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ワシントンメッセージと2回目の開封です ~石川伸一郎さん

こんにちは、加賀谷まりです。石川さんへ昨年預けられた3通の封筒の2つ目が今日 開封されました。とても長いです。そして、いよいよ明かされる宇宙の仕組みの一部、と行った感じです。

以下はその動画 ワシントンメッセージと2回目の開封です の全文を書き起こしました。

令和3年3月16日 午前10時

はじめにワシントンメッセージを皆様にご紹介をさせていただきます。

石川様、日本はそろそろ桜の咲く季節になりました。我々人類の心にも桜のような美しい花が咲くことを願い、ここまでたどり着きました。今日 開封してもらう封筒の中身は、本来はデクラスが終わりしばらくたってからの内容開示と思っていました。しかし、現在の状況としてこれらの内容を開示しなければ今後の我々の伝える内容が理解不能になるので、ここで開示することとします。ただし、我々の発表する内容は調べている方々は、なるほど、という程度かもしれませんが、初めて聴く方には信じられないレベルかもしれません。これからは我々の話の内容に真剣に耳を傾けてくれる方々のみにお伝えします。今後の話を聞いて、信じられない方はその時点で退場してください。ネガティブに反論されるだけでも地球全体の波動が下がります。さらにこれから話す内容の中でこれらのネガティブな思考がいかにDSの餌となって彼らの思う壺となってみんなを貶めていることに気がつかなければなりません。ですからここで既にネガティブな思考の方々や、はじめから批判するために聴く方は、人類のアセンションの邪魔をしている敵と同等ですので今後はそのような方々は我々の話を無視して退場してください。では、始めましょう。

「我々 地球のアライアンスは、ギャラクシー・アライアンスと共に地球の人類解放の作戦を進めています。ギャラクシー・アライアンスとは、その名の通り、地球の人類ではありません。我々のためにたくさんの宇宙の同胞の方々が、無償で人類をネガティブな存在から解放するために長い年月をかけて我々と組んできました。金融システムに使っている量子コンピューターの基本的システムは彼らからもらったテクノロジーを使っています。同様に様々な作戦も彼らと共に動いてきました。正確には伝えられませんが20年以上前に我々はギャラクシー・アライアンスと正式に契約し、ネガティブETからの人類解放に関しての作戦を進行させてきました。今回は、何回かに分けてお伝えさせていただきますので本日は開封した封筒の中身を石川様から伝えてもらいます。それは、ギャラクシー・アライアンスとアース・アライアンスの基本的な理念の内容です。それを銀河法典と言います。この銀河法典は数百年前から存在していました。我々人類は二万数千年前にネガティブETのある種族により地球上にバリアを張られ、ポジティブETとのコンタクトを遮断されていたのです。では、その法典からまず理解してください。それに則り、ギャラクシー・アライアンスは我々人類の解放のために動いてくれています。」

以上が本日のワシントンメッセージです。それでは、ご指示のあった通り、2回目の開封をさせていただきます。銀河法典が入っているとのことであります。

(石川さんが茶封筒を開封しました。日本語と英語で銀河法典が入っています。)

銀河法典

惑星地球はこの宇宙で闇の勢力の占領下にある 最後の惑星です。銀河宇宙で何百年も繰り広げられていた戦争の最後の戦場です。闇の勢力の支配から銀河宇宙が解放されつつあるとき光の勢力が徐々に形成されていきました。感覚を持つ存在、調和のとれた銀河社会、宇宙社会に向かっている、の基本的自由を守るために急いで軍隊を作らなければなりませんでした。その軍隊を起源として光の勢力が生まれたのです。銀河連合に属する存在が精神的に進化してアセンデット・マスターと一つに団結したとき彼らは裡なる法典を生み出しました。それは光の存在同士の関係、闇の勢力の占領下にある惑星への関わり方を規定するものです。この法典は銀河法典と呼ばれており、天の川銀河、及び他の銀河における連合側のすべての行動はこれを法的基盤としています。この法典は外からもたらされた厳格な法体系ではなく、光側の全魂が内側に持っている倫理観を法体系にしたものです。すべての光の存在は、自由意志でこの法典を受け入れました。なぜならそれは彼らの内なる真実を反映させているからです。私たちは今回、目覚めている普通の人が理解しやすい形式で銀河法典を明記します。

第1節 天恵の法: 感覚を持つそれぞれの存在は、ポジティブな人生経験に対して不可侵かつ無条件の権利を有する。第1節を説明するにあたり、私たちは次のことを理解する必要があります。進歩した銀河社会、闇の勢力の影響や他の宇宙的異常性の側面から解放されている、では 苦労と苦痛へは何の価値もありません。成長の経験として苦痛、苦難、犠牲を高く評価することは闇の勢力のプログラミングの一部でした。占領した惑星の住民を奴隷化しやすくするためです。解放された宇宙では、感覚を持つすべての存在がポジティブな人生を経験することを無条件に保障されています。生ける者はすべてソースと内的につながっていますが、その繋がりがそれを保証するのです。そしてアセンデッドマスターもそれを強く確かなものにしています。彼らは、生きとして生けるものがソースに強い憧れを抱くのを助け、生きるために必要なものを供給します。彼らの物質を操る力が、それを可能にしているのです。人生とは、決してきつい仕事や苦闘などではなく、むしろ歓喜と創造性の旅なのです。第1節のそれぞれの項は、解放された宇宙におけるすべての生命に関する規定になっています。また、二度と対立が生じないように光の存在同士の関わり方も規定しています。各項を説明しましょう。

第1節第1項 :感覚を持つそれぞれの存在は、物質的及び精神的な豊かさを享受する、不可侵かつ無条件の権利を有する。この項は解放された宇宙における全存在のポジティブな人生経験を保証するものです。アセンデッド・マスターは、物質、解放された宇宙から取り戻した物質を操る力を用いて、生きるための全必需品と物質的精神的豊かさ、及び美しさを提供します。

第1節第2項 : 感覚を持つそれぞれの存在は、アセンションすることに対して不可侵かつ無条件の権利を有する。アセンデッド・マスターは、アセンションのためのスピリチュアルなテクノロジーを深く理解しています。この項ではアセンデッド・マスターがその理解をどのように役立たせるのか、そしてまた自らの意思でアセンションを選択した存在をThe electric fireを用いてどのように手助けするかを説明しています。

第1節 第3項 : 感覚を持つそれぞれの存在は、ソウルファミリー曼荼羅における自分の位置に応じた割合で他の存在と統合する不可侵かつ無条件の権利を有する。この項は、ソウルファミリー内部の関係を規定する文書になっています。それは対局性の存在、ツインソウル、ソウルメイトと一つになることを保証しています。そしてまた、発達段階と外部条件には関わりなく、他のすべての存在と協力し合うことを保証しています。

第1節第4項 : 感覚を持つそれぞれの存在は、すべての情報を受け取る不可侵かつ無条件の権利を有する。この項は、すべての存在が自分たちに必要な情報、宇宙という進化の壮大な視野に立って自らの役割を理解するために必要な情報自ら決断するために必要な情報、成長と福利に必要な情報をすべて受け取ることを保証するのです。アセンデッド・マスターや様々な種族と文明の進化を監督している存在がこの全データを提供します。

第1節第5項 : 感覚を持つそれぞれの存在は、自由に対して不可侵かつ無条件の権利を有する。この項は、全存在が成長及び人生経験の可能性を無制限に有していることを規定しています。解放された宇宙において、全存在は肯定的なものしか創造しないので、彼らの自由は決して他者の自由に反することはありません。

第2節 対立状態にある当事者たちをわかつ法: 感覚を持つそれぞれの存在は、他者のネガティブな行為が及ばぬよう分け隔てられて保護される、不可侵かつ無条件の権利を有する。宇宙には闇の勢力から解放されていても未だに銀河連合に容認されていない区域があります。この節では、そのような区域の条件についてきて、きています。対立状態にある当事者たちが互いに害することがないように光の勢力は常に両者を分け隔てて保護することが求められます。その後、光の勢力は解決するまで紛争を調停します。この節は、戦争や武力紛争を終わらせるためによく利用されます。

第3節 バランスの法: これまで銀河法典の原則に反して生きること、行為することを選択し、かつまた銀河法典の原則を新たに受け入れて過去の行為の結果を清算することを拒否し、あるいはそれが不可能な感覚を持つそれぞれの存在はセントラルサンに連れて行かれ、基本的元素のエッセンスに蘇生しなおされて新たに進化のサイクルを始める。この節は、光の勢力と闇の勢力の間の関係を規定しています。闇の勢力に属していた存在が破れた時、彼らには銀河法典を受け入れ犯した過ちを正すことに尽くし今後は良い生き方をするための機会が与えられます。もし彼らが受け入れられない、あるいは受け入れたくない場合は、彼らはセントラルサンに連れて行かれ、彼らの人格と魂のエッセンスはThe Electric Fireで蘇生しなおされます。彼らは真性のきらめきを携えて新たな進化のサイクルを始めます。

第4節 介入の法: 銀河連合は現地の法律に関わりなく銀河法典が侵されるようなあらゆる状況に介入する不可侵かつ無条件の権利を有する。この節は、占領下の惑星に関する光の勢力の方針を説明しています。銀河連合は銀河法典が侵されているあらゆる領域、文明、惑星または太陽系において介入する権利を有しています。この介入について現地の文明がとっている立場にかかわらず、銀河連合にはそうする権利があります。銀河連合は平和的手段を行使して教育と規制に当たる権利をいつまでも有しています。クリティカル マスに達するまで銀河法典が侵されたなら、銀河連合は武力を行使する権利を有ししています。特別な場合は惑星が闇の勢力に直接占領されている場合です。大抵、闇の勢力は現地住民を人質に取って、光の勢力の進展を阻みます。地球では、闇の勢力が光の勢力の介入を核戦争で脅かしてきました。光の勢力が未だにこの惑星を解放していないのは、これが主な理由なのです。いわゆる、我々は自由意志を尊重するがゆえに介入せず、、、ということではありません。我々は、苦難が続くのをただ見ているだけだ、、、というのはナンセンスです。人質が取られている状況では巧みな交渉力と戦術的なアプローチが常に求められます。このような状況は今解決されつつあり、惑星地球はもうすぐ解放されます。

第4節第1項: 感覚を持つそれぞれの存在は、必要とあれば銀河連合に頼る不可侵かつ無条件の権利を有する。また銀河連合は現地の法律に関わりなく援助する権利を有する。この項は、光の勢力が介入して闇の勢力に取られた人質を援助するための法的根拠になっています。光の勢力は感覚を持つすべての存在の生活環境を支援、改善するために常にベストを尽くしています。それは地球においても同様です。惑星地球での状況は、わずかながら闇の力が光を上回っていることを示しています。幸いこの状況は今変わりつつあります。

第4節  第2項: 銀河連合は銀河法典を施行し必要な場合は武力を用いて銀河法典が侵されている領域を制圧する不可侵かつ無条件の権利を有する。この項は、占領された惑星を武力で解放する法益根拠になっています。銀河連合軍は、闇の勢力を代表しているものたちを排除するか、排除することを援助し、人質を自由にします。その後別の連合勢力が現地の住民を指導し、その惑星が連合に受け入れられるように導きます。おそらく、人々の中には銀河連合には介入する権利がなく人類は自分たちの問題を自分たちだけで解決する権利があると感じている人もいるでしょう。これは全く真実ではありません。地球のあらゆる場所で起こる多くの戦争と、基本的人権が絶えず侵害されている状況が、人類が自分たちの状況を処理できないことを証明しています。ですから、ガイドしてくれる賢明な守護者を受け入れるほうがずっと良いことなのです。かいだいを操る現在の黒幕、闇の勢力は人類が昔アトランティス時代に招いたものたちです。連合側は彼らを入れ替える手助けをすることになりましょう。その後、銀河法典がついに宇宙にあまねく受け入れられる倫理的宇宙法典となり闇はもはや存在しなくなるでしょう。

以上が銀河法典のご紹介でありました。

なお引き続き、明日もワシントンメッセージがありますので、皆様お楽しみにしていただきたいと思っております。本日も最後までご視聴いただいたあなたは本当に素敵な方です。心から感謝を申し上げさせていただきました本日終わりとさせていただきます。

春3月、凄いワシントンメッセージが届きました 〜石川新一郎さん

こんにちは、加賀谷まりです。秋田もようやく春の香りがしてきました… 先日は久々にスノーボード楽しんで来ました。

あと何回いけるかな?

さて、以下は石川さんの動画 春3月、凄いワシントンメッセージが届きました の文字起こしです。

3月6日 12:00

石川様、今回はとても短い内容ですが我々のメッセージを聞いてくれる人々には 大切な内容をお伝えします。初めから信じない方、疑う方は聞かない方が良いでしょう

まず、量子コンピューターシステムは先月完全に稼動しました。これにより不正資金の流れは完全に排除できるようになり、一部のディープステートによる金融支配は終わったことをここにお伝えします。

金融は今回の地球解放にあたり、最も重要なことですのでこれが全てを伝えています。

そして細かい日程は、軍事作戦上お伝えできませんが次のようにお話しします。

3月は「驚きの事実を理解する月」です。4月は、「平和と光の波動の月」です。

我々第一期のメンバーは、5月までにはそれぞれのもとに入ります。これからは次の世代にバトンタッチすることに決まりました。やっと本来の平和な時代が始まり、来年3月以降の時期に本当の新生地球となるでしょう。

そして宇宙の真の歴史が徐々に明かされ、我々人類や地球上のすべての生き物達の豊かな時代が始まります。皆様が愛と平和と光に包まれることを祈り、どうかその日までお元気で。

アライアンスより

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そしてこの日、もう1つ石川さんは動画を上げています。皆様は選ばれし「光の戦士」です

こちらでは、私も前から気になっていた事を話されています。簡単に少しだけ抜粋させていただくと

今回、これから開示されるであろうデクラス、緊急放送は多くの日本国民に大きな衝撃 ショックを与えると思います。大きく気が動転する家族や友人が近くにいるかもしれません、その時にお願いでございます。どうか皆様落ち着いていただいて、お一人お一人に優しくそして親切にしてあげていただきたいと思うのです。「私が言ってた通りだったでしょ」などとは決して言わないでいただきたい、優しさに徹して支えていただきたい、例えば、自分の大切な人が亡くなって悲しくて大泣きしている時にどのようにされたいのかを考えたら良いのではないかと思うのであります。この時に馬鹿にされたら余計に傷つきますよね、あなたを一生恨むかもしれません。どうか皆さん全ての隣人に優しくしてあげていただきたい、心に寄り添っていただきたいのであります。「私はこんな事ずーっと昔から知っていたよ」と本当は言いたいところでは有りますが、そこは大人になっていただいて我慢の心で対応して頂きたいのでございます。

…というような事を言っておられます。テレビや新聞を主な情報源にされている方は多く、そしてさらにネットの検閲で表示されなくなっている、規制がかかっているという事もありますから… 日本だけではなく、世界中が衝撃を受けるでしょう そんな時に、なんて言っあげたら良いんだろうか?と、ふと思ったりしていましたので、あ〜 そうだよなぁと思っていました。

ちなみに余談ですが、私はサーチエンジンは少し前まではEcosia(サーチする度に木が植えられるのです)を使っていましたが、最近はDuckDuckGoを使っています。おススメです。

今月3回目の凄い内容のワシントンメッセージです ~石川新一郎さん

こんにちは、少しずつですが秋田市も春の気配が感じられるようになって来ました。とは言え家の周りには雪が積もっています。

さて、以下は石川さんの動画今月3回目の凄い内容のワシントンメッセージです の文字起こししたものです。

2月21日 午前8:45

2月19日の動画で、石川様がお伝えした内容は、真実です。トランプ大統領は1月20日に軍に政権を一時的に委譲しました。その内容は2月19日の動画で石川様の説明通り、大統領選挙に外国勢力の干渉があった場合、その期間は60日間1時的に軍に政権を移譲することになっています。ですから3月20日ではなく21日まで時間はあります。今の新大統領と言われる人間は、正式に認定されていないのでエアフォースワンに乗れませんし、核のボタンの随行者も近くにいません。

(私はこのメッセージを見てですね。2月19日の動画、「トランプが復帰するXデーはいつか」をあくまで私個人の見解と前置きしてアップさせていただきました。ワシントンのメンバーもご視聴賜り、しかも真実であると強力な後押しをいただき、感激でいっぱいでございます。本当に感謝申し上げます、ありがとうございます。メッセージに戻ります)

さて、現状は次に述べる通りです。まずはお金の話をしましょう。金融システムは、量子コンピューターが正式に稼働をしました。それにより、いつでもGESARA(ゲサラ)法を発動できるようになっています。各国に資金解除をいつでも要請し、瞬時に解除できるようになっています。すでに各国の配り終わった資金は、こちらの指示で解除すれば良い状態です。まずは政府の債務、つまり国の借金と言われるものが全て無くなります。その後の資金の分配方法は、どのようにするかは国により異なります。日本は、3月中にGESARAを行うでしょう。皆様は心配されるでしょうが、日本政府が勝手に資金を隠したり、自分たちで政治家が使ったりは出来ません。そのように組み込まれていますので、ご安心ください。我々は日本人を信頼し大好きですが、日本政府やそこに関係する人々を全く信用していません。その前提でシステムは作っていますので安心してください。おそらく日本はまず、宣言後1年以内に一時金を渡され、その後ベーシンクインカムの制度からのちに正式な富の分配がなされるでしょう。これらの個々人に配られる資金は、皆様の本来の生まれた由来を思い出す時間を作るためです。精神性を高め、次の次元に上がってくれることを心から願います。

次に、今ワシントンになぜ多くの兵士がいたのか、そして居るのかお話ししましょう。国会議事堂の最近の写真や、ホワイトハウスを上空から見られる方は何が起きているのかわかるでしょう。議事堂の裏の方には、その地下部分を軍隊が掘った形跡が残っています。ブッシュ大統領の時に命じて造らせた地下基地を、トランプがホワイトハウスを去ってから掘り出し、ディープステートが今まで行ってきた諸行を壊滅させました。そこには未だに多くの子供たちがいて最後のアメリカにおけるディープステートの悪魔の巣を掘り起こしました。それらの状況をどうしても見てみたい、と言ったトランプ氏やメラニア夫人は途中から涙で最後までそれらの記録映像を見れなかったそうです。同時に怒りに震えていました。我々の持っているある機械により世界中の地下基地がわかり、それらの一掃作戦は昨年10月には一旦終わっていました。あと、残りのわずがの世界中のおぞましいこれらの基地を壊滅させているところです。アメリカだけて、子供の誘拐組織の主要な人間の逮捕は1千人を超えています。もちろん前回お伝えしたように日本にもありましたが、壊滅しています。我々の最優先は、これらの誘拐され、地下に幽閉されていた子供たちをできるだけ助けることです。デクラスによりこれらのおぞましい諸行が発表されるでしょう。その最後の作戦が終わるまで、カウントダウンができるあと一歩まできています。これらに関わった軍の関係者の皆さまには感謝しかありません。さらに現状は、地球のほとんどすべての国々がGESARA法を遵守する方向に向かっています。全能の神は地球全体を光の存在に満たしたいようですので、2月16日にデクラスをする予定であったのを少し移動しました。

(ここで私が2月の16日の動画「2/3以来のワシントンメッセージです」の中で日本時間2月16日中にアップしてくださいとの指示があり、2月16日23:30頃に急遽アップさせていただきました。私はこの時点で本当に間も無く緊急放送が実行されると思っておりました。やはり緊急放送は日本時間で2月16日の予定だったんですね、本文のメッセージに戻ります)

もう少しで地球上が愛と光と平和に包まれだします。それは初めにお伝えした軍に政権移譲した日から60日以内に発動されます。

いよいよ嵐がやって来る時期が近いです。皆様の存在が唯一無二の存在であり、自分自身が光であることどうか思い出してください。地球は、宇宙全ての存在が気にかけてくれています。彼らは愛と友情を持って温かく見守ってくれています。

最後まで聞いてくれてありがとうございます。

以上、重要ですごい内容のワシントンメッセージでありました。