これはおまけ的な情報なんですが、1月8日ですね、金曜日のアシュターとのコンタクトで、彼が私に伝えてくれた情報が二つあります。クリアなビジョンとしてコンタクティの方を通じて家族である私に送ってくれるのですが、そこで見せてくれた、近未来的なタイムラインの情報、こういうことが起こるよ、いやあるいはもう起こっているのかもしれませんが、遠隔透視のような形で見せてくれたわけですが、その一つはJBの逮捕の映像でした。確実にJBは逮捕されます。もうすでに逮捕されているという噂もありますね、アンクルモニターをつけているという、それでも今自由に泳がされているわけです、その場合でも、しかしいずれ本当に身柄を拘束されて、行くべきところに連れて行かれるという、その時が来るというその状況をアシュターは私に伝えてくれました。近々こういうことが起こると、いうことです。

それからもう一つ、なんでその時はそれを見せてくれたのかちょっとよく分からなかったのですが、今日になって、あ、このことと関係あったのかな、と思うことがありました。先ほどまでネットの中で情報をいろいろ見ていたんですが、もうトランプさんが軍と一緒になって戒厳令を間も無く発して逮捕に向かう、軍がトランプさんと一体になっているという情報が多く伝たわってきはじめた中で、「いや、違う、ペンタゴンはJBへの政権への移行にスムーズに協力しますよという文章をミラー長官代行が発行したと、だからペンタゴンはトランプさんを裏切ってますよ」と、そういう反対側の情報もあるようで、どっちが正しいんた軍はトランプさんの味方なのか、それとも軍もトランプさんを裏切ったのか、そんな感じの論争がちょっと起こっているようです。そして、あ、このことをアシュターは先回りして私に教えてくれたんだと思ったんですが、彼が見せてくれたのは、ペンタゴンのその新政権への移行に協力する現場だったんです。そういう場面だったんです。ペンタゴンは新しいJBの政権に対しても、今のトランプ政権に行なっているのと同じように情報を提供しなきゃいけないわけですね、それが義務なわけです。しかし、アシュターが見せてくれた遠隔透視のビジョンの中では、実はペンタゴンはJBに提供する情報は中枢の部分、大事な部分を欠いたものを出していました。つまりダミーを出していました。もちろん一見したらそれらしい情報なんでしょうけれども、大事な部分は隠してた、それは別の部屋に移動したり隠したりして、彼らに知らせてはいけない情報は知らせないように、あらかじめそのように準備をして、その上でそのJBの側の人を招き入れるということをしていました。そんなシーンをアシュターは見せてくれたんです。 ですからあくまでも、合法的に進めていますから、表向きは、ペンタゴンとしても今この状況で、いや新しい政権に協力しませんよ、ということはできないわけです。しっかりと戒厳令が発表されてJBたちの側からどんどん逮捕者が出て、これはもう新しい政権にはならない、ということが法的にはっきりしたら、ペンタゴンはそれを止めることができますが、そうなる前までは、法律に則ったことを彼らもやるわけです。子供の喧嘩じゃないので、しかしね、やっぱりトランプさんの味方なので、見方というか一体になってこれをやっていることなので、大作戦なのでけっしてトランプさんの不利になるようなことは行いません、その辺は彼らも上手に誤魔化す、あるいは騙すことができます。みんな芝居は上手です。

今回の大統領選自体が、米軍、愛国者達、Q、アライアンス がそもそもDSを一掃するための囮大作戦として利用しているという本当の裏の面がありますので、計画は着々と進行している、本当にもう最後の一幕、勝利を劇的に収めるその場面まできているということを確信して、視点を高く上げて、そのあとの二つに割れて壊れてしまう社会をどうやってまた結び直していくか立て直していくか、ということをちょっと先に考えてみたらいいのではないでしょうか。今でも、もう戦ってますよね、もうたくさんのところでそういう戦いがネットを見ていてもあちこちで繰り広げられています。しかしそれもこの先納めていかなければならない、そういう人々、狂ったようになってしまう人々と、どのように向き合っていくのか、あるいは狂ったような人々の意識をどのようにサポートしてあげるのか、癒してあげるのか、そういうところを創造主は私たちに考えておいてね、とおっしゃっているわけです。

それではまた、希望を持ってお過ごしください。