ワシントンからの伝言 23 石川新一郎さん23回目のワシントンメッセージ

こんにちは、、久々に見る大雪、、、スノボーウェアを着て毎日雪掻きですが、誰も歩いていないふわふわの雪を見てついついダイブ!そして仰向けに寝転びたい私です。

今日も 新しい、風の時代に必要な、、、石川新一郎さんのワシントンからのメッセージの文字起こしを致しました。

動画のリンクはこちらです https://youtu.be/9ba4SIZU2Mc

令和3年1月10日 日曜日 午前10時

石川様、昨日は早朝の時間に配信いただきありがとうございます。

まず、何度でもお伝えしていますが、もう一度お伝えいたします。

我々は、デクラス(機密解除)実行後のあるシステムを構築しているメンバーです。もちろん彼らとともにかなり長い時間をかけて動いてきたスタッフです。我々のセクションは軍事作戦のメンバーや大統領選の作戦チーム、ホワイトハウスの者ではありません。現状のこれらのセクションの状況、将来的なデクラス後(機密解除後)とその後のそれぞれのタイムラインを把握しなければ構築できない内容なので、どのような状況であるかのすべての連絡は入ってきますので、大統領選の現状もある程度お伝えできる範囲のみで開示しています。我々は皆様にお伝えしたいメッセージは大統領選後のことです。それらの起こる事象に対してスムーズに受け入れてもらうために、可能な限り情報開示していきます。大統領選のことのみにご関心のある方はジャーナリストたちに情報提供しているスタッフがいますので、そちらから内容を聞いていただいた方が良いと思います。

もう一度お伝えしますが、トランプ大統領でなければ我々の今後のすべては実行されません。そして本日 未だに我々が実行していくタイムラインに変更はありません。つまり、彼が勝利すること以外の未来はありません。

コメント欄に大統領選の現状のみを気にしている方が多かったので我々の立場と、どのようなことをお伝えしたいか、今後の概要をお伝えできることは石川様を通じて全て話していただきました。

さらに石川様には、日本の担当者より3通の封筒をお渡しして、予定の期日が来た時には開けて開示するようになっています。1月20日の2期目の就任以降でないといずれも開封時期になりません。3通が全て開封されるまで3ヶ月程度の期間が必要です。ここにお伝えいたします。

さて、今トランプ大統領がなぜテキサスにいて、どのような状態か正確な内容をお伝えしている方が少ないので、それらのことは開示して良い内容のみ説明いたします。なぜ、トランプ大統領はテキサスに入ったのかを簡単にご説明します。テキサス州はエネルギー、主に、石油によって運営されている州であります。アメリカの連邦に最後に入った州で、元々はメキシコでありましたがテキサスは、自分たちの意思で連邦に加わりました。なぜなら、彼らは中央政府主義に変わったメキシコではなく、合衆国憲法のもとに集った連邦政府のアメリカを自ら選んだのであります。そのため、州としての基盤は強固で、警察、軍事において国として独立できるだけの力と合衆国憲法に対する強い意志があります。

しかし、現在州知事が進めているAOCのニューグリーンディール(これはGreen New Dealと思われます)はテキサスの石油産業にとってビジネス上大きな直接の脅威となっています。さらにこれには、中国共産党の資金が入っています。現在のアボット知事は北京との関係が実証されているためアメリカ国民の友人ではないことが明らかです。しかもこの計画されている土地は、アメリカ軍の隣接で平気で中国人が入っている会社に運用させています。副知事のダン・パトリックはバイデン/ハリス政権が誕生した時にはこのGreen New Deal計画から逃れるための最後の手段として、テキサスがアメリカの連合から脱退することを考えている気概のある人物であります。現在パトリックはトランプに直接報告する代理の最高責任者となっています。これがトランプ大統領の現状保護のバックアップ・プランであります。

さらにトランプが反撃するのを可能にしているのは、テキサス州に駐留している軍隊を中心に編成できることであります。弾劾と第25修正の申請を要求しているペロシらのディープステートのレトリック(rethoric)を考えるとトランプはワシントンDCにとどまることは逮捕される可能性があるため、最悪のシナリオを消去.する手段でもあります。同時に彼を擁護しているのが、軍であることがペンタゴンの主要な彼らはトランプ側についています。

ディープステート側が最も恐れていることを実行できる力を、トランプが持っているのでペロシを筆頭に25条のレトリックを使おうと焦っているのであります。さて、トランプ大統領がこの段階で実行できるオプションは限られております。しかし、このようにとことん泳がせて待たなければ、全てのワニをあぶり出すことはできませんでした。先日の合同議会での暴挙は、ディープステート側が警備側と組んでアンティファを誘導して議会になだれ込ませましたが、こちら側はそれらの計画は全て知っていました。その時点でこちら側は、ペロシ等のラップトップパソコンをいくつか回収し重要な内容をさらに得ることに成功しています。ラトクリフの報告書も正式に議会に提出されました。この報告書には大統領選には外国勢力の介入があったこと、激戦州の集計投票時に不正があったことなどがしっかりと記載されています。これにより1月7日からトランプ大統領はあることを実行できる状況になったのですが、24時間ある介入があり、動けませんでしたが今は正常な状態に戻りました。来週の月曜日から、双方の火花が散りますが、正義の旗印に結集した我々には人知を超えた力が必ず味方してくれます。トランプが2期目の大統領に就任して、その後に実行される段階まで今回のメッセージを最後にさせていただきます。

今後のタイムラインには全体主義、共産主義は必要ありません。このような人々を抑圧し、摂取するシステムは宇宙全体にも存在しません。同様に地上にも存在してはならないのであります。本来の人類には人々の間にヒエラルキー、階級制は存在しません。そのことは我々人類が望んできたことであり、神の大いなる意志でもあります。アメリカ人が人類が地球が平和であることを願い、愛と光が満ちあふれることを望んでいる限り、全能の神は必ずその願いを叶えます。ただし多くの人類が、自分たちが、それらを強く願い、そのことを小さなことからでもそれぞれができることを実行する勇気と決断力がなければ捕まえません。あらゆることをネガティブに考える習慣を捨て去り、自分自身は善なる神の子であることを理解すること、すなわち唯一無二の掛け替えのない存在であることを自覚し、自分自身を信じて、全てのことにポジティブに生きる習慣を身につけてください。なぜなら、女性性の目覚めた次の時代は、ポジティブなことでもネガティブなことでも、瞬時に現実になってしまう時代がきます。その時は近いです。皆様が素晴らしい地球の時代に、健康で明るく暮らせることを祈ってます。

以上ワシントンからのメッセージでありました。最後までご視聴いただきありがとうございます。

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