ワシントンからの伝言(21) 〜石川新一郎さん〜 21回目のワシントンメッセージといよいよ反撃開始です!

本日、2回目の投稿ですが、こちらもYouTube 動画 より 石川さんに届いたメッセージと石川さんの熱い声援です。

動画のリンクはこちらです〜 https://youtu.be/oKu9SLjJK0w

令和3年1月8日

1月6日、7日は朝から 昨日は終始暗いニュースばっかりで希望が見出せなかった、暗雲が漂っておりました。こうしたなか 昨日、私のところにお電話がたくさんありました。73件の着信がありました。そして53名の方と会話をさせていただきました。メールも100通以上届いております。本当にありがとうございます。

「トランプが心配で心配で寝れません、仕事が手につきません、今日お仕事休みました、Yahooニュースでバイデンに決まったと報道がありました、暴動を起こしたのはトランプ関係者だと言ってます、トランプ負け確定ですか?非常に残念です、ペンス裏切りですか?石川さん裏切らないって言ってたじゃありませんか、悪いニュースばっかりで体の力が抜けて食欲もありません」このような声が昨日私のところへ届けられました。こうした名もない庶民が自分のことのように トランプを心配してくださり一つの情報で落胆し希望を失い悲しみに暮れております。「こうした無名の庶民に寄り添い、話を聞いてあげて 少しでも励ましとなり 元気となってくれたら」このような思いで石川新一郎対応さしていただいております。そしてまた、「これが私の役割であると」このように思っております、どうかこの姿勢 石川新一郎 今後も変えずに参りたいと、このように決意をさしていただいておりますので引き続きお願いをしたいと思います。

そして昨日はどのような1日であったか、これを表す素晴らしいコメントがありましたのでご紹介をさせていただきます。

「私も石川さんと同意見で全く悲観する状況ではないと思います。何故ならば、連邦議会 上下両院の合同会議はあくまでもトランプ大統領の囮作戦だという情報があるからであります。機密解除(デクラス)を行う前に議員たちにバイデン当選を認証させることで更に膿を出しているのではないでしょうか。トランプ大統領、フリン将軍、シドニー・パウエル弁護士、リンウッド弁護士は、今回のペンス副大統領の裏切りを必ず予測して行動していると思います。(全く同感でございます)また今回、アンティファの議事堂乱入がありましたが、トランプ大統領はあくまで冷静に平和的な対応で国民に呼びかけいたしました、これほど我慢強く耐える大統領はやはり戦い方を熟知しているのだと思います。戦わずして勝つことが最も望ましいことを本当に知っている。外交交渉によって有利に事態を収拾することができればあえて武力に訴えるまでもなく解決することができる、または謀略活動によって相手の結束を崩し、内部体制を崩壊させてしまう、結局1月6日のことで分かった事は正常な思想を持っているのは軍人、民衆である事、それ以外はどうにもならないぐらい腐敗していたという事、トランプ大統領の戦い方は賢者の戦いであることを信じて共に歩みたいと思います。』とこのようなコメントがありました。とても客観的な立場から、しかも冷静な判断をされてそして見事な見極めをされていると私も同感をしているところでございます。

ここで、昨日ワシントンから突然連絡がありました。

一言だけでした『トランプ大統領は勝つ』それだけです。

そして『ペンスなんてどうでも良い』、と一言ありました。

また、「バイデン、ハリスは大統領になる資格はありません。なぜなら アメリカ合衆国の憲法に内容が記載されています。その内容に沿って、彼らはなれません」。このようなメッセージが1回目としてありました。そしてその後またしばらくして次のようなメッセージがありましたのでご紹介をさせていただきます。

「石川様、合同議会で亡くなった方にお悔やみ申します。あれは警察が議会になだれ込みわざとトランプ大統領のために集った集団が危険な輩とさせたためです。煽動したのはアンティファの数名です。何日かかかりますがトランプ大統領は再選します。それだけで他には何もありません。ただ我々人間は自分たちで勝ち取らなければならないことがあります。今回もいろいろ紆余曲折しながらですがトランプ大統領は必ず勝ちます。なぜなら、その先のタイムラインは少し早まりました。彼がいなければ何年も伸びますが、全くそのようなお話はでません。断言しますが、トランプ大統領は勝つ。」

追伸です、トランプ大統領が勝つまで数日かかります。おそらく15日から18日までの間に終わります。」

以上ワシントンからのメッセージでありました。

このワシントンメッセージを踏まえまして、今後のトランプ再選への反撃を独断と偏見で考えてみました。

本日1月8日でございますけれどもトランプ大統領の演説がございます。おそらく、戦闘開始と言いますが反撃開始の狼煙の演説であると思っております。巨大なワニを捉えるそのために池の水を抜く作戦であると思っております。そしてまた、トランプ ビクトリーロードというべき作戦があると思っております。日程的に考えますと、今日1月8日でございますけども、1月8日から13日、この5日間は巨大なワニを捕まえる池の水を抜く作戦であると、このように私は強く思っているわけでございます。大量の逮捕者が出ると想定をしているところでございます。そして1月14日から18日の間、いよいよトランプ大統領が大統領就任までのステップを歩む、トランプ ビクトリーロード作戦とこのように私は銘打っております。そして1月の20日12時にトランプ大統領は聖書の上に手を置いて大統領再選の就任式が見事行われると確信をしているのであります。

リンウッド弁護士のコメントがあります。「犯罪が完了するのを待っていた。トランプ大統領はテキサスの国防センターで全てを監視した、数日以内に大量逮捕が行われるだろうと言っていた。トランプは絶対勝つ」ここでもリンウッド弁護士もトランプは絶対勝つと断言をされております。

それでは、どのような人が逮捕されるのだろうか、私ちょっとそれを言及してみましす。2018年の9月18日の大統領令に違反する犯罪として、いろんな部分あるかと思いますが私は1月の7日までに犯罪は完了 確定した。とこのように思っております。一つはFBI関係者、そしてCIA関係者、そして連邦議会委員関係そしてジョージア州の上院補欠選挙の犯罪、ニューメキシコ州を含む激戦7州の選挙犯罪、そしてエプスタイン島に関わる犯罪マスコミ報道を含めた犯罪、是非ですね、これは日本のマスコミもね対象にしていただきたいな、とこのように思っております。そして何よりも、ドミニオンに関連する国際犯罪、この辺にも言及していただきたいな、とこのように思っております。そして、中国共産党関係者、そしてジョージ・ソロス、オバマおよび関係者、クリントンおよび関係者、そして、そしてバイデン、バイデン親子および関係者この辺をターゲットにしていただけたらいいなとこのようにも思っております。そしてまた。1月6日までに提出済みとなっておりますラトクリフ国家除法長官による報告書かあるわけであります。これはCCPの選挙干渉が裏付けされていればアメリカ政治家のみならず大手メディアの資産凍結まで可能となると思っているのであります。

そしてこのことは「国民のため」という政治ではなく「中国共産党のために」と成り下がった政治の終焉を告げるものであると思っております。

最後に昨年の12月20日のワシントンからのメッセージをもう一度確認しておきたいと思います。

「今、大統領選が皆様の一番の関心事であると思いますが、なん度もお伝えしますが、必ずトランプは再選されます。これは現在泥の悪魔の中の大きなワニを(これは我々が使っている言い方ですが)泥の中に潜んでいる大きなワニが全部出てくるようにじっくりと待っています。彼らはどんどんと正体を現し始め、待ちきれず罠にかかっている状態です。どちらにせよ本当に近い時期に自ら崩壊するのを目の当たりにみるでしょう。明るい地球の未来は、第二期が始まると同時に次々と実行される準備は整いました。我々が現在設定したタイムラインはもう変化しないと断言できます。日本の皆様、おとぎ話と思っていただいて構いません。ただ、これらのことが全て数ヶ月以内に行われますことをお伝えします。」

以上、石川新一郎でございました。

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